伏屋和彦
会議録に記録された「伏屋和彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 525 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 大蔵省金融企画局長
- 直近の発言日
- 1987/09/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会35 件・35%
- 予算委員会21 件・21%
- 財政・金融委員会19 件・19%
- 決算委員会13 件・13%
- 決算行政監視委員会5 件・5%
- 財務金融委員会3 件・3%
※ 全 525 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第109回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○伏屋説明員 お答え申し上げます。 私どもといたしましては、先ほど先生の御指摘のありました例えば技術革新の話につきましても、やはり技術革新の推移を十分見守りながら、中長期的な観点も含めまして、いろいろな情勢の変化に的確に対応した施策につきましては、予算の重点的、合理的な配分に努めていかなければならないと思いますが、先ほども申し上げましたように限られた資源の中でございますので、その際はやはり厳しい優先順位の選択があろうかと思います。
第108回 衆議院 文教委員会 第2号
○伏屋説明員 お答え申し上げます。 ただいま御指摘の私学助成の問題でございますが、高校以下の点につきまして、この前の四月の臨教審答申におきまして「国と地方の役割分担と費用負担の見直し」という指摘がございます。また、昨年の行革審答申でやはり「国と地方の役割分担の在り方について、検討を行う。」という提言をいただいておるわけでございます。財政当局といたしましては引き続き、現下の厳しい財政事情のもとで、文教予算につきましてこの私学助成も含めまし…
第108回 衆議院 文教委員会 第2号
○伏屋説明員 お答え申し上げます。 私ども、一方で、教育の上で果たしている私学の役割の重要性は十分認識しておるつもりでございます。他方、財政改革も重要な課題であるという認識でおるわけでございます。先生の御指摘の点につきましては、行革審の答申にもありますように、教育水準の維持向上とか父母負担の適正化、特色ある教育の推進等、財政事情も含めて総合的にいろいろ勘案しながら検討してまいりたいと考えておるわけでございます。
第107回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(伏屋和彦君) お答え申し上げます。 六十二年度の予算編成に当たりましても、御承知のように極めて厳しい財政事情にあるわけでございまして、歳出全般にわたりましていわば徹底した節減合理化ができないものかと考えておるわけでございます。 この義務教育費国庫負担制度につきましても、このような状況のもとでございまして、また一方で臨調、行革審の答申等も踏まえまして種々検討してまいりたいと考えておるわけでございます。 いずれにいたしましても、今…
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○伏屋説明員 お答え申し上げます。 特殊法人には、その性格とか事業から見ましていろいろなものがあるわけでございますが、特殊法人の役割という観点から一般論として申し上げますと、特殊法人はいわば国に準ずるものと言うこともできるかと考えております。その場合、個々の特殊法人の個々の法律における位置づけということにつきましては、それぞれの特殊法人及び法律の目的等から判断されるべき事柄であるというぐあいに考えております。