今川拓郎
会議録に記録された「今川拓郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 264 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省総合通信基盤局長
- 直近の発言日
- 2023/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保14 件
- デジタル行政4 件
- GX・脱炭素1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会100 件・100%
※ 全 264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 衆議院 総務委員会 第2号
○今川政府参考人 お答え申し上げます。 委員御指摘のように、国民生活における携帯電話の重要性を踏まえまして、総務省では、災害時への対策として、公衆WiFiのアクセスポイント、これはファイブゼロ・ジャパンと呼ばれておりますが、これを開放することや、災害用伝言ダイヤルの提供などの通信事業者の取組を促進してまいりました。 これに加えまして、御指摘の昨今通信障害が多発している状況を踏まえまして、昨年九月より、非常時における事業者間ローミング等に…
第212回 衆議院 総務委員会 第2号
○今川政府参考人 お答え申し上げます。 全国の件数については正確には承知できておりませんが、東京地方裁判所においては、昨年十月の改正プロバイダー責任制限法の施行により創設された新たな裁判手続に基づく発信者情報開示請求の件数、これは発信者情報開示命令の申立ての件数になりますけれども、令和四年十月から令和五年九月までの十二か月間の速報値で三千十九件であると承知しております。 これに対しまして、プロバイダー責任制限法改正前の令和元年における発…
第212回 衆議院 総務委員会 第2号
○今川政府参考人 お答え申し上げます。 プラットフォーム事業者が違法性の判断に迷った場合にその判断を支援したり、公平中立な立場からの削除要請を行ったりするような御指摘の第三者機関の設置につきましては、被害者及びプラットフォーム事業者の負担軽減の観点から有益ではないかという議論があるということは承知しております。 一方で、こうした第三者機関の設置につきましては、機関の公平性、中立性の確保や表現の自由との関係などの課題があると考えており、慎…
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(今川拓郎君) お答えを申し上げます。 高市大臣の関連の文書の精査におきましては、関係者から聞き取りを行うに際し、誘導と受け取られないよう中立性に十分配慮し、該当文書を見てもらいながら、記憶の有無や事実認識などについて発言いただく形で進めているところですが、この、今、小西委員から御指摘のございました三人の者のいずれからも捏造という発言はございませんでした。一方で、その他の者について、内容が正確ではないとの認識を有している者も…
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(今川拓郎君) お答え申し上げます。 捏造についての認識をこの三人の方に改めて確認をしたところ、三人ともそのような認識はないとのことでございました。 なお、その他の者からは、本件の大臣レクについて、記憶にない、あったとは思わないとの発言もあり、正確性は確認できないと先ほど申し上げたところでございます。(発言する者あり)
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(今川拓郎君) お答え申し上げます。 先ほど申し上げたとおりでございますが、この文書についての捏造の認識を改めて確認をさせていただき、この三人の者のいずれもそのような認識はないと、捏造というような認識はないとのことでございました。 一方で、その他の者からは、本件の大臣レクについて、記憶にない、あったとは思わないとの発言もあり、繰り返しで恐縮ですが、正確性が確認できていないところでございます。(発言する者あり)
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(今川拓郎君) お答え申し上げます。 御指摘の三人の者のいずれも、その捏造というような認識はないとのことでございました。私は補足として、記憶にない、あったとは思わないとの発言もあったということは補足させていただきます。(発言する者あり)
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(今川拓郎君) お答え申し上げます。 今御指摘の三人の者については、そのような認識はないとのことでございました。(発言する者あり)
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(今川拓郎君) お答え申し上げます。 御指摘の三人のうちの一人は、日頃確実な仕事を心掛けているところであり、当時においても同様に確実な仕事を心掛けていたと認識しているとお答えになっておりまして、こういったことで、三人の者のいずれも捏造というような認識はないとのことでございましたが、その他の者からは別の認識もあったということで補足をさせていただいているところでございます。(発言する者あり)
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(今川拓郎君) お答え申し上げます。 本日提出させていただいた資料の中ではそのように書いてございまして、今御指摘のお二人についてもそのような認識はなかったということでございますが、一方で、先ほど高市大臣からも御発言ございましたように、レクについても記憶にない、大臣レクがあったとは思わないというような御発言がされているところでございますので、その正確性が確認できないということを先ほど申し上げたところでございます。
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(今川拓郎君) お答えを申し上げます。 御通告をいただきまして両名に聞き取りを行いました結果、八年も前のことであり、個々のレクについては記憶にない、二月十三日の大臣レクについては記憶にない、あったと思わない、あったとは思わないといったお答えでございました。
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(今川拓郎君) お答え申し上げます。 三月十七日に御報告をさせていただいている中にも入ってございますけれども、二月十三日付けの文書につきまして、当時の課長補佐によれば、約八年前でもあり詳細に係る記憶は定かでないが、上司の関与を経た文書が残っているところであり、この時期に放送法に関する大臣レクが行われたのではないかと認識しているということでございました。 一方で、当該文書に記載された同席者の間では、作成者と同様に記憶する者、同…
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(今川拓郎君) お答え申し上げます。 先ほど御答弁申し上げたとおりでございますが、三月十七日の追加報告では、二月十三日に放送関係の大臣レクがあった可能性が高いと考えられるというふうに御報告申し上げているところでございますので、そのように御理解をいただければと思います。
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(今川拓郎君) お答え申し上げます。 文書の作成者についての認識は先ほど申し上げたとおりでございます。一方で、ほかの二人の者に確認をいたしましたところ、当時の課長補佐と同様の認識であるとの考えは示されております。 なお、この点につきまして、当時の大臣室の同席者の認識とは必ずしも一致しておりませんし、高市大臣の御認識については皆様既に御案内のとおりでございます。 また、ほかの三文書、文書整理ナンバーで申しますと、三十九、四十二…
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(今川拓郎君) お答え申し上げます。 繰り返しの、一部繰り返しの部分があることを御容赦いただければと思いますが、文書の作成者については、平成二十七年二月十三日、高市大臣に対する放送法の政治的公平に関するレクが、あっ、失礼いたしました。失礼いたしました。文書の作成者につきましては、この時期に放送法に関する大臣レクが行われたのではないかと認識しているとのことでございました。ほかの二人の者に確認したところ、当時の課長補佐と同様の認…
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(今川拓郎君) お答えを申し上げます。 繰り返しの部分ございますが、この二月十三日付けの文書につきまして、当時の課長補佐によれば、約八年前でもあり詳細に係る記憶は定かでないが、上司の関与を経た文書が残っているところであり、この時期に放送法に関する大臣レクが行われたのではないかと認識しているとのことでございました。 ほかの二人の者、元局長、元課長、こちらの者に確認をしたところ、当時の課長補佐と同様の認識であるとの考えが示された…
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(今川拓郎君) お答え申し上げます。 先ほども申し上げましたが、両名に聞き取りを行った結果、八年も前のことであり、個々のレクについては記憶にない、二月十三日の大臣レクについては記憶にない、あったとは思わないといったお答えでございました。
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(今川拓郎君) お答えを申し上げます。 両名に聞き取りをしている中におきましては、約八年も前のことであり、記憶が非常に曖昧なところではございますが、先ほど申し上げたように、概要としては、八年前のことであり、個々のレクについては記憶にない、二月十三日の大臣レクについては記憶にない、あったとは思わないというようなお答えでございまして、その中において、委員御指摘のような表現はなかったかと考えております。
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(今川拓郎君) お答え申し上げます。 二月十三日付けの高市大臣レク結果とされる文書についての認識は既に御説明を申し上げたとおりでございます。 そのほかの文書につきましても、残念ながらその正確性については、先ほど申し上げましたが、確認ができておりません。 このような状況におきまして、御指摘の事実確認のお問合せにつきましては、誠に遺憾ながら、お答えすることが難しいという状況を御理解いただければと存じます。
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(今川拓郎君) お答え申し上げます。 この二月十三日付けの文書について、先ほど認識は申し上げたところでございますが、残念ながら、今話題、議論になっておりますその正確性については総務省としてはまだ確認ができておりませんで、精査をまだ行っている段階でございます。 このような状況におきまして、高市大臣に報告、相談しなかったかどうか、その事実確認につきましては、誠に遺憾ながら、現時点で明確にお答えすることが難しいということを御理解い…