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自由民主党労働政務次官参議院衆議院
総発言数
958 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働政務次官
直近の発言日
1954/09/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会60 件・60%
  • 地方行政委員会18 件・18%
  • 予算委員会第四分科会10 件・10%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 958 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

958 件中 20 件を表示
自由党1954/09/14

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第4号

○伊能芳雄君 そうすると、町村合併ができれば合併のできただけ能力がだんだん大きくなつて来る、今まで甲村というのが自分の地内で何町歩かの申請をしておつた、それが甲乙丙丁というような四つなり五つなりの町村が一緒になつてへ、まで甲の地内にあつた国有林の払下げを又改めて申請をしておるというような場合には、経営能力というか、そういうものが大きくなつて来たのであるから、今まではそんなに能力がないと見られておつても、合併によつて能力ありと見られる場合…

自由党1954/09/14

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第4号

○伊能芳雄君 先ほどの数字は、今までの整備法でやつたのはたくさんあるが、町村合併促進法に基いての申請は全部で三十四しかないというのですか。

自由党1954/09/14

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第4号

○伊能芳雄君 情報によつてと言うけれども、時間的なズレはあるにしても、あなたのほうへ報告が皆来ることになつているのですか。それとも営林局限りでこういう問題は片付けて行くように扱つているのですか。

自由党1954/09/14

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第4号

○伊能芳雄君 そうすると、多少時間的なズレ以外には大体正確な数字と見ていいわけですね。

自由党1954/09/14

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第4号

○伊能芳雄君 促進法でやつて頂くしとは私ども心から希望するのですが、今の秋田の一件などを見ますと、千三百何町歩というような数字なんですが、こういう厖大なものを町村が果して経営できるのかどうか、管理して行けるのかどうかというかなり疑問を持つのですが、小さい所では県有林だつて何千町歩しかさせないのですから、どんな村か知りませんが、こういうこうな問題はどういうふうにお考えですか。

自由党1954/09/14

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第4号

○伊能芳雄君 表のことで、細かいことで恐縮ですが、裏の表に営林局の名前がずつと挙つて、空欄になつているところがある。といつて営林局が全部挙げてあるようでもないし、これはどういう表の作り方なんですか。

自由党1954/09/14

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第4号

○伊能芳雄君 町村合併の問題はこれだけで終るなら、ちよつとこの間の問題を申上げておきたいと思います。町村合併が、市になるものは非常に急いで市ができたけれども、市にならないものはなかなか市にできない、その一つの原因は、どつちについてよいか非常に輿論が二つに分れておるというような場合が多いのです。今残つておるのはかなりそういう問題があると思うのです。住民投票はやつたが、住民投票ではすれすれでわからない、住民投票では決定したけれども、どうして…

自由党1954/09/13

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号

○伊能芳雄君 二、三伺いたいと思いますが、先ずこの選挙運動費用を、ずつと基準額を四円から十円まで挙げておりますが、どの辺に大体落着きそうな空気だつたですか。

自由党1954/09/13

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号

○伊能芳雄君 この問題もそうですが、緑風会からすでに法案が出ておるわけです。縁風会の法案にも、この選挙費用の問題を扱つています。こういう問題は、緑風会の法案に出ておるような問題にぶつかるごとに、緑風会の法案に対してはやはり相当参考に考えておつたのですか。それとも全然縁風会の法案というものは、参議院が継続審議中だから棚上げにしておいて、我我は純粋に選挙の全般の問題について考えようと、そういう全体の問題で行つていますか。

自由党1954/09/13

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号

○伊能芳雄君 無料葉書の問題で、全廃するという意見のほうはどういう理由だつたのですか。

自由党1954/09/13

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号

○伊能芳雄君 今の葉書全廃の問題で、理由に、泡沫候補はこれを確保して相当高くやみで売るという問題があるのですが、その問題は全廃の理由にはしていなかつたのですか。

自由党1954/09/13

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号

○伊能芳雄君 そうすると、全廃しないでおく場合には、何かそういう問題を予防する方法は考えているわけですね。

自由党1954/09/13

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号

○伊能芳雄君 選挙、事務所を廃止するという意見の人は、理由はどういうところにあるのですか。

自由党1954/09/13

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号

○伊能芳雄君 もう一つ、先ほど委員長から触れられた問題ですが、選挙区画委員会ですね、これはこの前の(1)の(イ)(ロ)(ハ)のどれかがきまつたらこういうものを設けようと、こういう考えなんですが、そうだとすると、別表を作ることなんですか、別表の方針を先に立てて、それから法律を作つて、この選挙区画委員会を置く法律を作ろうと、こういう順序ですか。別表の案を作るというのが区画委員会の任務なわけですね。

自由党1954/09/13

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号

○伊能芳雄君 この問題は法律を作るということがやはり建前になつておりますか。この区画委員会を作るということの法律をどこかに。今までの既定の法律で或いは選挙制度審議会と言いますか、調査会ですか、ああいうようなものを作るという考え方で……。そうでないと今委員長が言つたように時間的に非常なズレが出て来ると思うのです。この前段の(イ)、(ロ)、(ハ)をきめるというのが容易にはきまらない。それをきめてからこれをやるということになると、今の臨時国会…

自由党1954/09/13

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号

○伊能芳雄君 ではもつと具体的に伺いますが、国会法の特例として、国会法のどこかの条文の解釈でやはりこれを置けることになりますか、どうですか。

自由党1954/08/02

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○伊能芳雄君 知事さんに伺いますが、職員の給与の実情ですね、これなんかも一つどこかの表にあるのであろうと思いますが、いわゆる理論給与とどのくらい違いますか。

自由党1954/08/02

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○伊能芳雄君 県庁の定員三千三百人ですか、それから教員が八千ですか、これはいつ頃からこのくらいの数になつておりますか。

自由党1954/08/02

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○伊能芳雄君 中小学校の教員の一学級に対する率ですね、今どのくらいになつておりますか。

自由党1954/08/02

第19回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○伊能芳雄君 一・一八……。