伊藤公介
会議録に記録された「伊藤公介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,560 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会18 件・18%
- 予算委員会第二分科会18 件・18%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 法務委員会 第12号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 法務委員会 第12号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十六分散会
第120回 衆議院 法務委員会 第11号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所今井民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 法務委員会 第11号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ────◇─────
第120回 衆議院 法務委員会 第11号
○伊藤委員長 内閣提出、借地借家法案及び民事調停法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 まず、両案の趣旨の説明を聴取いたします。左藤法務大臣。 ───────────── 借地借家法案 民事調停法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第120回 衆議院 法務委員会 第11号
○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ─────────────
第120回 衆議院 法務委員会 第11号
○伊藤委員長 これより両案の質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。星野行男君。
第120回 衆議院 法務委員会 第11号
○伊藤委員長 御苦労さまでした。 小澤克介君。
第120回 衆議院 法務委員会 第11号
○伊藤委員長 御苦労さまでした。 午後零時二十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十四分休憩 ────◇───── 午後零時二十分開議
第120回 衆議院 法務委員会 第11号
○伊藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡崎宏美君。
第120回 衆議院 法務委員会 第11号
○伊藤委員長 小森龍邦君。
第120回 衆議院 法務委員会 第11号
○伊藤委員長 御苦労さまでした。 冬柴鐵三君。
第120回 衆議院 法務委員会 第11号
○伊藤委員長 木島日出夫君。
第120回 衆議院 法務委員会 第11号
○伊藤委員長 中野寛成君。
第120回 衆議院 法務委員会 第11号
○伊藤委員長 御苦労さまでした。 次回は、来る五月七日火曜日午後二時十分理事会、午後二時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十五分散会
第120回 参議院 法務委員会 第8号
○衆議院議員(伊藤公介君) 日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法案に対する衆議院における修正部分の趣旨について御説明をいたします。 政府提出の本法律案においては、特別永住者について、再入国許可による出国期間を最大限五年とすることとしておりますが、衆議院においては、さらに、いわゆる在日韓国・朝鮮人及び台湾人の人々の有する歴史的経緯及び我が国における定住性を考慮し、特別永住者に対する再入国の許可につい…
第120回 衆議院 本会議 第24号
○伊藤公介君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、日本国との平和条約の発効によって日本の国籍を離脱し、その後引き続き我が国に在留している在日韓国・朝鮮人及び台湾人並びにその子孫を対象として、その歴史的経緯及び我が国における定住性を考慮し、これらの人々の法的地位のより一層の安定化を図るため、出入国管理及び難民認定法の特例を定めようとするもので、その主な内容は、 第一に…
第120回 衆議院 法務委員会 第10号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法案及び小澤克介君外七名提出、日本国との平和条約の規定に基づき日本の国籍を離脱した者等についての出入国管理特別法案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木喜久子君。
第120回 衆議院 法務委員会 第10号
○伊藤委員長 御苦労さま。 北側一雄君。
第120回 衆議院 法務委員会 第10号
○伊藤委員長 中野寛成君。