伊藤威彦
会議録に記録された「伊藤威彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 36 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土庁土地局土地利用調整課長
- 直近の発言日
- 1991/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 36 件の標本- 建設委員会13 件・36%
- 決算委員会7 件・19%
- 予算委員会第五分科会4 件・11%
- 環境委員会4 件・11%
- 大蔵委員会4 件・11%
- 法務委員会1 件・3%
※ 全 36 件のうち直近 36 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 参議院 大蔵委員会 第7号
○説明員(伊藤威彦君) 税務情報の活用ということだと思いますけれども、税務当局においては徴税事務上の問題等もあるということでなかなか困難であるというふうに考えられますので、先ほども申しましたように、私どもとしては、届け出どおり実際の取引が行われているかどうかということで把握の努力をしているところでございます。
第118回 衆議院 文教委員会 第9号
○伊藤説明員 お答えいたします。 ただいま、最初に食品の安全性ということについてお尋ねございましたけれども、食品の安全性の確保ということにつきましては、食品衛生法に基づきまして厚生省において適切に対処されていると私ども考えておりますけれども、農林水産省におきましても、安全な食品を国民に供給するという立場から非常に重要な問題というふうに認識しております。 したがいまして、生産面において農薬とか動物用医薬品の使用の規制、あるいは飼料及び飼料…
第114回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○伊藤説明員 お答えいたします。 生鮮食料品の原産国表示という話になりますと、一般的に言いますと、包装されていないものが多いとか、それから販売単位が非常に少量であるとかいうことで、技術的に言いますと加工食品なんかの場合に比べて非常に難しいという問題がございます。 先生前からおっしゃっておりますように、いろいろな食品の輸入が増大してまいりまして、消費者の関心が高まっているということは我々も十分承知しております。先ほど先生がおっしゃいました…
第104回 参議院 建設委員会 第4号
○説明員(伊藤威彦君) お答えいたします。 白金台宿舎の払い下げの件でございますが、国有地の売り払いに当たりましては、先生御案内のように公用、公共用、公益事業用を優先させるということが原則になっております。当該白金台宿舎跡地につきましても、半分を港区に特別養護老人ホーム用地として売りまして、また残り半分につきましても、極めて公益性の強い団体から事務所及び宿舎用地として売り払い要請を受けましたので、関係省庁とも協議した結果随意契約適格性を…
第104回 参議院 建設委員会 第4号
○説明員(伊藤威彦君) そのとおりでございます。
第102回 参議院 建設委員会 第10号
○説明員(伊藤威彦君) お答えいたします。 六本木公務員宿舎につきましては、林野庁といたしましては国有林野事業改善計画の一環としてこれを売り払う方向で検討を行っているところでございますが、売り払いの相手方としては公用、公共優先ということから東京都及び港区の意向を受けて住宅・都市整備公団を有力な候補としてかねてから打ち合わせを行っているところでございます。途中で方針を変えたとか、そういうことは全然ございません。
第102回 参議院 建設委員会 第10号
○説明員(伊藤威彦君) 先ほど申しましたように、我々今住都公団を有力な候補として交渉中でございますが、まだ住部公団の方から利用計画というようなものを出していただいておりませんので、それ以後の話というのはまだ我々具体的には承知しておりません。
第102回 参議院 建設委員会 第10号
○説明員(伊藤威彦君) 先ほどもお答えしましたように、利用計画がまだ出てきておりませんので、今の段階でちょっとお返事は難しいところでございます。
第102回 参議院 建設委員会 第10号
○説明員(伊藤威彦君) 国有地の処分というあり方といいますか、考え方というものに照らして我我は適正に考えていきたいというふうに考えております。
第102回 参議院 建設委員会 第10号
○説明員(伊藤威彦君) まず、面積でございますが、面積は一万一千八百七十九平方メートルでございます。 それから価格とおっしゃいましたけれども、私ども先ほど申しましたように今住都公団と折衝中でございまして、最終的に煮詰めるところまでいっておりませんので、まだ決めるに至っておりません。
第102回 参議院 建設委員会 第10号
○説明員(伊藤威彦君) 麻布グリーン会館の土地につきましては、林野庁所管の土地でございますけれども、林野庁共済組合の運営に係るグリーン会館という施設でございまして、現在営業中でございます。それで、営業内容も良好なところから、同共済組合の事業運営について十分な配慮を払う必要がある。その反面、六本木公宿敷地とあわせて一体的に整備することが効果的であるという考え方もございます。また、国有林野事業の財務事情といったものを念頭に置く必要がございま…
第102回 参議院 建設委員会 第10号
○説明員(伊藤威彦君) 現在、麻布グリーン会館に貸与しております面積は七千六百六十一平方メートルでございます。
第102回 参議院 建設委員会 第10号
○説明員(伊藤威彦君) 現在、公宿の跡地について公団といろいろ折衝しているところでございますので、なかなかグリーン会館の敷地までどうというところまでまだ話を具体的に詰める段階まで至っておりません。ただ、先生がおっしゃいましたように、あの敷地内でグリーン会館の現在の機能を残すということについては一応我々検討してきたことはございます。
第102回 参議院 建設委員会 第10号
○説明員(伊藤威彦君) そういうことになる可能性もかなり強いというふうに申し上げていいと思います。
第102回 衆議院 建設委員会 第8号
○伊藤説明員 お答えいたします。 林野庁といたしましては、国有林野事業改善計画の一環として六本木公務員宿舎敷地の売り払いを決めておりまして、その売り払いに先立ちまして港区に買い受け希望の有無ということを確かめたことがございます。そのとき港区からは、「港区としては買受けの希望はないが、定住人口確保の観点から当該地については、公的住宅の建設並びに快適な住環境の整備をねらいとした計画を検討しており、この計画に沿って実施する意向のある住宅・都市…
第102回 衆議院 建設委員会 第4号
○伊藤説明員 お答えいたします。 林野庁といたしましては、御指摘の六本木公務員宿舎につきましては住宅・都市整備公団を有力な候補といたしまして現在売り払いについて事務を進めているところでございます。