伊藤圭一
会議録に記録された「伊藤圭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,492 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛庁防衛局長
- 直近の発言日
- 1974/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛145 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会50 件・50%
- 予算委員会16 件・16%
- 予算委員会公聴会14 件・14%
- 決算委員会8 件・8%
- 厚生労働委員会7 件・7%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 2,492 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第73回 衆議院 外務委員会 第4号
○伊藤説明員 諸資料によりますと、核、非核両用のミサイルでございます。
第73回 衆議院 外務委員会 第4号
○伊藤説明員 ベインブリッジに積んでおるテリアは、諸資料によりますと、核、非核両用でございます。
第73回 衆議院 外務委員会 第4号
○伊藤説明員 航空母艦ミッドウェー等に搭載してございますファントム、それからA6イントルーダー、これは核爆弾装備可能といわれております。A7については、核装備可能という資料もございますけれども、ファントム、A6のようにはっきりいたしておりません。
第73回 衆議院 外務委員会 第4号
○伊藤説明員 百五十五ミリ、八インチのりゅう弾砲は核を撃てるというふうに聞いております。ただ、核のたまが沖繩にあるということはないと思っております。沖繩には百五十五ミリ、八インチのりゅう弾砲はございます。
第73回 衆議院 外務委員会 第4号
○伊藤説明員 核弾頭というのは、核爆発を伴うたまのことだというふうに思っております。
第73回 衆議院 外務委員会 第4号
○伊藤説明員 ただいま申されたような核、非核両用の核弾頭がどのようなものであり、どのような威力を持っているかということはわかっておりません。
第73回 衆議院 外務委員会 第4号
○伊藤説明員 戦術核については承知いたしておりませんが、私アメリカに参りましたときに見ましたICBMは、サイロの中に入っておりまして、その弾頭はまさに核だと思って帰ってまいりました。サイロの中に入っておりました。
第73回 衆議院 外務委員会 第4号
○伊藤説明員 どんどん引っぱり回しているというのがちょっとわかりませんけれども、ホークはいわゆる弾体そのものを載せてございます。ですから、弾頭と弾体を分けているかという御質問だといたしますと、これは一緒にしてございます。
第73回 衆議院 外務委員会 第4号
○伊藤説明員 広島のころの原爆と、いまの核兵器というものが非常に進歩しておりますので、どのような状態になっているか、私どもは承知いたしておりません。
第72回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第17号
○伊藤説明員 当日の事実につきまして艦長から報告が参っております。それに従いまして事実を御説明申し上げます。 まず一番最初に、先生おっしゃいましたけれども、この「ゆきかぜ」は当日は訓練の任務を持って航海していたわけではございません。二十一、二十二日、きのうときょうにわたりましてソーナーの実験をするために、前日の夕方伊東の沖で仮泊をするために横須賀を一時に立って伊東の沖に向かっておったわけでございます。五時ごろ左後方に「はまゆう」を認めた…
第72回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第17号
○伊藤説明員 御説明申し上げます。 衝突予防法によりまして、後方から追っかけてくる船を認めたときには進路、速度を一定に保って進めということで、それを守って走っておったようでございます。それから、さらにこの左側から走ってきた船、すなわちその船が右側に船を見つけたときには、追い越し船である船が回避するであろうということを判断しておったようでございます。したがいまして、まっすぐ進んでおったわけでございますが、五時九分の時点で、このままいくとあ…
第72回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第17号
○伊藤説明員 お答え申し上げます。 ただいま先生のおっしゃいましたように、現実にこういった異常事態が起きているわけでございますから、問題点がなかったというふうには私どもも考えていないわけでございます。 一つにはこの緊急の避難動作をやる時期の判断が正しかったかどうかという問題があろうかと思います。しかし、また半面、海上衝突予防法によって横切り船、追い越し船があるときには一定の進路を保って一定の速度で走れ、いままでの速度を保っていけというこ…
第72回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第17号
○伊藤説明員 御説明申し上げます。 自衛艦は当時艦長が艦橋におりまして指揮をとっておりました。しかし、通常の航海の勤務体制はとっておりましたが、五時の時点で視認するまでの間は通常の航海の監視体制で航行しておったと聞いております。
第72回 衆議院 内閣委員会 第26号
○伊藤説明員 その思想の関係につきましては、いま人事教育局長から御説明しましたように、右翼、左翼というふうに分けて調査などいたしておりませんので、右翼関係が何人ということはわかっておりません。
第72回 衆議院 内閣委員会 第26号
○伊藤説明員 信太山演習場の最近の利用状況について、先生から御質問いただきまして、詳しく調査をいたしました。信太山の演習場は、隣接して駐とん地がございます。三七普通科連隊がございます。あそこの演習場では、実射訓練は行なっておりませんけれども、休日を除きましてほとんど毎日、この三七普通科連隊の部隊が、そこで中隊以下の訓練を実施しておりますし、そのほか中部航空方面隊あるいは奈良に航空自衛隊幹部候補生学校がございますが、この学生などもときどき…
第72回 衆議院 内閣委員会 第26号
○伊藤説明員 資料は、中部方面隊からの報告を基礎にしたものでございます。したがいまして、中部方面総監部は、三七普通科連隊からの訓練計画をとっておるものでございます。
第72回 衆議院 内閣委員会 第26号
○伊藤説明員 いま先生が実際に見てこられて、やってないというお話でございますが、私自身は、実は具体的に実際に使用しておるところを見たことがございません。したがいまして、いま先生の御指摘もございますので、さらに詳細に調べまして、使用の状況をあらためて御報告させていただきます。
第72回 衆議院 内閣委員会 第3号
○伊藤説明員 御説明申し上げます。 いま先生がおっしゃいましたように、自衛艦隊というのが海上自衛隊の主力部隊でございます。自衛艦隊は四つの群、これは護衛艦の群でございますが、この四つの群がございます。それから航空集団のほうは、三つの対潜哨戒機の部隊と、それからヘリコプターの部隊とそのほか五一航空隊その他ございますが、この航空集団の飛行機と、それから護衛艦隊の護衛艦とで、地上と水上と連携をとりながら対潜作戦、潜水艦に対する作戦をやる能力を…
第72回 衆議院 内閣委員会 第3号
○伊藤説明員 先ほど来の先生の御質問でございますが、海上自衛隊といたしましては、いま御説明いたしましたように、地上から飛び立ちます対潜哨戒機と艦艇とで対潜作戦をやることになっておりますが、その基地といたしまして、一番最初にできましたのが鹿屋の第一航空群でございます。これは南のほうの海域の哨戒、索敵に当たるということで設けられたものでございまして、その次にできましたのが、八戸でございます。 その間、関東地区に、一つの航空群を持つ基地を持ち…
第70回 参議院 内閣委員会 第2号
○説明員(伊藤圭一君) ただいま御質問ございましたが、ことし、じゃあ何人招集して、どういうふうに使うかというふうな御質問でございますが、何人といいますと、いろいろな事態を考えますと、いま法律で定められております三万六千人と三百人を招集して、まあ次のようなところに使うというようなことを計画いたしておるわけでございます。といいますのは、御承知のように、予備自衛官制度ができましたのは自衛隊ができたときでございます。で、これは各国の例を見まして…