仮谷忠男
会議録に記録された「仮谷忠男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,926 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1974/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会80 件・80%
- 予算委員会15 件・15%
- 地方行政委員会4 件・4%
- 交通安全対策特別委員会1 件・1%
※ 全 1,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(仮谷忠男君) 和歌山県有田事務所次長西島氏、坂本氏の坂野重信氏にかかる地位利用による選挙違反については、これは事実を調査いたしました結果、両名については御指摘の事実はないので、本件についての見解を述べることは差し控えたいと存じます。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(仮谷忠男君) 公務員が選挙に関与することはまことに遺憾なことであって、十分戒めなきゃならぬと思いますけれども、ただいま御指摘になった問題については私ども確認をいたしておりません。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(仮谷忠男君) ただいまの御質問の問題、私は全く承知をいたしておりません。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(仮谷忠男君) 政務次官が一人、事務次官が一人でございます。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(仮谷忠男君) 技監は一人でございます。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(仮谷忠男君) 現在の高橋次官でございます。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(仮谷忠男君) 亀岡建設大臣の前は金丸大臣だったと思います。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(仮谷忠男君) 昭和四十五年十一月十八日付住宅局長通達は、母子世帯、老人世帯向き等の特定目的公営住宅及び改良住宅の入居について適正かつ厳正に事務を執行すべき旨指示したものでありまして、同和対策として行なわれる住宅についても、この通達に従って運営されるものと考えております。 なお建設省としましては、同和対策として行なう住宅の管理については、地方公共団体が公営住宅法及び住宅地区改良法の規定に従うとともに、同和対策事業特別措置法及び…
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(仮谷忠男君) 上田先生御承知のように、七月二十日の締め切りの場合に七万戸超過をして、その分については一千七百八十六億の資金の手当てができたことは御承知のとおりであります。その後、国民の持ち家に対する要望も非常に強いし、中小工務店や建材店等の救済等もありまして、さらに受け付けの再開をしたいと思って、前大臣からの引き継ぎもこれあり、大蔵大臣といろいろと相談をいたしております。大蔵大臣たいへん理解を示しておりまして、積極的に検討し…
第74回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(仮谷忠男君) 建設省所管事業は、生活基盤整備を重点に転換させるとともに、地場産業としての中小建設業の救済には十分に役立つように努力したいと思っていますが、公共事業の伸び率が押えられておる中で、特に住宅、下水道、公園などの国民生活に密着した諸事業の伸びについては総体的に比重は増しておるつもりでありますし、また交通基盤である道路事業の中でも、市町村道、交通安全施設などの日常生活に関連した諸事業の比重も増大しておると思っておりまし…
第74回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(仮谷忠男君) 小谷先生、現在調査をされてたいへんお詳しいようでありますから、私のお答えで足らないところは関係局長から補足させますので、御了承いただきたいと存じます。 信濃川河川敷の問題でありますが、一般論としては、堤防が完成をすれば河川区域として存置する必要のない土地については廃川処分を行なうのがたてまえであります。ただ当該堤防については、完成後四年を経過をいたしておりますので、処分は可能な時期にきていると考えておりまして、…
第74回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(仮谷忠男君) 政府が田中金脈問題に加担しているのではないかという国民の疑惑があるとすれば、まことに遺憾であります。したがいまして、疑惑を解くために最善の努力をすることは当然であります。しかし、直接の河川管理者としては、ただいまお話にありました信濃川、蓮潟問題あるいは鳥屋野潟問題に関しましては、これに加担したことはない、そういう考え方はない、こういうことでありますので、これはぜひひとつ御理解をいただきたいと思います。 なお、亀…
第74回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(仮谷忠男君) 田中人脈かどうか、いろいろあれされておりますけれども、私は三木内閣の方針に沿って、清潔で誠実な政治をやりたいというつもりで努力をいたしておるつもりであります。いま先生のおっしゃった問題については、私も就任してまだ十日ぐらいしかたっておりません。だから、詳しいことは聞いておりませんけれども、行政上誤りのない処置をとりたいということだけははっきり申し上げておきたいと思います。
第73回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○仮谷委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、いも、でん粉及び甘味資源等に関する小委員長より発言を求められておりますので、これを許します。坂村吉正君。
第73回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○仮谷委員長 次に、昭和四十九年産サトウキビの最低生産者価格及び甘蔗糖の事業団買い入れ価格決定について、政府から説明を聴取いたします。森食品流通局長。
第73回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○仮谷委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十時五十三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第73回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○仮谷委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 先般、農林水産業に関する実情調査のため北海道及び九州地方にそれぞれ委員を派遣したのでありますが、この際、派遣委員より御報告を聴取いたします。愛野興一郎君。
第73回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○仮谷委員長 御苦労さんでした。 次に、安田貴六君。
第73回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○仮谷委員長 芳賀貢君。
第73回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○仮谷委員長 午後は二時より再開することといたします。 暫時休憩いたします。 午後一時三十九分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議