伊東岩男
会議録に記録された「伊東岩男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 590 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政政務次官
- 直近の発言日
- 1955/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会90 件・90%
- 農林水産委員会5 件・5%
- 逓信委員会閉会中審査小委員会5 件・5%
※ 全 590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 補助金等の整理等に関する特別委員会 第1号
○伊東委員長 御異議なしと認めます。よって動議のごとく決しました。ただいま理事を指名いたします。 高見 三郎君 床次 徳二君 坊 秀男君 川野 芳滿君 吉田 重延君 滝井 義高君 川島 金次君 以上七名の諸君を理事に指名いたします。 本日はこの程度にいたし、散会後理事会を開いて今後の方針について協議いたしたいと存じますから、さよう御了承をお願いいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十一分散会
第22回 衆議院 運輸委員会 第7号
○伊東(岩)委員 運輸大臣おいででありますから、この間ちょっと保留いたしておきましたから、簡単に新線建設問題について三木運輸大臣の御構想と御決意を伺っておきたいと思うのであります。 日本鉄道の現状からいいますと、改良に重点を置くことは当然でございます。しかし新線は内地産業開発の重要幹線でありまして、ことに新線の公共性にかんがみて、決して軽視すべきものでないと考えておるのでございます。しかるに三十年度の新線建設の予算要求は六十五億であった…
第22回 衆議院 運輸委員会 第7号
○伊東(岩)委員 ただいまの御答弁のうちで、二十五億円のほかに五億財源があるようなお話でありますが、それはいかがでありますか。
第22回 衆議院 運輸委員会 第7号
○伊東(岩)委員 二十五億円の配分問題については、過日の委員会で各委員からもだんだん質問があったのでございますが、最近の新聞によると、改良対象線の六線、延長対象線の四線を運輸省案として発表されたように新聞で承わっているのでございます。二十五億のうちで大体やろうというのが十線でございますが、そうしますと、三十線のうち七線完成、二十三線でございますから、残りの十三線の配分をいかようにいつ御決定になるのでございますか、これが一点。 過日の委員…
第22回 衆議院 運輸委員会 第7号
○伊東(岩)委員 過日の委員会で、監督局長は大体二十三線に漏れなく割り当てるという御答弁があったのでありますが、この点大臣はどう考えますか。
第22回 衆議院 運輸委員会 第7号
○伊東(岩)委員 ただいまの御答弁で、大体決定線は打ち切らない、こういう工合に承知いたします。そこでもしもこの配合がうまくいかずに、あるいは答申によって打ち切るというようなことがかりにもあったとするならば、これは非常に大へんな問題か起ると思うのであります。大体想像いたしますと、十二、三線というあとに残された線がございますし、そのうちでも測量費だけで今日まで工事に着手していない七線というのがございますが、この七線ともいずれも自由党内閣時代…
第22回 衆議院 運輸委員会 第6号
○伊東〔岩)委員 新線の建設についてだんだん質問がございましたが、さらに二、三お伺いいたしたいと思います。 先ほどの答弁によりますと、二十五億の配分については鉄道建設審議会の議を経なければ発表はできない、こういうことのようであります。しかし事務当局としては大体の構想があるはずでございますが、この決定の三十線のうち、少くとも六線ぐらいは完成したい御計画のようでありますが、さらにその残された線のうちでは、開業対象になる線が相当あると思うので…
第22回 衆議院 運輸委員会 第6号
○伊東(岩)委員 なかなか御発表も困難だと思いますが、開業対象になる線は事務当局としてあるだろうと思うのであります。そうするとどれどれが開業対象になるのかがはっきりすれば、どれだけ金が要るかということも従ってわかるわけでありますが、その点は御発表になってもいいと思いますが、いかがですか。
第22回 衆議院 運輸委員会 第6号
○伊東(岩)委員 そんなに固執をされないでも私はいいと思うのでありますが、そうすると一体あなたたちのお考えをお聞きいたしますが、開業対象になる線を優先的に重点的にやるのかやらぬのか、もう一つは、三十線のうち二十数線が残っておる、それは二十五億の範囲において細々ながら継続する意思であるのかどうか、これは御発表になってもいいでしょう。いかがですか。
第22回 衆議院 運輸委員会 第6号
○伊東(岩)委員 そういたしますと、大体開業対象になるものから重点的にやるという意思のようでございますが、決定三十線は大体全部事業着手をいたしておるわけでございますか。ただその中で七線が測量費だけが配分になっておるものがございますが、この説明書によると新線の建設は、前年度工事着手線の継続に努めることとして二十五億を計上したとありますが、一体工事着手線とは、私は三十線とも着手し、そのうちの数線は完成した、こう解釈しておりますが、それでさし…
第22回 衆議院 運輸委員会 第6号
○伊東(岩)委員 どうもはっきりいたしませんが、去年は二十五億で全線に配分したが、今年は大部分は打ち切るというお考えでありますか、その点をはっきりさせていただきたいと思います。去年でさえも一兆円予算で二十五億の建設費が全線やったのですから、今年に限って同じ予算面に現われた数字からいっても打ち切るべきものでない、こう考えるのであります。もし打ち切るということになると、これは大へんな問題が起ってきはせぬかと思います。これはあなたたちよく想像…
第22回 衆議院 運輸委員会 第6号
○伊東(岩)委員 残りの二十三線は引き続きやるという御言明でございまして、それで大体安心をしたようなわけでありますが、実際のところはでき得ないと思いますので、必ず別案がなければならぬと思います。ですから、この別案等については、大きな一つの対策でございますから、また運輸大臣でもおいでになったときにお聞きすることにして、私はこの辺で質問を終ります。
第20回 衆議院 農林委員会 第5号
○伊東委員 議事進行について。吉川久衛君外百二十一名提案にかかわりまするただいま委員長から宣言された法案につきまして、私は議事進行について一言述べておきたいと思うのであります。 本案はこの委員会を中心にして各党の共同提案であります。すでに本日の本会議において金融措置その他災害地救済のための教案が通過いたしましたが、最も必要な農林省関係では、農林水産に関する災害復旧に関するただいまの提案、もう一つは建設省の公共施設の関連による災害救済のこ…
第20回 衆議院 図書館運営委員会 第1号
○伊東委員長 これより会議を開きます。 委員の異動に伴いまして理事が欠員となつております。この際理事の補欠選任を行いたいと存じまするが、これは、先例もありまするので、委員長において 指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第20回 衆議院 図書館運営委員会 第1号
○伊東委員長 御異議がないものと認めまして、青木正君を理事に指名いたします。なお、民主党の理事につきましては、後刻申出があったときに指名することといたしたいと存じます。
第20回 衆議院 図書館運営委員会 第1号
○伊東委員長 国立国会図書館法第二十八条の規定によりまして昭和二十九年度予算補正要求書が本委員会に提出になつております。これを議題として審議を進めます。まず国会図書館長の説明を求めます。金森国会図書館長。
第20回 衆議院 図書館運営委員会 第1号
○伊東委員長 図書館長の説明は終りましたが、ただいまの説明について質疑があるならば、この際発言を許します。
第20回 衆議院 図書館運営委員会 第1号
○伊東委員長 庄司君に御相談申し上げますが、補正予算に関する部分を一応終了して、そのあとで三十年度に関連する予算の説明を求めることにいたします。
第20回 衆議院 図書館運営委員会 第1号
○伊東委員長 ほかに御質疑はありませんか。——御質疑がなければ、この際御協議願いたいと存じますが、それは、御承知のように、本要求書については、本委員会の勧告を付して、あるいは勧告を付さずに議長に送付することになっておるのであります。それで、勧告については、それに付することにするか、付するとすれば勧告の内容をどうするか、あるいは勧告を付せないで送付することにするか、この点について協議いたしたいと存じます。
第20回 衆議院 図書館運営委員会 第1号
○伊東委員長 ただいまの青木君の動議のように決定いたしたいと存じまするが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕