P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党衆議院
総発言数
234
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会75 件・75%
  • 文部委員会公聴会22 件・22%
  • 文部委員会人事委員会連合審査会3 件・3%

※ 全 234 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

234 20 を表示
自由党1952/12/23

15衆議院 文部委員会 第7号

○伊藤委員長 文部大臣は閣議がありまして、現在ベースの問題で大臣室で懇談中で、終れば来ると申しておりますが、まだお見えになりません。

自由党1952/12/23

15衆議院 文部委員会 第7号

○伊藤委員長 大臣がお見えになるまで暫時休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後零時十八分開議

自由党1952/12/23

15衆議院 文部委員会 第7号

○伊藤委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 ただいま新発田分校の問題につきまして、派遣委員団の要望を文部委員会といたしまして決議したのでございますが、これについて文部大臣から発言を求められております。これを許します。岡野文部大臣。

自由党1952/12/23

15衆議院 文部委員会 第7号

○伊藤委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十分散会

自由党1952/12/17

15衆議院 文部委員会 第6号

○伊藤委員長 大臣の御都合を申しますが、日教組と十二時から会見を約束しているそうで、その他参議院の文部委員会からも出席を求められておるそうそうですから、そのつもりでひとつまとめていただきたい。

自由党1952/12/17

15衆議院 文部委員会 第6号

○伊藤委員長 大臣の都合が迫つておりますので、他の委員にひとつ譲られぬですか。

自由党1952/12/17

15衆議院 文部委員会 第6号

○伊藤委員長 なおさきに文部委員会においてきまりました新潟大学新発田分校移転の件につきまして、文部当局から新潟大学当局に善処方を連絡いたしましたが、その結果が委員長に参りまして、委員一同の出張を待つ、それまで移転を見合せておるという連絡がございました。予算審議も昨夜終りましたので、一行は今夜出発する予定でございます。散会後派遣委員の方はお残りを願いたいと思います。 次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 …

自由党1952/12/11

15衆議院 文部委員会 第5号

○伊藤委員長 開会いたします。前回の委員会において決定しました新発田問題に関する委員派遣は、議運において承認になりましたので、予算案通過後ただちに出発することにいたします。 この際御報告いたします。文部大臣は一昨夜から風邪のため臥床いたしまして、昨日も本日も欠席しておることはまことに遺憾にたえません。 これより文部省関係予算に関する質疑を許します。辻原委員。

自由党1952/12/11

15衆議院 文部委員会 第5号

○伊藤委員長 お諮りいたします。新潟大学新発田分校移転の問題は、当文部委員会におきまして、最近これのみが論議の対象になつて参つたのでございまして、さればこそその内容の重要性にかんがみまして、衆議院運営委員会におきましても、会期中は委員派遣をしないという建前であつたにもかかわらず、各党一致いたしまして委員派遣が承認せられるに至つたのでございます。なお参議院におきましても、承れば本日調査団が文部当局とともにすでに新発田に出発しておるのでござ…

自由党1952/12/11

15衆議院 文部委員会 第5号

○伊藤委員長 それではそのように要望いたします。 —————————————

自由党1952/12/11

15衆議院 文部委員会 第5号

○伊藤委員長 なお新発田ばかりでなく、いろいろの重要な問題があると思いますので、あと質疑を続行していただきたいと思います。

自由党1952/12/11

15衆議院 文部委員会 第5号

○伊藤委員長 自治庁財務課長奥野説明員が参りました。なおこの部屋は午後一時から他の委員会が用いますので、そのおつもりで質疑を続行していただききいと思います。

自由党1952/12/11

15衆議院 文部委員会 第5号

○伊藤委員長 私は先ほど午後一時からこの部屋が他の委員会でふさがると申しましたが、その後委員部の報告によりまして、ふさがらないことになりましたので、もし長ければ一応やめて午後再開したときにお願いしたいと思います。

自由党1952/12/11

15衆議院 文部委員会 第5号

○伊藤委員長 午前はこれにて休憩し、午後三時から再開いたします。 午後一時八分休憩 ————◇————— 午後三時四十二分開議

自由党1952/12/11

15衆議院 文部委員会 第5号

○伊藤委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 文部省関係予算に対する質疑を続行いたします。

自由党1952/12/11

15衆議院 文部委員会 第5号

○伊藤委員長 ちよつと速記をやめてください。 〔速記中止〕

自由党1952/12/11

15衆議院 文部委員会 第5号

○伊藤委員長 速記を始めてください。廣瀬政務次官。

自由党1952/12/11

15衆議院 文部委員会 第5号

○伊藤委員長 次会は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十四分散会

自由党1952/12/06

15衆議院 議院運営委員会 第10号

○伊藤文部委員長 文部委員長の伊藤でございます。開会中でございますし、遠慮すべきだということはよくわかつておりましたが、非常に切迫しておる問題でございます。また参議院の文部委員会も決議いたしましたので、決議いたしたわけでございます。前からの問題で、詳しいことは的確には知りませんが、新潟大学の分校が高田、長岡、新発田に三つございます。そして新学制になりましてから、新潟県ばかりではなく、その他の大きい県もそうですが、非常に分散配置されておる…

自由党1952/12/06

15衆議院 議院運営委員会 第10号

○伊藤文部委員長 それで、参議院の委員長とも打合せいたしまして、重ねて行くのも地元に煩わしいという感じを与えますので、日にちをきめて一緒に行こうということを話合つておるわけでございます。