P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党衆議院
総発言数
709 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2006/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会45 件・45%
  • 安全保障委員会18 件・18%
  • 国家安全保障に関する特別委員会11 件・11%
  • 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会公聴会8 件・8%
  • 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会6 件・6%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%

※ 全 709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

709 件中 20 件を表示
自由民主党2006/10/17

第165回 衆議院 安全保障委員会 第1号

○今津委員 通告をしていないんですが、両副大臣に御意見を聞きたいと思うんです。 予算編成のときに、例えば防衛なんかも聖域でないといって、三角印三%と書いて、そしてそこから予算の説明が始まるんですよね。そういうことをずっと我々も受け入れてきて、そして、今日さあ大変だということになったけれども、装備も何もまだ十分でないじゃないか、それから、法的な議論もしてきたはいいけれども、結論を出さずで先送り先送りしているものですから、現実的に今、ほら今…

自由民主党2006/10/17

第165回 衆議院 安全保障委員会 第1号

○今津委員 突然の質問で大変申しわけありませんでした。 木村副大臣も岩屋副大臣もですが、私はベストの副大臣だと思うんですね。両大臣を支えて、これから予算編成にも入りますが、そういう面で御活躍をお願いしたいと思います。 そして、両大臣にお願いをしたいと思うんですが、やはりアメリカは今イラクとかイランとか中東に非常に勢力、力をとられておりまして、この東アジアにおいては、非常にいろいろと、力がどれだけ結集しているかということについて心配がない…

自由民主党2006/06/06

第164回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号

○今津主査代理 これにて西本勝子さんの質疑は終了いたしました。 次に、上田勇君。

自由民主党2006/04/20

第164回 衆議院 本会議 第25号

○今津寛君 私は、今津寛でございます。 自由民主党を代表して、内閣提出の行政改革関連五法案及び自民党、公明党、民主党提出の市場化テスト法修正案について賛成の立場から、また民主党提出の行政改革法案に反対の立場から討論を行います。(拍手) 現在、我が国の経済社会は、本格的な人口減少、高齢化社会の到来、東アジア諸国の急速な発展など、内外ともに厳しい環境変化に直面しております。その中で、戦後六十年間継続されてきた行政システムのあり方を大胆に見直…

自由民主党2006/04/19

第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号

○今津委員 私は、自由民主党並びに公明党を代表して、内閣提出の行政改革関連五法案及び自民、公明、民主提案の市場化テスト法修正案について賛成、また、民主党提出の行政改革法案に反対の立場から討論を行います。 我が国の経済社会が内外ともに激しい環境変化に直面する中、戦後六十年間継続されてきた行政システムのあり方を大胆に見直し、斬新な視点で諸制度を改革することは不可欠であります。国際競争力を向上させ、新たな成長基盤を確立できるか、そして、持続可…

自由民主党2006/04/18

第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第12号

○今津委員長代理 これにて大島君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺周君。

自由民主党2006/04/17

第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号

○今津委員長代理 菅原君、時間ですから終えてください。

自由民主党2006/04/17

第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号

○今津委員長代理 これにて菅原君の質疑は終了いたしました。 次に、谷口和史君。

自由民主党2006/04/17

第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号

○今津委員長代理 これにて谷口君の質疑は終了いたしました。 次に、北橋健治君。

自由民主党2006/04/17

第164回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号

○今津委員長代理 これにて北橋君の質疑は終了いたしました。 次に、大島敦君。

自由民主党防衛庁副長官2005/10/21

第163回 衆議院 安全保障委員会 第4号

○今津副長官 最初に、国民の信頼をいただきながら存在する私たち防衛庁・自衛隊でありますけれども、今先生から御指摘がありましたように、大変高い評価を受けながら、本当に厳しい勤務、海外でも頑張っていただいている隊員がいる中でこのような不祥事が起きまして、自衛隊・防衛庁に対する信頼を損ねたこと、私からも深くおわびを申し上げたいというふうに思います。 さて、御指摘いただきました事案でありますけれども、内容については、今先生からお話があったとおり…

自由民主党防衛庁副長官2005/10/21

第163回 衆議院 外務委員会 第3号

○今津副長官 防衛庁副長官でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げたいと思います。 昨年、沖縄の国際大学に米軍のヘリが墜落をいたしまして、大惨事にならなくてよかったなとほっと胸をなでおろすとともに、普天間の移転については一日も早く実現をしなければならない、そういう覚悟で今日まで臨んでまいりました。 SACOの最終合意は辺野古沖でございますし、それを実現するべく私たちも頑張ってまいりまして、環境影響評価などの手続をとりながら、例えばボ…

自由民主党防衛庁副長官2005/10/13

第163回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○副長官(今津寛君) 御答弁をさせていただく前に、おわびを申し上げなければいけないと思っております。今年の春からいろんな、殺人事件とか婦女暴行とか事件がございまして、我々それに対して対策の会議を開いてきましたけれども、今回は御案内のような不祥事がありまして、まず最初にしっかりとおわびをしなければいけないと思いまして、心からおわびを申し上げたいと思います。 そこで、御質問の件でありますが、本年七月以降これまでに海上自衛官七名、航空自衛官一…

自由民主党防衛庁副長官2005/10/13

第163回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○副長官(今津寛君) 今、大野長官の方からもお話がありましたけれども、長官の方から私に御指示がありまして、私が責任者になって原因の究明、そして再発防止のための会議を薬物問題対策検討会議という名前にいたしまして、そこで早急に対処するように御指示がありました。昨日第一回目の会合をやらせていただきましたけれども、出席者は、私を議長として、政務官、愛知政務官に副議長に、そして人事教育局長を始め担当の部長に出席をしていただきました。 私から、なぜ…

自由民主党防衛庁副長官2005/10/13

第163回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○副長官(今津寛君) 制服は、陸幕の人事部長、海幕の人事教育部長、空幕の人事教育部長、統幕第一幕僚室長です。

自由民主党防衛庁副長官2005/10/13

第163回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○副長官(今津寛君) 冒頭、私おわびしたときに申し上げましたけれども、春から一連の事件が起きておりまして、そのときには、人事関係施策等フォローアップ会議というものを開催した中で、今先生が御指摘ありました、現場の方々にもお越しいただいて、そして事情を聞いて対策を練ったということもやりました。ですから、今回も必要に応じてそういうことも検討させていただきたいと思っております。

自由民主党防衛庁副長官2005/10/13

第163回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○副長官(今津寛君) 呉の方はまだ実施をいたしておりません。

自由民主党防衛庁副長官2005/10/13

第163回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○副長官(今津寛君) 先生御案内のとおり、七月二十七日に海上幕僚監部に海幕副長を長とする薬物事案の特別調査チームを設置をして、その調査を実施をいたしているところでございます。なぜそれでは呉の方はまだしていないかということでありますが、呉の方は具体的に調査を実施をいたしておりますし、その中で疑わしいというようなことがないものですから、実施をいたしておりません。

自由民主党防衛庁副長官2005/10/13

第163回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○副長官(今津寛君) 長官の指示をいただいて対策会議を開き、そして原因を究明をするとともに再発が起きないように最大限の努力をすると、これを基本でございまして、しかし既に、海上自衛隊のことにつきましては先ほど御答弁をさせていただきましたけれども、陸上自衛隊あるいは航空自衛隊におきましても、個人の面接あるいは服務指導、さらには隊員の対する、部隊ごとあるいは所属、勤務ごとに、今完全にそういう面談調査をするべくやっておりますので、今のところそう…

自由民主党防衛庁副長官2005/10/13

第163回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○副長官(今津寛君) 平成十二年の事案以来、二度と起こしてはならないという前提でいろいろと服務指導をやってまいりましたけれども、現実にこういう事案が起きたわけですから、それが完全でなかったということは私たちも認めなければいけないし、反省をしなければいけないと思っております。どこかにやはり油断があったのではないかというふうに思っております。