佐々木鹿藏
会議録に記録された「佐々木鹿藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 391 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/12/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会87 件・87%
- 運輸・労働連合委員会6 件・6%
- 議院運営委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 地方行政委員会1 件・1%
※ 全 391 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 内閣委員会 第3号
○佐々木鹿藏君 さように思いません。そのように了承しただけで……。
第6回 参議院 内閣委員会 第3号
○佐々木鹿藏君 それではもう一遍お尋ねしますが、閣議決定がされたら十二日頃に提案される……間に会いますか。変更することを……。
第6回 参議院 内閣委員会 第3号
○佐々木鹿藏君 あなたにお尋ねするのは無理かも知れませんが、事務的に処理ができるか、閣議決定……大臣の肚を聞くのは大臣に聞ますけれども、若し閣議決定で三千人なら三千人増員するということが決まれば、事務当局としてそのような処置がとれるかどうか、こういうことです。
第6回 参議院 内閣委員会 第3号
○佐々木鹿藏君 ただ事務的に処理できますか。
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○佐々木鹿藏君 この恩給法を定める時に、日本の経済だけでそう考えたか、或いは諸外国の例を参考にして考えられたか、そういうことが分つておれば伺いたい。
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○佐々木鹿藏君 ええ。
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○佐々木鹿藏君 それは戰前のことですか。
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○佐々木鹿藏君 現在のは分らないのですか。今のアメリカ、イギリスの恩給法が大巾に改良されておるかどうかというようなことは分りませんか。
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○佐々木鹿藏君 恩給は担保はききませんか。抵当に入れることは……。
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○佐々木鹿藏君 あれは前からそういうことを聞いているのだが、何か担保を設定しないでも、やはり恩給を以て代行して取るようなことをして、高利貸が非常に恩給をめどに莫大な商売をしているという事実が多いのですが、そのようなことを考えると、この貴重な恩給を最も低利で、一時的病気をしたとか何とかいうときに貸し與える方法を作るということが非常に恩給を貰うべき人のためになる、こう思うのですが、あなたの意見はどうですか。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第19号
○佐々木鹿藏君 この問題につきましては、その選挙をやつて我々で以ていろいろあることから練つて結論が委員会で又小委員会で決せられておるのでありますから、やはり今の友人知己を訪問するという程度で進められんことを望みます。(「賛成」「議事進行」と呼ぶ者あり)
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第19号
○佐々木鹿藏君 私もそのように考えます。何故ならば連ねるというのは、二台を許されたものが先方へ行くときは右と左に分れるけれども、いわゆる自動車を出したときには、一ケ所から出るので自動車を連ねたことは違反だということになつてはいけないので、氣勢を張ることでないということを根本にしておいた方がよかろう。幾多の問題でそういう支障が起る。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第15号
○佐々木鹿藏君 鈴木さんの御意見に賛成いたします。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○佐々木鹿藏君 私は成るべく複雜に思うような問題は公営を止めて個人でやつた方がいいと思う。僅かな金の問題でどれもこれも公営公営と持つて來るよりも、やはりどこかに疑点の残るようなものは公営を止めた方がいい。だから今の紙の問題も実際にえらくややこしくなりますから、こういう疑義が起るような問題は成るべく公営に持つて行かない、こういう原則で御進行願いたい。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○佐々木鹿藏君 私は十万円を妥当と思います。何故ならば二万円というものは殆んど國庫の負担をするものでありまして、二万円というものは消えてなくなる、併し五万円、十万円積みましても恐らく没收されるべき人という者は極く少数でありまして、殆んどないという見地から見まして、ただ率の差から言いますと、何でもないと思います。でありますから、少なくとも参議院の選挙におきましては、地方、全國を問わず一率に十万円が妥当だと私は考えます。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○佐々木鹿藏君 原案賛成です。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○佐々木鹿藏君 原案とは十五箇所のことを言つている。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○佐々木鹿藏君 民主党は原案賛成、三分の一。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第7号
○佐々木鹿藏君 全國二万、地方は四千。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会参議院議員選挙法改正要綱立案に関する小委員会 閉会後第3号
○佐々木鹿藏君 (一)の問題ですけれども、「全國選出については十五箇所」とあるが、今、鈴木さんの御意見では、各縣に一ケ所はいいのじやないか、こういうことなんで、全く全國議員としてやる場合、誰が立つているか分らんというようなことも考えられるのでありますけれども、各縣に一つと限定された場合には、一つしか各縣に置けない、こういうにようになるのですか、その点が十分に分らないのですが、それをまあ選挙をやる実際の場合に、東京に主力を置くという場合に…