伊東信久
会議録に記録された「伊東信久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,555 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 教育41 件
- 社会保障・年金24 件
- 地方創生20 件
- こども・子育て14 件
- 観光・インバウンド11 件
- 経済安保9 件
- デジタル行政8 件
- 労働・賃金8 件
- 半導体7 件
- 医療6 件
- 防災4 件
- AI3 件
- スタートアップ3 件
- 農業2 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 防衛0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会55 件・55%
- 内閣委員会29 件・29%
- 予算委員会6 件・6%
- 消費者問題に関する特別委員会6 件・6%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,555 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 内閣委員会総務委員会財務金融委員会厚生労働委員会連合審査会 第1号
○伊東(信)委員 とかしき政務官、ありがとうございます。やはり薬剤師の方は言われることが違うなと思うんですけれども。調剤の方も九四・七%と、やはりすぐれておるんです。 日本医師会が使用している日医総研のワーキングペーパーの中には、一つ気になるところがありまして、やはり高齢の方には対応できないと。 ただ、それは本当はいかがなものなのかと、同じ医師としてちょっと残念に思うところがあります。そういうIT化についていけないというのは、これがもし…
第183回 衆議院 内閣委員会総務委員会財務金融委員会厚生労働委員会連合審査会 第1号
○伊東(信)委員 ありがとうございます。 このお話は、実は遠隔地、つまり、地域医療に関しての一つの案として、流れの中で本当はお話ししたかったんですけれども、時間の関係と、きょうはマイナンバーということで、この話にさせていただきまして、ちょっと最後に、あと三十秒ほどだと思いますけれども、予算委員会の中で田村厚生労働大臣がおっしゃったことに関して、どなたでもよろしいので、これは私なりのフォローだと思っていただければいいと思います。 ダニにか…
第183回 衆議院 内閣委員会総務委員会財務金融委員会厚生労働委員会連合審査会 第1号
○伊東(信)委員 ありがとうございます。これで終わりたいと思います。
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○伊東(信)委員 日本維新の会の伊東信久です。 私に与えられた時間は四十五分ということで、ただいま三十三分なので、十八分までお話をさせていただく、質疑させていただく形でよろしいのでしょうか。時間の方も限りがございますので、本日もまたさくさくと質問をさせていただきたいと思うんです。 まず、イントロダクションになるんですけれども、本日は、三月二十二日ということで、もうすっかり春でございまして、四月になれば、新しい生活、学校に、就職に、新たな…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○伊東(信)委員 最後の落ちは、私、なかなか大したものだと思うんですけれども。 実は正解なんですね、医学的に申し上げても。問題の中のヒントに、一番目に、生物に共通する特徴として、自分と外界との区別をする境目を持つ、もう一つ、エネルギーを蓄えたり使ったりする仕組みがあるというのがあるんですね。これは、でも、ロボットで、アンドロイドで、それをカバーすることができるんですけれども。もう一つ、田村大臣がおっしゃったお答えの中にもあるんですけれど…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○伊東(信)委員 その際ですけれども、先ほどの田村大臣の答弁の中にもあったと思うんですけれども、受給者の方から申告していただく。田村大臣、たしか、こちらからの御案内みたいな趣旨のことも述べられていたと思うんですけれども、以前、こちらから案内するというような制度はなかったんですけれども、こちらから対象になり得るであろう方に案内する制度というのは、これからされるということですか。
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○伊東(信)委員 それで、その際に、この法律、戦没者の妻や父母ということなんですけれども、戦没者の妻が十万六千件、父母が四十五件ということなんですね。ここの差異というのは、要するに、十万と四十五という差異は、単なる対象者の年齢によるものなのでしょうか。それとも、また別に理由があるのでしょうか。
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○伊東(信)委員 ありがとうございます。 厚労省からの御報告では、受給者の平均年齢が、妻の方が九十五歳、父母の方は百歳ということは、まさしく寿命によるものなのかなとは思うんですね。 年金のときに問題になりましたけれども、百二十歳とか百五十歳という、とてつもないような年齢とかが出てきていました。実際、医学は発達しておりまして、織田信長の時代には人間五十年と言われていて、実際、私は昭和三十九年生まれで田村大臣と同じなんですけれども、私が子供…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○伊東(信)委員 その際の制度上の問題なんですけれども、償還期間中にお亡くなりになって相続という形になりまして、人数的にたくさんの人数じゃないんですけれども、単に、法の精神として、冒頭で申し上げましたように、国が国家補償の精神に基づき使用者の立場から補償と。 だから、その対象者からいわゆる相続というのは、それも法に基づいているから問題はないと思うんですけれども、例えば、その時点で打ち切るような制度とか、そういった考えというのは、システム…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○伊東(信)委員 そういうことなんですよね。この法案に関して、やはり継続の法案でございますし、御遺族のお気持ちを考えたら、この法律を変えていただきたいという趣旨ではないんです。 ただ、そういったチェックというか、そういう考えもあるということをおわかりいただきたいのと、補償の概念でいえば、いわゆる特別給付金とかも含めて、いろいろな方法で支援をされているようなんですけれども、その対象者となる方、つまり、もともと軍人であり軍属であったり準軍属…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○伊東(信)委員 ありがとうございます。 もちろん対象となるのは、ちょっと帰られたんですけれども、左藤政務官がおられるときにお聞きしてもよかったかなと思うんですけれども、事前通告していませんので、この話はよくわかりました。 それで、先ほどから、対象者、対象年齢のお話をさせていただいているわけですけれども、百二十歳、百二十五歳というのは生物学上難しいということであれば、この法律の今後の見通し、例えば、十年後であれば平均年齢が百十歳とかにな…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○伊東(信)委員 ありがとうございます。 人間の寿命というのはやはり限られているものであり、時間というか年月というのは人間の意思とは別にたっていくというのが今の三次元の我々が生きているこの場でありますので、今のお話はよくわかりました。 この件に関する最後の質問になるんですけれども、私、趣味がラグビーでして、ラグビーと、もう一つの趣味がダイビングです。 それで、小笠原諸島に行ったり、もう一つはパラオにも何回か行ったことがあるんですけれども…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○伊東(信)委員 趣旨としては、そういったところに残存している遺骨もあるのではないかということと、我々が潜れる範囲での、私は職業ダイバーではないわけでして、いわゆるファンダイブという、ダイビング免許で潜れる範囲での、海底にそういった遺骨もあるのではないかというような趣旨です。 ただ、たくさんの数ではないですし、パラオというのはいわゆる占領下のときでも特殊な状況でありましたので、そういうような場所もあるということだけ、ちょっと御承知くださ…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○伊東(信)委員 その際ですけれども、いわゆる労契の方は、日米とか、在日米軍と結ぶということなんですけれども、雇用は日本政府ということなんですけれども、各労働者の身分というのは、日本国の国家公務員に準じるのか、もしくは給与面だけそれに相当するということなのでしょうか。どちらなのでしょうか、それとも、どちらもなのでしょうか。
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○伊東(信)委員 済みません。もう一つの質問だったと思うんですけれども。 では、重ねて質問させていただきますけれども、賃金は地元の同種の職種に比べて高いのでしょうか。賃金自体は、やはり公務員に準ずるから高いのでしょうかというのが質問です。
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○伊東(信)委員 では、一般的に、高いとみなされてもいいと思うんですけれども、その給与自体の体系を変えてくださいという質問ではなくて、その方がやめられたとき、ハローワークに行かれて、また、雇用保険をもらうと思うんですけれども、そのときはそもそもの給料がベースになるわけですので、失業保険も高くなるわけなんですね。そうすると、日額でいうと大体八千円ぐらいもらえるわけなんです。掛ける三十日であれば、二十四万であるわけです。 では、現在そういっ…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○伊東(信)委員 この方々の雇用に関しては、単純に雇用というだけじゃなくて、日米間のこともありますし、ここは、厚生労働省であるので、その点に関して突っ込んだ詳細の質疑というのは余り意味をなさないと思いますので、今の現状と失業された方のお気持ちというのを考えて、こういった質問を含めて提言をさせていただいているわけなんですけれども、残すところあと八分なので、次の御質問にかえさせていただきたいと思うんです。 駐留軍関係離職者及び国際協定の締結…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○伊東(信)委員 実際、先ほどダイビングの話をしましたけれども、マグロとカジキマグロは違うんですけれども、カジキマグロが泳いでいる姿とかを見たんですけれども、本当にすごいスピードで泳いでいくわけでして、これをどうやって把握するのだろうかと疑問に思ったもので。 この国際協定のほかに、いわゆるワシントン条約というのがありまして、ワシントン条約で規定されている中に、いわゆるサメ類があるんですね。サメ類も、一部の、例えば中華食材のフカひれに値す…
第183回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○伊東(信)委員 こちらの提言も、ここは厚生労働省なので、いわゆる漁業協定とかそういった話に突っ込んでいくとまたちょっと違う話になりますので。ただ、そういったことで、いわゆる他国からの干渉で我が国の労働条件が左右されることはいかがなものかなというのを、厚生労働委員の私の立場からちょっと素朴に疑問に思ったもので、質問させていただいたという趣旨で受け取ってください。 それで、先ほど十八分ごろであろうということで、あと二分ですので、ちょっとま…
第183回 衆議院 憲法審査会 第3号
○伊東(信)委員 日本維新の会、伊東信久です。 日本国憲法第三章国民の権利及び義務について、日本維新の会は、自立する個人、自立する社会、自立する国家を実現する維新八策を掲げており、この理念を実現する観点から、現行憲法の国民の権利義務規定の見直しを進めていきたいと思っております。 言いかえれば、国民の基本的人権は最大限尊重されるべきでありますが、その一方で、個人は他者との共生の上に成り立つ存在であります。よって、これまで保障されてきた権利…