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公明党・国民会議衆議院
総発言数
1,304 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1977/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 労働委員会36 件・36%
  • 交通安全対策特別委員会21 件・21%

※ 全 1,304 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,304 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 個々の資料についてはわからないわけですか。一大学でも結構ですから。

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 岐阜大学の学部統合移転の計画はどのように現在進んでおるのか、その推移をお尋ねいたしたいと思います。

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 大体どれぐらいの規模の面積をいま所有したわけですか。

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 私の聞くところによりますと大体五十三年にその大学が建設予定だと聞いておるわけですけれども、現在取得いたしましたその土地の面積はどれぐらいなんですか。

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 五十二ヘクタール中の現在非常にまだ小規模な面積の取得でございますけれども、それで五十三年の建設が予定どおり進行するのかどうか。

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 先ほど山口大学の例をお話しになったわけですけれども、山口大学の場合は、土地を先行取得する場合に地元にどれくらいの負担があったわけですか。

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 岐阜大学の移転取得用地に対する地元の負担がどれくらいかかっておるか、御存じでしょうか。

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 九十億は先ほどもお聞きしたわけですけれども、地元の河川改修あるいは取りつけ道路等に対する具体的な地元負担額はどれくらいかとお尋ねしたいわけです。

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 私の聞きました範囲におきましても約八億程度の河川改修負担あるいは取りつけ道路の負担を地元が持っております。このような地元負担に対しまして、跡地利用をする場合に国の方としてはそういうことを考慮に入れるかどうか、これをお尋ねしたいわけです。

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 それは有償で払い下げるという意味ですか。

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 時価で払い下げるということは、先行取得をするために地元に大きな負担をかけ、またさらに河川改修、取りつけ道路その他の負担をかげながら、そのことは考慮に入れないということですね。

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 地元の方々の気持ちというのは、そこへ大学を誘致するに当たって、非常に急迫した地元財政の中にもかかわらずそういう負担を積極的に負担しておるということは、返して言うならば、将来その残された跡地を有利に使いたいという意思があると私は思います。そういう面におきましてさらにもう一度お尋ねするわけですけれども、そういう地元負担を考慮に入れながら時価よりもさらに安い価格で、有償で払い下げるという意思があるかないかということをお尋ねします…

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 その跡地の利用でございますけれども、建設計画がまだ明確に地元の方にもわかっておりません。したがって、その跡地を所有する地方自治体においては、その跡地を今後どのように市のために使っていこうかと考えておるわけです。いつごろにそれがはっきりしてくるのか、そこら辺をお尋ねしたいと思います。

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 現在予定されておりますところの黒野地区の移転予定地でございますけれども、その土地は、過去長い歴史の間ずっと取得しておった方々にとってみると、非常に貴重な資産であります。そういう資産を手放して大学に提供いたしました。そして今後さらにまた広い面積が手放されていくわけでございますけれども、そこに将来総合大学が建設されたときに、その周りの地価が上がることは間違いございません。そういうときに、その土地を大学に提供した方々に対してどう…

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 今後の交渉いかんという御回答でございますし、またいまのような問題につきましても、その取得によって今後起こってくる問題だという御回答でございますけれども、きめ細かい土地取得ということを考えていけば、やはりその土地を手放した人々に対しましてもその次に打つべき手を考えながら先行取得をしていかなければならない。ただ県の自治体の方に任せて土地を先行取得するだけである、そのような、どちらかと言いますと冷たいやり方ではなくて、もっときめ…

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 職業高校から大学を希望する方々もあると思います。 〔主査退席、住主査代理着席〕 現在、非常に高くなってまいりました大学進学率によって、親から非常におしりをたたかれながらいやいや勉強して大学を受けようという人もおりますし、また職業高校のように非常に困難なハンディキャップの中にありながら、しかも向学心を燃やしながら大学を望んでみえる生徒もおると聞いております。そういう人々に対しましてどのような配慮があるか、そういうことをお伺い…

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 前にも文部大臣からお話をお聞きしたわけですけれども、推薦入学というような枠がある、四十七年から行っておるということですが、実数はどれくらいあるかということをお尋ねしたいと思います。

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 現在、非常に入試地獄と言われておるのは、一つにはやはりこれだけの経済不安な状態の中で、学費の負担を少しでも軽減しながら学校へ進学したい、こういう気持ちから公立、国立大学へ殺到するところに一つの大きな受験地獄というものも醸し出されておると私は思います。そういう面におきまして、職業高校で本当に真摯に勉強を積み重ねながら向学心を燃やし大学へ行きたい、そういう人々に対しまして、いまお話を伺った範囲におきましては公立、国立の枠が余り…

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 現在私立大学、特に医科歯科大学等の多額な入学金ということで問題になっておるようでございますけれども、それは別といたしまして、高等学校以下の方々のそういうような入学金、医科歯科大学と比べれば微々たる入学金かもしれませんけれども、高等学校へ進学する、私立の高校へ進学する生徒、進学が決定しなくても現在行われておるような入試のシステムからしますと、公立高校を受ける前に私立高校をまず受けてみる、そしてそこで試験なれをしてはずみをつけ…

公明党・国民会議1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○伏屋分科員 私の娘がちょうどこの三月に高校を受験するのですが、公立高校の受験日がこの十六日でございます。すでに私立の高等学校の受験は終わりまして、そして入学金を私に納めてくれるかどうかと迫られたわけでございますけれども、冗談半分に私はそんなことはやらぬぞ、そう言っておきましたけれども、そういう事実がございます。この入学金というものは、公立高校へ入った場合、あるいは公立高校を受験しそれに進んでいこうとするならば、これは返ってこないことは…