伊藤公介
会議録に記録された「伊藤公介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,560 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会18 件・18%
- 予算委員会第二分科会18 件・18%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 法務委員会 第4号
○伊藤委員長 和田一仁君。
第120回 衆議院 法務委員会 第4号
○伊藤委員長 御苦労さまでした。 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ─────────────
第120回 衆議院 法務委員会 第4号
○伊藤委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第120回 衆議院 法務委員会 第4号
○伊藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 法務委員会 第4号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────
第120回 衆議院 法務委員会 第4号
○伊藤委員長 この際、内閣提出、罰金の額等の引上げのための刑法等の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。左藤法務大臣。 ───────────── 「罰金の額等の引上げのための刑法等の一部を改 正する法律案」 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第120回 衆議院 法務委員会 第4号
○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十九分散会
第120回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所今井民事局長、島田刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ────◇─────
第120回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政、国内治安及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政の当面する問題について、法務大臣から説明を聴取いたします。左藤法務大臣。
第120回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 平成三年度法務省関係予算及び平成三年度裁判所関係予算につきましては、お手元に配付いたしております関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承をお願いします。 ─────────────
第120回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木喜久子君。
第120回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 岡崎宏美君。
第120回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 まず最初に……。
第120回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 はい、わかりました。御苦労さま。 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ────◇───── 午後一時開議
第120回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小森龍邦君。
第120回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 御苦労さまでした。 次に、冬柴鐵三君。
第120回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 木島日出夫君。
第120回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 次回は、来る二十二日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十五分散会
第120回 衆議院 法務委員会 第2号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、法務委員長をしばらくさせていただくことになりました。 大変微力でありますけれども、委員各位の御理解と御協力をいただきまして、公正、特に円満に委員会の運営を図ってまいりたいと思います。何とぞよろしくお願いをいたします。(拍手) ────◇─────