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自由民主党建設大臣衆議院参議院
総発言数
1,926
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設大臣
直近の発言日
1963/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会80 件・80%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 地方行政委員会4 件・4%
  • 交通安全対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,926 20 を表示
自由民主党1963/02/20

43衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○仮谷主査代理 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十一日午前十時より開会し、通商産業省及び経済企画庁に対する質疑を行なうことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会

自由民主党1963/02/19

43衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○仮谷主査代理 川俣清音君。

自由民主党1963/02/19

43衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○仮谷主査代理 続けてくれませんか、主計官を今呼ばせますから。

自由民主党1963/02/19

43衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○仮谷主査代理 川俣委員に申し上げておきますが、速記の関係かございますから、発言席へお戻り願います。

自由民主党1963/02/19

43衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○仮谷主査代理 角屋堅次郎君。

自由民主党1963/02/19

43衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○仮谷主査代理 角屋分科員に申し上げますが、大臣は本会議にも出なければなりませんから、大臣に対する質問をできるだけ先にしていただきたいと思います。

自由民主党1963/02/18

43衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○仮谷主査代理 午後は一町三十分から再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後一時四十二分開議

自由民主党1963/02/18

43衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○仮谷主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 中村主査が所用のため若干おくれますので、その指名により暫時私が主査の職務を勤めます。 昭和三十八年度一般会計予算、同特別会計予算中農林省所管に対する質疑を続行いたします。 安井吉典君。

自由民主党1962/03/01

40衆議院 農林水産委員会 第12号

○仮谷委員 先ほど田口先生の御質問がありましたので、関連をいたしまして、きわめて簡単に一、二点水産庁長官にお伺いをいたしたいと思います。 農業で自作農創設資金があり、林業は林業で経営安定資金というものが制度化されまして、同じような立場にある漁民のためにという、これは長い間の念願であり、要望であった漁業の経営安定資金というものが今回実施されるという段階に至りました。これはまことにけっこうであり、われわれ心から努力に対して敬意を表するもので…

自由民主党1962/03/01

40衆議院 農林水産委員会 第12号

○仮谷委員 ほんとうに経営安定資金が漁民のために必要だということで設置されるものとすれば、これは全漁民を一応平等に扱うことを考えなければならぬと思うが、その点どうですか。

自由民主党1962/03/01

40衆議院 農林水産委員会 第12号

○仮谷委員 大体長官の気持はわからぬでもない。漁業の実態というものが農業や林業と比較して決して金融のベースに乗れるものではないということをわれわれは重々承知をいたしております。ただしかし構造改善事業と並行せなければならないというその理由か、漁民のすべてがいわゆる建造、改造、取得等の融資の担保となっているのが通例であるといったような考え方、余力がないのが実態とされているといったような一般的な論拠によって一律に処理してしまうということに私は…

自由民主党1962/03/01

40衆議院 農林水産委員会 第12号

○仮谷委員 私は時間の関係もありますからこれ以上申しませんが、本来からいえば、漁業経営安定資金というものは自作農創設資金あるいは林業経営安定資金と同趣旨で生まれたものである。構造改善の資金というか、援助と申しますか、これとはおのずから別個のものだ、性質が全然区別されたものだ、それとこれを抱き合わせにしてやるということは私は苦肉の策であるということはわかりますが、それでは実際に漁民諸君は浮かばれないのではないかということを切実な問題として…

自由民主党1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○仮谷主査代理 午後は二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 ————◇————— 午後二時十四分開議

自由民主党1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○仮谷分科員 大臣もいないし時間も三十分ということでございますから、きわめて簡単に事務的なことだけ伺います。 まず水産庁長官に伺いますが、昨年周東農林大臣は当分科会におきまして、農業基本法と同様の方針で沼津漁業基本政策を樹立する、そのために沼津漁業振興法を準備している、こういうふうに言明をされたのでありますが、この振興法はいつ提出されるのか、お伺いいたします。

自由民主党1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○仮谷分科員 沿岸漁民の生活は、農民生活より決して高くないと私は思っております。その点水産庁長官はどのように認識されておるのですか。

自由民主党1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○仮谷分科員 すでに農業基本法は実施の段階に入っておる。中小企業基本法も今国会に提案されるように承知をいたしておるわけであります。ひとり漁民だけが放任されるという理屈はないと思います。そういうことは許されないと思います。いろいろ御検討なされておるようでありますが、一つ早急に善処されたいと思います。 なお、ただいま漁業法の改正の問題が出ましたのですが、漁業法の改正案はそれではいつ提出するのか、なぜおくれておるのか承りたい。

自由民主党1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○仮谷分科員 真珠の問題がいろいろ論議されておるようでありますが、答申が出ておるはずでありますけれども、どういうわけで答申が尊重されないのですか。

自由民主党1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○仮谷分科員 時間がありませんから、私は真珠の問題で論議をしようとは思っておりません。ただこういうことでせっかくの漁業法の提案がおくれる、万一おくれたがために今度の国会でも成立を見ないといったようなことになりますと、この影響はきわめて甚大であります。漁業法の審議会が生まれて数年になる。答申案が出てから一カ年近くになるわけでありますが、もし結果がそういうことになるということになれば、これは漁民のために断じて許されない問題になると思いますが…

自由民主党1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○仮谷分科員 この許可のカツオ・マグロ漁業につきまして、一つお伺いいたしたいのでありますが、いわゆる九十九トン型というのがある。これは百トンという一つの制限ラインがありまして、それを越すことができなかった。改正法の趣旨からいいますと、これは当然撤廃されるものとわれわれは考えておるわけでありますが、撤廃される場合において、その補充トン数、これはどれだけ与えるのか、最高のトン数はどの程度まで認めるのか、そういったものについての御方針を、差し…

自由民主党1962/02/21

40衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○仮谷分科員 その点は了解をいたしましたが、なお御参考までに申し上げて一つ御意見を聞きたいと思うのですが、昭和二十七年に船齢が七年以上のいわゆる九十九トン型の漁船、これは特例法によりまして、百六十トンまで拡大をいたされております。それからさらに昭和三十五年に、これは許可方針として重ねて二百六十トンまで拡大をされておるわけであります。ところでその当時七年の船齢に達していなかったもの、代船建造の許可をもらえなかったもの、そのものは依然として…