佐々木鹿藏
会議録に記録された「佐々木鹿藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 391 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会87 件・87%
- 運輸・労働連合委員会6 件・6%
- 議院運営委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 地方行政委員会1 件・1%
※ 全 391 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第12号
○佐々木鹿藏君 それは警察のある留置所のところですよ。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第12号
○佐々木鹿藏君 これは鈴木君の修正案より、三枚を貰えるとすれば一枚多くなるので、鈴木君の意思と反しないと私は思う。でありますから苟くも全国に立候補なさる候補者が県単位のパスを取るのは、不見識であり不便であるからというので、鈴木君は一枚でもいいということを私語の中に話されたのでありますが、それは二枚、交渉のし方によれば三枚であるということなら無論鈴木君は異議はないと思います。私もそのようにすることが一番便利であると思います。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第12号
○佐々木鹿藏君 私のは都道府県の使用のものが十五枚と、希望によつて全国に通ずるものを三枚か、或いは回数券十五枚は本人の希望によつていいじやないかということに修正をしたらどうか、こう思うのです。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第12号
○佐々木鹿藏君 その通り。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第12号
○佐々木鹿藏君 選択の自由が許されん場合ではなくて、これはできるのではないか。これだけで計算をいたしてやるのですから、候補者の自由にして差支えない。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第12号
○佐々木鹿藏君 この表で見ますると、二十一年の調査によると東京が四百十八万三千三百五十一人、それが五百五十五万一千八百人になつておるというのならば、百四十万殖えておるということであるが、この数字が違うのかどうか。そうすると大阪の場合は、二百九十七万六千百四十が三百六十万二千百と、こういうことになると、東京が四名殖えるならば大阪も二名ぐらい殖えて可なりじやないかということも言い得るのですがね。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第12号
○佐々木鹿藏君 私は重ねて申上げて置きます。東京を四名殖やす場合には、公平なる見地から大阪も二名を殖やすことが妥当だと考えますから、東京のみ殖やすことは反対です。
第7回 参議院 議院運営委員会 第40号
○佐々木鹿藏君 私はその現場に出ておられた門屋委員の発言を聞こうとして今発言を求めたのでありますが、門屋委員の言が明瞭になつた以上は私の所信も全く明瞭になりましたから、今門屋委員の言われたように大体委員長の手落もないという、そのときに列席された委員であり理事である門屋君の証言によつて明瞭になつておりますから、この処断の方法については議長の申されるところによつて断行されて、参議院の権威を保つようお計らいを願いたいと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第36号
○佐々木鹿藏君 自由党も政府の提案通り承認することになつております。
第7回 参議院 議院運営委員会 第32号
○佐々木鹿藏君 我が党の淺岡君から徳田問題に対して、総理以下各大臣に質問したい‥‥
第7回 参議院 議院運営委員会 第32号
○佐々木鹿藏君 淺岡君が徳田問題に関して、総理以下関係大臣に緊急質問をしたい‥‥
第7回 参議院 議院運営委員会 第32号
○佐々木鹿藏君 只今小林君が、浅岡君の質問の内容につきまして詳細に聞きまして、委員会と重複はないということであります。
第7回 参議院 建設委員会 第6号
○佐々木鹿藏君 住宅組合を作る場合の地区はどうですか、組合を一市全体で作るべきか、小さな町で作つてもいいか、人数の制限はないのですか。
第7回 参議院 建設委員会 第6号
○佐々木鹿藏君 七人以上何万人でもいいのですか。
第7回 参議院 建設委員会 第6号
○佐々木鹿藏君 それから供給会社というものの資本金の限度は、資本金が一億でなければいけないとか、千万円でなければいけないとかいう拘束はありません。
第7回 参議院 建設委員会 第6号
○佐々木鹿藏君 進んでいないとおつしやいますが、そういうような構想を早く発表しないと、供給会社ができないで、貸付できる方法は付いたが供給会社を作ろうといつても千万円以上とか、五千万円以上ということにならないと、供給会社を作る間もないのですね。これを早く明示しないと、国会は通過した、そういう際にそういう根本方針が早く発表させられないと供給会社の方も困ると思うのですが。
第7回 参議院 建設委員会 第6号
○佐々木鹿藏君 OKはとれないのですか。
第7回 参議院 建設委員会 第6号
○佐々木鹿藏君 いいということになれば早く……。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○佐々木鹿藏君 私の方は今の提案、小串先生を委員長に推薦することに同調いたします。
第6回 参議院 内閣委員会 第3号
○佐々木鹿藏君 三好君の質問に対する局長のお答えが簡明卒直でありますが、仮に閣議或いは議院提出によつて承認された場合には、十億の予算があつて、いろいろ余裕があるだろうと思う。これでできるのだというふうに私は了承したい。そのように了承いたしまして私共は態度を決めたいと思います。