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自由党衆議院
総発言数
234
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会75 件・75%
  • 文部委員会公聴会22 件・22%
  • 文部委員会人事委員会連合審査会3 件・3%

※ 全 234 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

234 20 を表示
自由党1952/12/04

15衆議院 文部委員会 第4号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 田中委員から、文部行政に関連して緊急質問の申出があります。これを先に許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/04

15衆議院 文部委員会 第4号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは田中君に発言を許可いたします。田中委員。

自由党1952/12/04

15衆議院 文部委員会 第4号

○伊藤委員長 大臣が予算委員会に出ておりましたのを、予算委員長に無理にお願いして来ていただきましたので、じきに退席しなければならないのであります。ですから大臣に直接関係のある点を……。

自由党1952/12/04

15衆議院 文部委員会 第4号

○伊藤委員長 あとでお諮りいたします。

自由党1952/12/04

15衆議院 文部委員会 第4号

○伊藤委員長 文部大臣は衆議院の予算委員会に急ぎますので、一応退席いたします。またあとでお見えになるそうですから……。

自由党1952/12/04

15衆議院 文部委員会 第4号

○伊藤委員長 辻原君。

自由党1952/12/04

15衆議院 文部委員会 第4号

○伊藤委員長 文部省関係予算に関して大蔵省拝沢説明員に対する御質疑の申出がありましたら、拝沢説明員は参議院の文部委員会からも出席要求のある関係上、先に御質疑をしていただきたい。

自由党1952/12/04

15衆議院 文部委員会 第4号

○伊藤委員長 午前はこれにて休憩し、午後三時から再開いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後三時三十二分開議

自由党1952/12/04

15衆議院 文部委員会 第4号

○伊藤委員長 午前中に引続き再開いたします。 木村国務大臣は予算委員会において今答弁中でございますが、四時ごろまでにはここへお見えになることになつております。田中委員。

自由党1952/12/04

15衆議院 文部委員会 第4号

○伊藤委員長 田中委員。

自由党1952/12/04

15衆議院 文部委員会 第4号

○伊藤委員長 時間もたちましたから、簡単にお願いします。

自由党1952/12/04

15衆議院 文部委員会 第4号

○伊藤委員長 新潟大学新発田分校移転統合の問題について委員を派遣して調査を進めたいとの申出が坂田委員からございました。御承知のごとく、議院運営委員会で会期中は委員派遣を行わない旨の申合せがなされておりますが、委員会として委員派遣の承認申請を議長になすことに決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/04

15衆議院 文部委員会 第4号

○伊藤委員長 御異議なしと認めさように決しました。 本日はこれにて散会し、次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後五時十九分散会

自由党1952/11/29

15衆議院 文部委員会 第3号

○伊藤委員長 それでは開会いたします。 昭和二十七年度文部省関係予算補正に関する説明聴取の件を議題といたします。文部省関係の予算補正の説明は、一応休会中に承りましたが、その後の経過並びにさらに詳細を要する点について承ります。小林会計課長。

自由党1952/11/29

15衆議院 文部委員会 第3号

○伊藤委員長 本件に関して質疑はございませんか。——質疑がなければ本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午前十一時五分散会

自由党1952/11/14

15衆議院 文部委員会 第2号

○伊藤委員長 ただいまから開会いたします。 文部省関係の補正予算について、文部当局より説明を聴取いたすことにいたします。小林会計課長。

自由党1952/11/14

15衆議院 文部委員会 第2号

○伊藤委員長 ただいま説明された補正予算について、何か御質問があればこれを許します。 ただ、約束になつておりました文部大臣の出席は、閣議が昨日終了せず、本日も引続き続いておりますので、出席できず、まことに遺憾であります。なお剣木事務次官は先ほどまで在席しておられましたが、宮中の饗宴出席のため、先ほど退席せられました。文部大臣、事務次官に対する質疑は、休会あけの委員会においてしていただきたいと思います。

自由党1952/11/14

15衆議院 文部委員会 第2号

○伊藤委員長 水谷君の質問に対して答弁があります。小林会計課長。

自由党1952/11/14

15衆議院 文部委員会 第2号

○伊藤委員長 次に国政調査承認要求に関する件を議題といたします。今国会も前国会と同様文部行政に関連する諸問題について国政調査の承認を得ておきたいと存じます。案文についてお諮りいたしたいので理事の御参集を願います。ちよつと速記をやめてください。 〔速記中止〕

自由党1952/11/14

15衆議院 文部委員会 第2号

○伊藤委員長 速記を始めてください。ただいま案文を朗読いたします。 国政調査承認要求書 一、調査する事項学校教育に関する件、社会教育に関する件、教育委員会制度に関する件、文化財保護に関する件、教育職員の給与制度に関する件 二、調査の目的 学校教育、社会教育、教育委員会制度、文化財保護並びに教育職員の給与問題に関する実情を調査し、その対策の樹立に資するため 三、調査の方法 小委員会の設置、関係各方面より意見聴取、報告及び記録の要求等 四、…