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自由民主党衆議院
総発言数
709 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2005/10/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会45 件・45%
  • 安全保障委員会18 件・18%
  • 国家安全保障に関する特別委員会11 件・11%
  • 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会公聴会8 件・8%
  • 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会6 件・6%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%

※ 全 709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

709 件中 20 件を表示
自由民主党防衛庁副長官2005/10/13

第163回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○副長官(今津寛君) そのことも私たちの懸念の一つでございまして、しかし結論としてはそういう兆候は見当たったというような証言はないんです。そして、しかも詳しいことは捜査中だということで、我々もこの本人の口から直接聞くわけにはいかないものですから、事実関係が不明なままでここで今御答弁をさせていただいていると、こういうことでございます。

自由民主党防衛庁副長官2005/10/13

第163回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○副長官(今津寛君) 平成十三年の発生いたしました事例を受けて、防衛庁は平成十四年の七月から自衛隊、自衛官等の入隊時等に薬物の使用検査を御案内のとおりしているわけでございます。 今後、じゃどうするのか。例えば、入隊後の隊員に対しての検査をどうするのかということなのですけれども、これは先ほども申し上げましたけれども、法律的に少し勉強して整理をしなければできないというふうに考えておりまして、そのことも先ほどの検討会議でこれから議論を推し進め…

自由民主党防衛庁副長官2005/10/13

第163回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○副長官(今津寛君) 今、榛葉議員の方から言っていただいたことは非常に有り難いことでありまして、厳しい叱咤ではありますけれども、同時に、私たちに対する大きな激励であるということで感謝を申し上げたいというふうに思います。 もちろん、できるだけ早く事実を解明して、再発防止策、国民の皆さん方にオープンにしていただくことに対しては最大限の努力をさせていただきたいと申し上げます。

自由民主党防衛庁副長官2005/10/13

第163回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○副長官(今津寛君) はい。当然だと思っております。

自由民主党防衛庁副長官2005/10/13

第163回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○副長官(今津寛君) 先ほど先生からも提案がありました、例えば現場の幹部の意見などを聞くということをするとすれば多少時間が掛かるかと思いますけれども、一週間後ぐらいに二回目の会合を開きたいと、そのように思っております。

自由民主党防衛庁副長官2005/10/07

第163回 衆議院 安全保障委員会 第2号

○今津副長官 近年、我が国の近海において中国の海軍艦艇の航行が行われておりますけれども、これらの海軍艦艇の中には、何らかの訓練と思われる活動や情報収集活動、海洋調査活動を行っていると考えられるものが確認されております。これは、平成十一年ぐらいが、防衛庁が航行を確認したものでありましても二十七隻ぐらい、平成十二年が十五隻と多かったんですが、その後少し少なくなりまして、また平成十七年、ことしになりましてから十隻ということで、かなり数がふえて…

自由民主党防衛庁副長官2005/10/07

第163回 衆議院 安全保障委員会 第2号

○今津副長官 私も新聞では見ましたけれども、確認はいたしておりません。

自由民主党防衛庁副長官2005/10/04

第163回 衆議院 安全保障委員会 第1号

○今津副長官 防衛庁副長官の今津寛でございます。 我が国の防衛、安全保障政策推進のために、大野長官を補佐し、研さんを重ねてまいります。 浜田委員長を初め委員各位の御指導、どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)

自由民主党防衛庁副長官2005/07/14

第162回 参議院 外交防衛委員会 第19号

○副長官(今津寛君) 実は大臣の代わりに今日御出席させていただくものですから、昨日事前のレクを受けておりましたが、レクを受けながら、先般の先生の質問などを思い浮かべながら聞いていたところでございまして、私もそういう意見を機会があれば申し上げたいと思っております。 以上です。

自由民主党防衛庁副長官2005/07/14

第162回 参議院 外交防衛委員会 第19号

○副長官(今津寛君) 近く沖縄へ視察をする計画、今立てておりますので、是非そういう機会をアレンジしたいと思っております。

自由民主党防衛庁副長官2005/07/14

第162回 参議院 外交防衛委員会 第19号

○副長官(今津寛君) 私の方からお答えさせていただきます。 統合運用の問題については、防衛庁、五十一年目になりますが、正に画期的なことであると思っておりまして、確かに議員がおっしゃるとおり、初めてのことですからなかなか大変だと思いますが、私は自衛官、日本の自衛官は非常に優秀ですから、私は何とかこなしていって立派な運用というものをしていただけるというふうに信じております。 御案内のとおり、近年は、防衛出動、治安出動、海警行動、災害派遣など…

自由民主党防衛庁副長官2005/07/14

第162回 参議院 外交防衛委員会 第19号

○副長官(今津寛君) そうです。

自由民主党防衛庁副長官2005/07/12

第162回 参議院 外交防衛委員会 第18号

○副長官(今津寛君) これはアメリカのNPOが発信しておりまして、がん患者、お金のないがん患者がいるものですから、そういう方々の御支援をするための、そういうバンドです。

自由民主党防衛庁副長官2005/07/01

第162回 衆議院 外務委員会 第11号

○今津副長官 防衛副長官の今津寛です。どうぞよろしくお願い申し上げます。 本MOUは、他のMOUと同様に、閣議決定や国会報告を行ってはおりません。 なお、今、町村外務大臣からお話がありましたけれども、昨年十二月に、日米弾道ミサイル防衛協力に関する交換公文を締結いたしましたけれども、その中の実施細目取り決めといたしまして日米防衛当局の間で作成をいたしました文書でありまして、交換公文締結の閣議決定に当たって、その参考資料として要綱を閣議に提…

自由民主党防衛庁副長官2005/07/01

第162回 衆議院 外務委員会 第11号

○今津副長官 十二月の十四日もしくは十五日に撤退が完了するという意味ですか。(武正委員「はい」と呼ぶ)そういう意味であれば、もしその作業を、そうですね、やはり数カ月かかるというふうに思います、数カ月前から用意をしなければいけないと思います。

自由民主党防衛庁副長官2005/07/01

第162回 衆議院 外務委員会 第11号

○今津副長官 今、撤退ということは考えておりませんから、また検討もいたしておりませんから、一概に言うことはできませんけれども、その撤退の時期や方法によって変わってくるというふうに思います。

自由民主党防衛庁副長官2005/07/01

第162回 衆議院 外務委員会 第11号

○今津副長官 いわゆる防衛庁主催の東京ディフェンスフォーラムの件だというふうに思いますが、私も出席をして開会のごあいさつをさせていただきましたから内容については承知をいたしておりますが、そのようなお話はあの会議の中には出てまいりませんでした。

自由民主党防衛庁副長官2005/06/14

第162回 参議院 外交防衛委員会 第15号

○副長官(今津寛君) 長官が今衆議院の本会議に出ておりますので、代わって御答弁させていただきます。 我が国のBMDシステムは、北朝鮮とか中国とか特定の国の脅威を念頭に置いたものではありません。したがいまして、先生のおっしゃっていることではありません。

自由民主党防衛庁副長官2005/06/14

第162回 参議院 外交防衛委員会 第15号

○副長官(今津寛君) 御承知のとおり、BMDはあくまでも専守防衛、他国から飛来する、我が国に向かって飛んでくるミサイルを、我が国国民を守る、そういう意味で撃ち落とす、そういうシステムですから、他国を攻撃することは全くありません。

自由民主党防衛庁副長官2005/06/14

第162回 参議院 外交防衛委員会 第15号

○副長官(今津寛君) このことにつきましても何回かほかの委員会でも答弁をさせていただいているんですが、我が国のBMDシステムは多層防御の考え方を採用しておりまして、これによりまして、迎撃確率は相当に高い程度と自負をいたしております。 また、具体的に申し上げますと、これまでアメリカにおいて各種試験が行われておりますが、大変良好な成果を収めております。数字は省かせていただきたいと思います。そして、そういうそのアメリカにおける実験の結果、我が…