伊能芳雄
会議録に記録された「伊能芳雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 958 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働政務次官
- 直近の発言日
- 1955/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会60 件・60%
- 地方行政委員会18 件・18%
- 予算委員会第四分科会10 件・10%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 958 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第23回 参議院 地方行政委員会 第5号
○伊能芳雄君 私もよく全部理解してない点があるかもしれませんが、この認定を政令にでもまかしてありますか、何にもまかさないでそのまま書き放しですか。
第23回 参議院 地方行政委員会 第5号
○伊能芳雄君 もう一点、ちょっと非常に事務的な問題ですが、前に戻りまして恐縮ですが、三条に二項を加えてあるのですが、その場合今度新しく五項になったところですね。しまいの方で「第一項後段及び第三項」となっているのですが、新しく挿入された二項についてはこれは第五項を適用しなくてもいいのですか、どうですか。これは事務的な問題ですから、専門員室の人でもいいです。自治庁の事務当局でもいいです。これは二項を準用するのが適当ではないかと思うのですが、…
第23回 参議院 地方行政委員会 第4号
○伊能芳雄君 あの問題で、警察学校の生徒が出ているというようなことが御報告にありましたが、私がちょっと聞いた話では、警察学校の生徒が、今言うように、こういうことに非常に不なれなものが第一線に立っておって、そのために不祥事件を一そう大きくしたのではないだろうか、こういう批判をしておった人がありますが、その点はどうだったでしょうか。
第23回 参議院 地方行政委員会 第4号
○伊能芳雄君 ただいま自治庁長官から提案理由の説明がありましたが、これは速記ができるのを待っているとおそくなりますので、なるべく早い機会にそれを整理して要旨を御配付願いたいと思います。
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第8号
○理事(伊能芳雄君) 高橋君どうですか、大臣の方から特に聞きたい点は……。
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第8号
○理事(伊能芳雄君) 森下君どうですか。あなたの御質問はぜひ長官に聞きたいことですか。
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第8号
○理事(伊能芳雄君) ほかに御質問ございませんか。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第8号
○理事(伊能芳雄君) じゃ速記をつけて。 行政部長の方から町村合併のその後の状況を御説明願いたいと思います。
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第8号
○伊能芳雄君 前回官房長官にこの委員会の席上、官庁における寄付金の抑制について御質問申し上げ、また御注文申し上げて、その節ぜひ実行するという御確約になった。そのときにあわせてそれらに関してどういう措置をとったかというような書類をできるだけ集めて、この委員会に御提出になるようにという希望を申し上げて、これもお約束下すったんですが、これにつきまして、その後どういう措置をとって、どんな結果をもたらしておるか、お聞きしたいのであります。
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第8号
○伊能芳雄君 今の大蔵大臣に長官から希望されたようなことは、これは当委員会からも私から強く大蔵大臣に要望してあるのであります。本年度の予算の執行についても、土地は地元負担とか、建物の外側だけは地元負担というようなことで施設をしなくちゃならぬようなものはないかといって突っ込んだところが、そういうようなことは毛頭ありません、きれいに答弁されたわけであります。そこでなおお尋ねしたいのは、警察庁長官と法務省の問題は直接当委員会であなたに来ていた…
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第8号
○伊能芳雄君 それでは一つ大蔵省、建設省、労働省については措置したことをもう一回督促して、当委員会の方に御提出していただくようにお願いしたいと思う。なお今のお話の中でまだなかったもので、一番大口の問題があるのは文部省と厚生省なんです。それから裁判所の方はこれはまあそういうことは政府として言えるか。どうか私はよくわかりませんが、裁判所の方にも協力を求めてもらいたいと思う。
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第8号
○伊能芳雄君 そこで今の文部省、厚生省、裁判所の方でそういうような措置をされた分について、なお同じく当委員会にそういう写しの書類を送っていただきたいということをお願い申し上げておきます。
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第8号
○伊能芳雄君 今のお話のように強要したものではなくても、本来全体の立場から、国という立場からどこに置くべきだということが当然あるはずなんだ。いわゆる国の施設としてはどこに置くことが適当だというものが出てくるわけですが、それがそういうもので誘致されるものですから非常にゆがめられた、つまりそういう負担力のある所に取られてしまって、国家的に必要な所にいかないという場合もあわせて考えなければならないと思うのです。一つこの点は今後とも一そう御励行…
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第7号
○伊能芳雄君 ただいま主計局長から説明のあったこの地方財政の現況の後段ですね、「未だ不確定な要素が多く」云々と、この一番しまいが「ことが一部にいわれている。」と逃げているということは、これはあなた方はまだこれを事実を認めているのじゃないので、そういうこともうわさされているというような、非常に客観的な無責任な態度でこれを見ているわけですか。
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第7号
○伊能芳雄君 さっき森下委員からの、地方財政と取り組んで大蔵省がこれを解決しなくちゃならんという気魄が足りないというお叱りがあったのですが、どうもこういうようなところにそういう片りんが見られる、こういう感じが起きるのです。この点はやはり大蔵省は財政問題を、国の全体の財政というものと地方財政というものは切り離せないのだから、もっと真剣に取り組んでもらわなければならんと思うのです。こんな言葉は逃げれば幾らでも逃げる道はありますけれども、そう…
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第7号
○伊能芳雄君 その点は私もあまりこまか過ぎるという意見、そうして従って各地方団体が、自分のところへは一体どれくらい取れるだろうという見当をつけるのに、あまりこまか過ぎて困るという意見は団体側からも聞いておるのでごもっともだと思うので、その点も一つ大蔵省でそういう御意見があるならこれは十分出して、自治庁と一緒に取り組んでいい案を作ってもらいたいと思う。 次に一つ特にこの際申し上げて、これは実は両大臣に申し上げたいのですが、あなた方から自治…
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第7号
○伊能芳雄君 今起債の制度については根本的にいろいろな問題があるようですが、私が、今度はそういう根本の問題でなく、取扱いの問題であなた方に警告しておきたいことがある、というのは、今自治庁から資料を持って出る、自治庁から持って出る資料というのは県を通じて県自身の分、市町村の分、みんな自治庁がまとめて、自治庁ではいろんな検討を加えてこれだけというので集計したものを持ってくる。あなた方の方ではそれを個々に検討する、私は個々に検討すること自体に…
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第5号
○理事(伊能芳雄君) 第二班の報告を小笠原君から。
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第5号
○理事(伊能芳雄君) 御質問でも……。
第22回 参議院 地方行政委員会 閉会後第5号
○伊能芳雄君 新潟県の二十九年度単年度はどれくらいの赤字でしたか。