伊藤圭一
会議録に記録された「伊藤圭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,492 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛庁防衛局長
- 直近の発言日
- 1975/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛145 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会50 件・50%
- 予算委員会16 件・16%
- 予算委員会公聴会14 件・14%
- 決算委員会8 件・8%
- 厚生労働委員会7 件・7%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 2,492 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府委員(伊藤圭一君) 最初の会合が四月の七日でございまして、六月の二十日が最後でございました。その間六回会合を開いております。
第76回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府委員(伊藤圭一君) その六回の会合を通じまして、全部十一人の方が出られたということではございません。全部の方がそろったのが一回ございました。あとは大体八人ないし九人の方々が御出席になりました。
第76回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府委員(伊藤圭一君) いまおっしゃったとおりでございます。
第76回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府委員(伊藤圭一君) 文書は用いておりませんで、大臣の命を受けまして、私と事務次官がお願いにまいりまして、御意見を拝聴させていただきたいということでお願いに参りました。それで委員の方々の日程を伺いまして、大体御都合のいい日を伺ってまいりまして御案内申し上げました。
第76回 参議院 内閣委員会 第4号
○政府委員(伊藤圭一君) いま申し上げましたのは、当時の田代事務次官と私がお願いに参りまして、大臣が皆さん方の御意見を承りたいということをお願いするように言われましたので、この防衛の問題について御意見を拝聴いたしたいというふうにお願いしてまいりました。
第76回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(伊藤圭一君) お答えいたします。 幹部学校、陸海空の幹部学校がございまして、指揮官の幕僚教育をしている課程でございます。
第76回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(伊藤圭一君) 幹部学校というところは上級幹部の教育をやるところでございまして、そこにおきまして指揮官、幕僚の教育をやっております。
第76回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(伊藤圭一君) 陸の幹部学校の指揮幕僚課程は二年でございます。 航空自衛隊の幹部学校の課程が、私の記憶しておりますのでは一年二カ月だと思います。
第76回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(伊藤圭一君) 航空自衛隊の方でございますね。
第76回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(伊藤圭一君) 四十七週だと思います。
第76回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(伊藤圭一君) はい。
第76回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(伊藤圭一君) 四十三年の五月に図上研究をやったということは、私ただいま存じておりません。
第76回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(伊藤圭一君) はい。四十三年の資料をいま持ってきておりませんので、ただいますぐ問い合わせたいと思います。
第76回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(伊藤圭一君) CGSと申しております。
第76回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(伊藤圭一君) 空もCGSと言っております。
第76回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(伊藤圭一君) CSCは、それはもう一つ下の階級でございます。
第76回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(伊藤圭一君) これは一尉クラスでございます。
第76回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(伊藤圭一君) いや、指揮幕僚課程の前の一般課程とか言っておりますが、その下のようでございます。
第76回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(伊藤圭一君) その研究が現実に四十三年の五月に行われたかどうか、それは私も知りませんでしたが、研究としてそういうことをやっていることはあり得ると思います。
第75回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○説明員(伊藤圭一君) どういう意味があるかということにつきましては、いま外務大臣もお話しになりましたように、なかなかその意味というものは御説明しにくいわけでございますが、韓国に核があるということがわが国の防衛体制にどういう影響があるかという点でございますと、これは影響はないと思います。といいますのは、御承知のように、わが国の防衛は、核の抑止力というものはアメリカに依存しておりますし、非核三原則というものもございますので、わが国の防衛体…