P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院両院
総発言数
2,560
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1991/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会27 件・27%
  • 外務委員会18 件・18%
  • 予算委員会第二分科会18 件・18%
  • 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
  • 国家基本政策委員会8 件・8%
  • 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%

※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,560 20 を表示
自由民主党1991/04/12

120衆議院 法務委員会 第10号

○伊藤委員長 これより本案及びこれに対する修正案を一括して討論に付すのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、塩崎潤君外四名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1991/04/12

120衆議院 法務委員会 第10号

○伊藤委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1991/04/12

120衆議院 法務委員会 第10号

○伊藤委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/04/12

120衆議院 法務委員会 第10号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────

自由民主党1991/04/12

120衆議院 法務委員会 第10号

○伊藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十五分散会

自由民主党1991/04/09

120衆議院 法務委員会 第9号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事太田誠一君から、理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/04/09

120衆議院 法務委員会 第9号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/04/09

120衆議院 法務委員会 第9号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に与謝野馨君を指名いたします。 ────◇─────

自由民主党1991/04/09

120衆議院 法務委員会 第9号

○伊藤委員長 内閣提出、日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法案及び小澤克介君外七名提出、日本国との平和条約の規定に基づき日本の国籍を離脱した者等についての出入国管理特別法案の両案を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。左藤法務大臣。 ───────────── 「日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱 した者等の出入国管理に関する特例法案」 〔本号末尾に掲載〕 ─────…

自由民主党1991/04/09

120衆議院 法務委員会 第9号

○伊藤委員長 小澤克介君。 ───────────── 「日本国との平和条約の規定に基づき日本の国籍 を離脱した者等についての出入国管理特別法 案」 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1991/04/09

120衆議院 法務委員会 第9号

○伊藤委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1991/04/09

120衆議院 法務委員会 第9号

○伊藤委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、来る十二日午後一時、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/04/09

120衆議院 法務委員会 第9号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────

自由民主党1991/04/09

120衆議院 法務委員会 第9号

○伊藤委員長 これより両案の質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小澤克介君。

自由民主党1991/04/09

120衆議院 法務委員会 第9号

○伊藤委員長 小森龍邦君。

自由民主党1991/04/09

120衆議院 法務委員会 第9号

○伊藤委員長 御苦労さまでした。 次回は、来る十二日金曜日午前九時四十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会

自由民主党1991/03/27

120衆議院 本会議 第21号

○伊藤公介君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、司法試験が、近年、合格までに極めて長期間を要する状況にあり、法曹の後継者を適切に確保し、養成する上で、多くの問題を生じてい る実情にかんがみ、法曹としての資質を有するより多くの者が比較的短期間に合格することができる試験制度にするため、第二次試験の論文式試験の合格者の一部を、初めて第二次試験を受けたときから一定期間内の…

自由民主党1991/03/19

120衆議院 法務委員会 第8号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、司法試験法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として日本弁護士連合会事務総長井田惠子さん、朝日新聞社論説委員佐柄木俊郎君、早稲田大学法学部教授鈴木重勝君、以上三名の方々に御出席いただいております。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位におかれましては、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 本案に…

自由民主党1991/03/19

120衆議院 法務委員会 第8号

○伊藤委員長 どうもありがとうございました。 次に、佐柄木参考人にお願いいたします。

自由民主党1991/03/19

120衆議院 法務委員会 第8号

○伊藤委員長 どうもありがとうございました。 次に、鈴木参考人にお願いいたします。