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民社党・国民連合参議院
総発言数
1,542
直近の所属会派
民社党・国民連合
直近の役職
直近の発言日
1984/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会86 件・86%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 災害対策特別委員会7 件・7%

※ 全 1,542 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,542 20 を表示
民社党・国民連合1984/04/19

101参議院 運輸委員会 第5号

○伊藤郁男君 その点はひとつぜひ早急に、実態把握と問題点の摘出と対応を考えていただきたい、こう思います。 最後にもう一点だけお伺いをしておきたいのですが、これは大臣からお答えをしていただいた方が将来のことですからいいと思うのですが、来年度からいわゆる関西新空港の建設がいよいよ始まるわけですが、この建設工事に伴って大変な輸送需要が発生してくるだろう。これが予想されるわけでございます。山を切り取って埋めるわけですから、そういう意味で大変輸送…

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 農林大臣、四年後の交渉はもっとすごいものになると、こういうように言われておるわけですが、どういう感触でしょうか。

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 そうすると大臣、この四年間どのような対策を立てていこうとしておられますか。

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 今回の枠拡大で畜産振興事業団の差益金はどのくらいふえるでしょうか。

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 この差益の活用の方法を教えていただきたいと思います。

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 オレンジの枠拡大で温州ミカンの減反は強化されるのでしょうか。

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 この温州ミカンの輸出振興のためにどのような対策をとろうとされておりますか。

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 とにかく日本の農業を守るためにさらに全力を傾けていただきたい、このように思います。 それでは次に移ります。防衛の問題で、きょうは締めくくりでございますから、GNP一%の問題、依然としてあいまいとしたものがあるわけですが、そこで一つだけ確認をしておきたいんですが、防衛費のGNP一%問題で五十一年度に閣議決定が行われているわけですが、この閣議決定における各年度の防衛関係費とは一体当初予算ベースを指すのか、補正をプラスしたベース…

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 それはどういう意味ですか、さっぱりわかりませんが、もう一度答弁をいただきます。

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 私は、生かされるとか生かされないとかいう問題じゃなくて、この防衛関係費というものは、当初予算をベースとして考えるのか、補正をプラスしたものと考えるのか、決算をベースとして考えるのかと、こういうことなんです。答弁になっていません。

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 依然としてわからないんですよ。一%を超えたか超えないか、その基準になるもとがはっきりしなければ計算のしようがないじゃないですか。これではもう前へ進めないですよ。

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 そうすると、三通りあるということですか、一%を判定する基準というものが。

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 それでは第一のあれですけれども、当初予算を分子とした場合に、例えば人事院勧告が仮に六%本年度勧告をして、それを補正で政府が完全実施するとした場合に、もう完全にGNP一%を突破したと、こういうことも、それも当初予算で見ているんだから、したがってそれを突破したって閣議決定を我々は守っているんだというように強弁できることになりますか。

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 そうすると、決算の場合もあり得るというんですが、決算が出るのは一年か一年半後になるわけでしょう。そういうものを基準にして判定をするということもあり得るというのはどういうことなんですか、これは。

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 いずれにしろ、分子と分母がはっきりして、そしていつの時点で一%を超えたか超えないかと、こういうことが明確にならなければ判定のしようがないじゃないですか。我々が国会で二月から議論をしているわけでしょう、この問題は。その判定にたるものがさっぱりわからぬ。三通りもありますと、これでは議論になりませんよ。

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 その論理からいけば、そうすると最終的には決算の判定があると。一年半か二年後でなければGNP一%を超したか超えないかわからぬと、こういうことになるわけですか。

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 これはそれぞれ出るなんて、そんないいかげんなことはだめだ。いつの時点で判定するかさっぱりわからぬ。もう少しわかるように言ってくれませんか、わからぬ。

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 そうすると、当初予算、暫定予算ベース、決算ベース、その三つのすべてについて一%を超えないというのが閣議決定である、こういうように長官、確認してよろしゅうございますか。

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 だから、三つのケースで、そのすべてについて一%を超えないことを閣議決定としているんですねと言っているんですよ、私は。

民社党・国民連合1984/04/10

101参議院 予算委員会 第20号

○伊藤郁男君 そういう意味ですか。