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防衛庁防衛局長参議院衆議院
総発言数
2,492 件
直近の所属会派
—
直近の役職
防衛庁防衛局長
直近の発言日
1972/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会50 件・50%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 予算委員会公聴会14 件・14%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 厚生労働委員会7 件・7%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 2,492 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,492 件中 12 件を表示
防衛庁防衛局防衛課長1972/03/18

第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○伊藤説明員 防衛局長がいま来ておりませんので、私、防衛課長でございます。 夏ごろまでに、四次防の策定が終わっていない段階、その時期におきまして、いま国防会議で決定していただいておりますのは、四次防の大綱というのがございます。この内容といたしましては、先生も御承知のように、三次防の大綱に似たような形のものができております。したがいまして、三次防の防衛計画に準ずるような形で概算要求をお願いするようになろうかと、そういうふうにいま考えており…

防衛庁防衛局防衛課長1971/07/24

第66回 衆議院 内閣委員会 第2号

○伊藤説明員 いままで話し合いはいたしておりません。

防衛庁防衛局防衛課長1971/07/24

第66回 衆議院 内閣委員会 第2号

○伊藤説明員 私どものほうは、いまのところそういう考えは持っておりません。

防衛庁防衛局防衛課長1971/07/24

第66回 衆議院 内閣委員会 第2号

○伊藤説明員 私どものほうも、いま先生おっしゃいましたようなことを、米軍とは接触がございますので、沖繩の県民の方々が核兵器の危険性についてはたいへん心配しておるということを伝えます。そういうことはできますけれども、交渉その他はやはり外務省のほうにやっていただく問題であろうと思っております。

防衛庁防衛局防衛課長1971/07/24

第66回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○説明員(伊藤圭一君) 先生から御質問がいま五つございましたが、私がそのうち四つお答えいたしまして、施設庁のほうから一つの点についてお答え申し上げます。 まず第一点に、自衛隊の配備は米軍の肩がわりと思っているのだけれども、六千八百人の根拠はどういうものかというお話でございましたが、私どもは米軍の肩がわりというふうには考えておりません。もししいて申すならば、アメリカが施政権を持っておりましたから、沖縄の防衛につきましても全部やっておったわ…

防衛庁防衛局防衛課長1971/05/12

第65回 衆議院 外務委員会 第16号

○伊藤説明員 ただいま外務省のほうから御答弁になったとおりだろうと思います。私のほうとしても具体的にはよく存じておりません。

防衛庁防衛局防衛課長1971/05/12

第65回 衆議院 外務委員会 第16号

○伊藤説明員 防衛庁といたしましてはわが国の防衛力ということで自衛隊としてやっているわけでございますので、外務省の御見解どおりだと思います。

防衛庁防衛局防衛課長1971/05/12

第65回 衆議院 外務委員会 第16号

○伊藤説明員 ただいま御質問ございました点につきまして、お答え申し上げます。 〔委員長退席、永田委員長代理着席〕 わが国の周辺海域の警戒、哨戒、どういうふうにやっているかという御質問でございますが、御承知のように、法律に基づきます任務を持ちまして警戒についておりますのは、航空自衛隊の領空侵犯措置だけでございます。したがいまして、自衛隊は有事の際に哨戒し、警戒し、直接侵略から日本の国を守るというのが任務でございますから、平時におきましては…

防衛庁防衛局防衛課長1971/05/12

第65回 衆議院 外務委員会 第16号

○伊藤説明員 ただいまの段階までは、この条約に関連してどういうふうに観察をやる必要があるか、それからその機能はどういうものを持つ必要があるのかというようなお話は、まだ外務省のほうから伺っておりません。 それで、先ほど参事官のほうからお答えいたしました、空から見るあるいは必要に応じては人をもぐらせるということも、現在海上自衛隊で持っております飛行機あるいはフロッグマンなんかもございますので、必要があればできる範囲は、まあどの程度できるかわ…

防衛庁防衛局防衛課長1971/05/12

第65回 衆議院 外務委員会 第16号

○伊藤説明員 実はこの件につきましては調査課長が一番詳しいかと思いますけれども、私が聞いております範囲について申し上げますと、攻撃用固定、ミサイル発射基地の建設でございます。それから移動式ミサイル発射装置の設置、ABMの設置でございます。それから潜水艦基地の建設、それから核機雷、こういったものが一応考えられると思います。

防衛庁長官官房広報課長1969/02/12

第61回 衆議院 予算委員会 第9号

○伊藤説明員 ただいまの御質問に御説明申し上げます。 先生が御指摘になられましたのは、「新評」という雑誌に載っております私の発言だと思います。その発言の内容は、約二、三十分にわたりまして落合という人が来まして取材してまいりました。したがいまして、その中には、私が話したことじゃなくて、向こうが言ったことを肯定したようなことが私の発言というふうになっていたり、あるいは説明が足りなかったので多少ニュアンスが違っているという点もございます。ただ…

防衛庁長官官房広報課長1969/02/12

第61回 衆議院 予算委員会 第9号

○伊藤説明員 御説明申し上げます。 あのとき参りましたときには、三月という時点を言ってはおりませんでしたが、前からファントムはきまっていたのではないかという質問を受けました。私は二、三そういう質問を受けましたのに対しまして、御承知のように三つの候補機種がきまりましたのは五月二十九日でございます。第一次の資料収集班が九機種について資料を収集に行ってまいって、帰ってまいりましたのが前年の十二月十六日でございます。したがいまして、私も防衛局に…