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公明党・国民会議衆議院
総発言数
1,304 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1977/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 労働委員会36 件・36%
  • 交通安全対策特別委員会21 件・21%

※ 全 1,304 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,304 件中 4 件を表示
公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 最初の授業料とか施設設備費、そういうものは返すように指導されておるそうですけれども、その手付金に当たるようなお金というものに対する指導はどのようにされておるのか。私のこの資料によりますと、それは大体一万五千円から二万円という入学金になっておるようでございますけれども……。

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 今後、その入学金に対しても返済するような指導をなさる意思はありますか。

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 確かにいまおっしゃったとおり、現在私立高校はどれだけ実入学人員が来るのかということを掌握できない、そういうことだからお金を取るということではなくて、もっとほかに、お金を取らなくてもそういうことが進められる方法を指導していただく中で、入学金を納めない、手付金に該当するようなお金を納めないという方向に持っていかないと大変なことだと私は思います。私立高校を見ますと、Aコース、Bコース、そういうようなコースで私立高校を受ける。いわ…

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 これは文部大臣にお願いでございますが、私立高等学校がこのような手付金に当たるようなものを取って、そして実入学人員を掌握するというようなやり方を考え出してきたのも、やはり一つには私学の経常経費の不足、私学の苦しい台所、そういうところにもあるのだと私は思います。いま盛んに私学に対する助成ということが言われておりますけれども、やはり何と言いましても、子供さんが自分の能力に応じた学校に行くことが教育的には一番妥当だと私は思います。…