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自由党衆議院
総発言数
234
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1953/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会75 件・75%
  • 文部委員会公聴会22 件・22%
  • 文部委員会人事委員会連合審査会3 件・3%

※ 全 234 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

234 20 を表示
自由党1953/02/19

15衆議院 文部委員会 第10号

○伊藤委員長 次は、最近沖繩へ行つて帰つて参られました南方連絡事務局長の石井通則君からお話を承りたいと思います。石井通則君。

自由党1953/02/19

15衆議院 文部委員会 第10号

○伊藤委員長 それでは委員長からお諮りいたしますが、本日は気の毒な占領下の教育行政のもとにある沖繩の事情を聴取することで委員会を開いたのでございますが、昨日夜野党の方から、三派提案で地方教育委員法の改正案が出たことを承りました。そしてこれを本日説明だけさせるというお話でございますが、私もきよう初めて公報で見ましたので、昨日は沖繩の事情を聞くということだけを了承して、――そういう要望もございましたし、帰つたわけであります。そこで意見が対立…

自由党1953/02/19

15衆議院 文部委員会 第10号

○伊藤委員長 承知いたしました。

自由党1953/02/19

15衆議院 文部委員会 第10号

○伊藤委員長 沖繩の参考人の方々にはたいへん御苦労でございました。われわれ委員会も沖縄の教育振興のために善処したいと思いますが、いかがでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/02/19

15衆議院 文部委員会 第10号

○伊藤委員長 それではしばらく休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十一分開議

自由党1953/02/19

15衆議院 文部委員会 第10号

○伊藤委員長 休憩前に引続いて、会議を開きます。 休憩中理事会を開きましたので、その決定事項をお伝えいたします。教育委員会法等改正案について、本日野党三派から提案の説明だけを聴取することにいたします。但し条件といたしましては、きよう説明を聞くからといつて、引続きこの法案ばかり先議するということではなくて、やがて提案される政府の義務教育関係の法案も、次会には説明を聴取いたしまして、大体並行審議するということに決めた次第でございます。御了承…

自由党1953/02/19

15衆議院 文部委員会 第10号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。本案は昨日付託されたものであります。これより提出者の提案理由の説明を聴取いたします。田中委員。

自由党1953/02/19

15衆議院 文部委員会 第10号

○伊藤委員長 本日はこれにて散会し、次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後二時四十八分散会

自由党1953/02/12

15衆議院 文部委員会 第9号

○伊藤委員長 ただいまから開会いたします。 前会は昭和二十八年度文部省関係予算の概括を会計課長から説明していただきましたが、本日は引続きまして、各局別に詳細なる御説明を承ることにいたします。近藤管理局長。

自由党1953/02/12

15衆議院 文部委員会 第9号

○伊藤委員長 久保田調査局長。

自由党1953/02/12

15衆議院 文部委員会 第9号

○伊藤委員長 ただいまの説明に対して御質疑があればこれを許します。

自由党1953/02/12

15衆議院 文部委員会 第9号

○伊藤委員長 爾余の質疑は次会に譲り、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会

自由党1953/02/06

15衆議院 文部委員会 第8号

○伊藤委員長 開会いたします。 委員会の今後の審査方針に関して御協議いたしたいと存じますが、これは追つて理事会で御協議いたすこととし、本日は昭和二十八年度文部省関係予算に関して文部当局より説明を願いたいと存じます。なお、小林会計課長が病欠のため、西田会計副長から説明を求めます、西田説明員。

自由党1953/02/06

15衆議院 文部委員会 第8号

○伊藤委員長 辻原委員の御要求は文部省当局にお知らせいたします。 なお次会は各局別に詳細に予算案の内容を御説明願います。そのときに予算案に対する質問をしていただきたいと思います。 なお散会後当委員会室におきまして、沖繩の代表の方が見えられておりまして非常に悲惨な学校の施設状態を訴えられますので、お残りを願いたいと思います。 本日はこれにて散会をいたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午前十一時三十九分散会

自由党1952/12/23

15衆議院 文部委員会 第7号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選挙を行います。竹尾弌君が一時委員を辞任され、本日委員に選任されましたので、その補欠選挙を行います。 選挙はその手続を省略し、私より指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/23

15衆議院 文部委員会 第7号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。竹尾弌君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1952/12/23

15衆議院 文部委員会 第7号

○伊藤委員長 過日新潟大学新発田分校移転問題の調査のため委員を派遣いたしました。これより派遣委員より報告を聴取いたします。坂田道太君。

自由党1952/12/23

15衆議院 文部委員会 第7号

○伊藤委員長 派遣委員の方から補足説明があればこれを聴取いたします。

自由党1952/12/23

15衆議院 文部委員会 第7号

○伊藤委員長 ただいま坂田委員より本問題に関する要望がありましたが、この要望を文部委員会として決議するに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/23

15衆議院 文部委員会 第7号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決しました。 なお要望の条文整理については、委員長に御一任願います。なお本要望はこれを議長に提出して文部大臣あてに参考送付いたしたいと存じます。