伊藤公介
会議録に記録された「伊藤公介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,560 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会18 件・18%
- 予算委員会第二分科会18 件・18%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 法務委員会 第8号
○伊藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 法務委員会 第8号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第120回 衆議院 法務委員会 第8号
○伊藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十四分散会
第120回 衆議院 法務委員会 第7号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所金谷総務局長、泉人事局長、町田経理局長、島田刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 法務委員会 第7号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ────◇─────
第120回 衆議院 法務委員会 第7号
○伊藤委員長 内閣提出、司法試験法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、来る十九日午前九時三十分、参考人の出席を求め、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 法務委員会 第7号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、参考人の人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 法務委員会 第7号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────
第120回 衆議院 法務委員会 第7号
○伊藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡崎宏美君。
第120回 衆議院 法務委員会 第7号
○伊藤委員長 小森龍邦君。
第120回 衆議院 法務委員会 第7号
○伊藤委員長 御苦労さまでした。 午後零時三十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ────◇───── 午後零時三十二分開議
第120回 衆議院 法務委員会 第7号
○伊藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小澤克介君。
第120回 衆議院 法務委員会 第7号
○伊藤委員長 はい。承知しました。 ───────────── 〔文書は本号末尾に掲載〕 ─────────────
第120回 衆議院 法務委員会 第7号
○伊藤委員長 御苦労さまでした。 中村巖君。
第120回 衆議院 法務委員会 第7号
○伊藤委員長 木島日出夫君。
第120回 衆議院 法務委員会 第7号
○伊藤委員長 次回は、来る十九日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十一分散会
第120回 衆議院 本会議 第18号
○伊藤公介君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、経済事情の変動等に伴い、刑法その他の刑罰法規の罰金及び科料の額を改定するとともに、これに関連する手続的な整備を行おうとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、刑法を改正して、罰金の寡額を一万円に、科料の額を千円以上一万円未満に引き上げた上、刑法の罪について定める罰金の多額を原則的に現行の二・五倍に改…
第120回 衆議院 法務委員会 第5号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事石川要三君から、理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 法務委員会 第5号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 法務委員会 第5号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に太田誠一君を指名いたします。 ────◇─────