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自由民主党参議院
総発言数
707
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会87 件・87%
  • 予算委員会第三分科会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 707 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

707 20 を表示
自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○副主査(任田新治君) これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○副主査(任田新治君) 以上をもちまして郵政省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○副主査(任田新治君) 速記を起こして。 ―――――――――――――

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○副主査(任田新治君) 昨日に引きつづき、運輸省所管を議題といたします。質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1968/04/11

58参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○副主査(任田新治君) 以上をもちまして農林省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二分散会 ―――――・―――――

自由民主党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○副主査(任田新治君) 休憩前に引き続き予算委員会第三分科会を再開いたします。 昭和四十三年度総予算中、運輸省所管を議題といたします。 まず、政府から説明を求めます。運輸大臣。

自由民主党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○副主査(任田新治君) 質疑に入る前に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいまの運輸省所管の審査に資するため、本日、日本鉄道建設公団の役職員及び新東京国際空港公団の役職員を参考人とし、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○副主査(任田新治君) 御異議ないと認めます。 なお、参考人の選定につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○副主査(任田新治君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○副主査(任田新治君) これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○副主査(任田新治君) 分科会担当委員の異動について報告いたします。 本日、瀬谷英行君及び小平芳平君が委員を辞任され、その補欠として加瀬完君及び田代富士男君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○副主査(任田新治君) 鉄道建設公団の方々、長時間にわたってどうも御苦労さまでございました。御協力ありがとうございました。

自由民主党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○副主査(任田新治君) 空港公団の方々には、長時間にわたりまして、まことにありがとうございました。 運輸省所管に対する残余の質疑は明後日、郵政省所管の後に行なうことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十分散会

自由民主党1968/04/09

58参議院 農林水産委員会 第7号

○任田新治君 本日は、南九州の畑作振興と北海道の畑作振興、この二つの関連法案が上程されたわけでありますけれども、私としてはまず南九州の関係のことについて質疑をし、あと若干北海道についてもお尋ねしたいと、このように思います。 まず、南九州でありますが、あの地域の対策というものは、今度は畑作の営農改善、資金の融通、これにあわせて農地保全事業を中心とする土地改良事業がこの対策の柱になっておるようでありますが、まず、基本的な考え方として、この法…

自由民主党1968/04/09

58参議院 農林水産委員会 第7号

○任田新治君 日本の土地改良事業というものは大体いままでは水田が中心になって行なわれておったので、そのほうはずいぶん進んでいると思うのですが、いまの南九州の場合、主として畑作がなされていると思うのですが、その畑作の地帯における土地改良の進みぐあい、進捗状況はどういうふうになっておりますか、お伺いをいたします。

自由民主党1968/04/09

58参議院 農林水産委員会 第7号

○任田新治君 この南九州の特殊土壌地帯を対象にしまして地域振興臨時措置法が制定され、これは御承知のとおりの特殊土壌振興臨時措置法ですが、この法律ができましてから毎回延ばしてつい先日第三回目の期限延長をやったわけでありますが、その延期の理由ということになりますと、これは当然のことですが、当初の目的どおりに仕事が進んでいない、土地改良事業が進んでいないということになるわけですから、その臨時措置法の内容から見まして、今度の営農改善を目的とする…

自由民主党1968/04/09

58参議院 農林水産委員会 第7号

○任田新治君 いままでのいろいろの振興対策というものと、今度の法律との関連をもう少しお聞きしてみたいと思うのですが、昭和三十六年に南九州防災営農改善対策要綱というものが出て、そしておもに小規模防災営農生産基盤整備事業というようなもの、また防災営農用施設整備事業というものが実施されておったようでありますけれども、その後、これらの要綱による仕事は農業構造改善事業に吸収されて、あと残ったものが公庫の資金の融通であるということで今日に至っておる…

自由民主党1968/04/09

58参議院 農林水産委員会 第7号

○任田新治君 この際、あの地域の構造改善事業の進みぐあいといいますか、これが全国的な見地から見て、あの地域の構造改善事業がどの程度進んでいるのか、あるいは平均以下というようなことになっているのか、その点おわかりでしたらお願いします。

自由民主党1968/04/09

58参議院 農林水産委員会 第7号

○任田新治君 昭和三十六年の特殊土壌地帯の振興臨時措置法による指定地域と一それから今度のこの法律による指定地域と、これはもちろん考え方が幾らか違うわけですが、重なり合うはずだろうと思いますけれども、どういうようなことになっておりますか。また、それを運用するというか——いうような場合に、何か調整の必要が生まれてくるのではないかというふうにも思うのですが、この点いかがですか。

自由民主党1968/04/09

58参議院 農林水産委員会 第7号

○任田新治君 いままでの制度による融資事業がこの四十二年まで続いているわけでありますが、その内容を見ますと、農林省からいただいた資料によりますと、畜舎の関係が五五・八%、それから農機具の関係が三六・三%というような数字が出ております。経営改善の方向として、これからある程度のことはうかがえないこともないんですが、政府として、これからの指導方針というものがどうなっているのか。また、いままで指導しておったその内容と、これからの指導の内容とが変…