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日本維新の会衆議院参議院
総発言数
1,555
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2013/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会55 件・55%
  • 内閣委員会29 件・29%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 消費者問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,555 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,555 20 を表示
日本維新の会2013/05/21

183衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。 それでは、時間もなくなってきましたので、次に、添加物に関してお聞きしたいんです。 現在、食品の添加物というのは、物質名ではなく、酸味料、甘味料とか乳化剤など、いわゆる用途をあらわす一括表示になっております。今後の課題として、政府からの資料で、検討するということをいただいているわけなんですけれども、例えば一つの保存料であっても、いわゆる変質を防ぐ働き、一つの物質で二つ以上の働きがある場合、片方の表…

日本維新の会2013/05/21

183衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。 大臣の御答弁、恐らく、定比例の法則というのがありまして、化学物質は生産過程や生産地にかかわらずどれも一緒だ、つまり、伯方の塩だろうが沖縄の塩だろうが、どこでとれている塩も、もしくは科学的につくった、工業的につくった塩も全部NaClだから同じだ、そういったことに基づいての御答弁だと思うんです。 それでは、資料の二枚目に臭素酸カリウムについて書いています。これはウィキペディアから引っ張ってきましたの…

日本維新の会2013/05/21

183衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号

○伊東(信)委員 ということは、これは自由につけてもいいという理解でいいんでしょうか。それとも、何か問題があればチェックするということですか。

日本維新の会2013/05/21

183衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号

○伊東(信)委員 通告に関しては、きのう電話で関係各省とさせていただいた中に、私の意味合いの中では含まれていたつもりだったんですけれども、うまいこと表現が伝わらなかったのは申しわけなく思っております。これが私の、いわゆるちょっと細かいところまで聞いてしまうところなんですけれども。 実は、こういった添加物に関して、国民の皆さんの関心のあるところ、よく指摘があるところで発がん性というところがありまして、先ほど科学者としてのということで、BS…

日本維新の会2013/05/21

183衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号

○伊東(信)委員 ここで、必ず通告したという記憶のある質問をちょっとやらせていただきますけれども、この添加物に対する国内外の基準の違いというのはございますでしょうか。

日本維新の会2013/05/21

183衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。 時間もないので手短にお答えいただきますけれども、そういった基準に関して、TPPに関する何か影響というのは、答えられる範囲でお答えいただければと思います。

日本維新の会2013/05/21

183衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。 時間が来ていますので、三十秒でまとめます。 食に関して、例えば、今クローン規制法とかありますけれども、今後、例えばクローンによる家畜、もしくはクローンでつくられた食物を飼料として食した家畜を人間が食した場合、きょうの質問に関しても今後いろいろな問題があると思いまして、なかなか大変なお仕事を森大臣はされると思いますけれども、最後に一言、頑張っておられるのは頑張っておられると思いますけれども、御決意…

日本維新の会2013/05/21

183衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号

○伊東(信)委員 ありがとうございました。

日本維新の会2013/05/17

183衆議院 厚生労働委員会 第12号

○伊東(信)委員 三党協議というお話が出るたびに複雑な気持ちになる、日本維新の会の伊東信久です。 まず、今回の法案の中で、第三号被保険者記録不整合問題について、対象者はサラリーマンの被扶養配偶者、つまり専業主婦でありまして、もちろんのこと、女性の方であります。 昨今といいましょうか、この制度ができて以来、女性の方の社会的な立場と申しましょうか、もちろん、生活のために共働きをする、もしくは御自身のために、生きがいのために、もしくは理念など…

日本維新の会2013/05/17

183衆議院 厚生労働委員会 第12号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。 きのう、いろいろ迷いながら通告させていただいて、きちっとお調べいただきましてありがとうございます。 このお話の中というか、こういったことを提言させていただいた中に、がん検診との兼ね合いがありまして、以前、子宮頸がんワクチンのお話もさせていただいたわけですけれども、予防的措置となると、好発年齢ということで、三十代、四十代。その方々というのはまさに保険料を支払っている方々。六十代を超えたあたりからリ…

日本維新の会2013/05/17

183衆議院 厚生労働委員会 第12号

○伊東(信)委員 四十二万人の方がかなり問題になっていると思うんですね。 民主党の先生方も、質問の中に、いわゆる制度自体の見直しということで、抜本的な見直しよりも、部分的な見直しの方が現在にそぐうのではないかというような御答弁をいただいたので、では、現行の制度に対してのいわゆるマイナーチェンジのところを考えますと、不整合期間を有し、未訂正になっている方が四十二・二万人もおられる、この根本的な理由というのは、政府としては把握されておられる…

日本維新の会2013/05/17

183衆議院 厚生労働委員会 第12号

○伊東(信)委員 申しわけないです、私の質問が悪かったのでしょうか、御質問の趣旨として若干違う部分がございまして、そもそも行われた理由というよりも、今回、この不整合問題というのはそもそもわかっていた問題で、現時点でも四十二万人余り残ってしまっているという、この理由に関してもう少し御説明をいただければありがたいんですけれども。

日本維新の会2013/05/17

183衆議院 厚生労働委員会 第12号

○伊東(信)委員 さらに質問の仕方が悪かったと反省しているきょうこのごろなんですけれども。そうなんですね、その対応が悪かったという、どういう対応が悪かったのかということをお聞きしたかったのです。具体的にどう対応が悪かったのか。 第三号被保険者でなくなった場合は届け出を行う。では、届け出を行えないというか、それは単なるサボっていただけなのか、忙しくてできなかったのか、それとも経済的な理由があったのか、それとも通知の仕方が悪かったのか、窓口…

日本維新の会2013/05/17

183衆議院 厚生労働委員会 第12号

○伊東(信)委員 現役層に対するこの不整合問題への対応で、不整合記録の再発防止措置というのが今回の法案の中に盛り込まれているんですけれども、第三号被保険者でなくなった旨の情報を事業主経由で入手するということなんです。 先ほどの御答弁の中で、二号の御主人が職を失った場合、もちろん事業所からそういった旨の説明は受けられるかもしれないですし、自分で手続をするかもしれないんですけれども、事業主経由で入手したとしても、やはり御本人さんの届け出その…

日本維新の会2013/05/17

183衆議院 厚生労働委員会 第12号

○伊東(信)委員 申しわけございません、どうしても悪性腫瘍は最後まで徹底的にたたかなければいけない性分なので。残っていると転移しますのでね。 システム開発とおっしゃったんですけれども、そのシステム開発に関して、今、具体的なことがわかればお教えいただきたいのと、かなりの数が解消できるということですけれども、かなりの数というのは何%か、もしくは、何万人いけるのかという目算というのはされているのでしょうか。

日本維新の会2013/05/17

183衆議院 厚生労働委員会 第12号

○伊東(信)委員 どうしても、マイナンバーを含めて、システムとおっしゃられた場合、そういった意味でのテクニカルなことというか、デジタル的なことをやはり私は想像してしまいまして、そのことに期待しての質問でございました。 今回の事業者番号に関して、そういったチェックはできるのか。このことはやはり、こういったITシステムを強化すれば強化するほど、個人情報の管理との兼ね合いというのがあるとは思うので、多分、これ以上の質問になると、単なる私の興味…

日本維新の会2013/05/17

183衆議院 厚生労働委員会 第12号

○伊東(信)委員 一〇〇%外しているわけではないです、お答えとしては。 ただ、つまり、強制力はないわけで、残った、いわゆる空雇用期間とされている過去に第三号だった方々に対してなんですけれども、では、今の現行システムでは、保険料を払わなければ年金は支給しないよ、こういったことに、やはり最終的になってしまうのでしょうか。

日本維新の会2013/05/17

183衆議院 厚生労働委員会 第12号

○伊東(信)委員 今の一連の質問の趣旨の中に、やはり、専業主婦に徹する、子育てに徹するという女性の方の立場を考慮した上での御質問であります。 しかるに、一方、多様なる価値観、多様なる立場の方がおられますから、ちょっと話をかえて、この第三号という立場に対して、やはり共働き世帯を含めての不公平感ということがございます。 女性の就労も政府としては促したい。だけれども、子供が安心して、いろいろな考え方がございますので、私の考え方が正しいというわ…

日本維新の会2013/05/17

183衆議院 厚生労働委員会 第12号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。 アングルによって、見方によって、やはり、これは公平、これは不公平というのは必ず出てきますし、そもそも、社会保障、全ての皆さんに公平というのは制度上なかなか難しいかもしれないんですけれども、そのことに向けて御議論いただくというように受けとめていますので。 大臣のよくできた制度でという言葉に、基本的には異論はないんですよ。積み重ね積み重ね、この歴史を見てきましたので。もちろん、問題というのはやはり、…

日本維新の会2013/05/17

183衆議院 厚生労働委員会 第12号

○伊東(信)委員 私、開業医ですけれども、いわゆる企業経営もしていまして、具体的な名前は言いませんけれども、経済の会にも入っておりまして、この一割の方々と、簡単に言うと友人なんですね。 その方々とお話しして常々思うのは、こういった方々も、今の時代はわからないからということと、新たなるイノベーションとか企業努力によって残っているわけなんですけれども、確かに、代行割れという基準でいえば、この基金制度に対しての評価なのかもしれないですけれども…