今井雅人
会議録に記録された「今井雅人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,778 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- こども・子育て6 件
- デジタル行政4 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会48 件・48%
- 予算委員会35 件・35%
- 経済産業委員会17 件・17%
※ 全 3,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○今井委員 もう一度確認します。 そうすると、例えば一度でも片方の会議に出席したことがあるということでは、この規定にひっかかるということですか。
第186回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○今井委員 質問した意味は、やはり業務というのはすっきりしてやっていただきたいと思うので、疑義が出るようなラインをつくっておくと非常に迷うと思いますから、今後ガイドラインをつくられるということでありますので、はっきりと線を引いてやっていただきたいということをお願い申し上げておきたいと思います。 それと、大臣、通告していないんですけれども、感想だけちょっとお伺いしたいんです。私も余り知見がないのであれですが、きのうお話を聞いている中で、こ…
第186回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○今井委員 大臣がまさしくおっしゃったとおり、制度というのはどんどん、つくって、検証して、もし問題があれば変えていくということでありますので、私自身も、済みません、ちょっときょう通告していなかったのは、通告の後にお話を伺いましたので、内容もしっかり精査しておりませんが、そういう意味においては検証ということは常にしていただきたいということをお願い申し上げます。何かございますか。
第186回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○今井委員 ぜひお願いします。 その際には、やはり現場の皆さんの話をよく聞いて検討していただきたいというふうに思います。 次に、中国における冒認商標問題についてお伺いをしたいと思います。 「クレヨンしんちゃん」が中国で商標をとられちゃったということがありましたね、非常に衝撃でしたけれども。それ以外にも、中国ではさまざまな問題が起きています。 そこで、まずお伺いしたいんですけれども、これまで中国の冒認商標の問題で、日本がどのような不利益と…
第186回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○今井委員 事前にいただきました資料を見ますと、これは都道府県とか市の名前までやられています。都道府県も二十六都道府県がやられていまして、我が岐阜県も被害に遭っております。政令指定都市でいいますと川崎、浜松、名古屋、北九州。 そういう意味では、これは日本のある意味国益でもありますので、この辺のところは本当に緊張感を持って対応していただきたい。それぞれの個別案件に対応していくということしかないのかもしれませんけれども、やはり前さばき、前さ…
第186回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○今井委員 ぜひしっかりやってください。 ちなみに、栃木県はとられておりませんでしたので、御安心ください。 次に、今回新しく入ります色彩とか音等の商標ということであります。 今回新たにここの部分を創設ということでありますけれども、現在の主要国のここの部分での保護状況というか取り組みについて、まずは御紹介いただきたいと思います。
第186回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○今井委員 そうなんですね。アメリカでは一九四六年からです。第二次世界大戦が終わった翌年ですよね。欧州も、ある意味、ユーロが入ったすぐ後ぐらいですよね。非常に早く取り組んでおります。 事前にレクでいただいた分で見ると、オーストラリアは既に全部保護されています。それから、韓国も全て保護の制度ができています。台湾もできています。中国はことし施行の予定らしいです。 日本として、これだけ主要国が先に取り組んでこられたのに、今回やるということはそ…
第186回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○今井委員 別に批判しているわけじゃないんです。どうしてこういう背景になっていたのかなということをお伺いしたかったので。 確かに、日本のカルチャー、そういうところまでまだビジネスマインドが広がっていなかったのかもしれません。しかし、現状でいえば、この部分というのは、においとかいろいろなものも含めて大変なブランド力を持っているわけでありますので、これは日本のある意味強みにもなりますから、ここはしっかり取り組んでいただきたいと思います。 次…
第186回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○今井委員 わかりました。 今回、私が余り食いついていないのか、皆さんの説明がすっきりしているのか、大体いつも質問の半分も終わらないんですが、どんどん進行していっていただきまして、次に移っていきたいというふうに思います。先ほども議論があったと思いますが、特許に関する人員の確保の問題です。 これまで、審査が非常に長いということが問題になってこの迅速化を進めてきた、とても重要なことだと思いますけれども、ここまでの、知財戦略計画も含めて、審査…
第186回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○今井委員 その点は非常に短くなったということで評価できるのではないかなと思いますが、一つやはり懸念されるのは、早く審査するのはもちろんいいんですけれども、審査を早くしたことによって質が落ちてはいけない。今回のSTAP細胞じゃありませんけれども、やはりきちっと確かなものを認める、強化するということをしていくことが信頼性を高めるということでもあるわけであります。 そういう意味でいったら、短くすることによって、当然その人員の量とか質とか、こ…
第186回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○今井委員 金曜日ですから、さらっと終わりたいと思います。ぜひ質もしっかり確保していただきたいというふうに思います。 最後に、今回、特許異議申し立て期間六カ月ということでありますけれども、もう少し長いということがどうも一般的なようにも伺っていますので、今回六カ月としたというこの数字の根拠、この点について確認したいと思います。
第186回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○今井委員 どうもありがとうございました。 疑問に感じていることが大体クリアになりましたので、あと二分残っておりますが、これで終わります。 ありがとうございました。
第186回 衆議院 法務委員会 第13号
○今井委員 日本維新の会の今井雅人でございます。 きょうは、四人の皆さん、大変貴重な意見をありがとうございました。 私は、経済産業委員会の理事で、ふだんこの委員会にいないんですけれども、参考人ということで相談がありまして、それは絶対、エステーの鈴木社長に来ていただいた方がいいよという話をしておりましたら、では今井さん、質問してくださいということがございまして、ここに質問に立たせていただいております。委員長を初め理事の皆さんの御配慮に感謝…
第186回 衆議院 法務委員会 第13号
○今井委員 ありがとうございました。 それともう一つお伺いしたいんですけれども、先ほどほかの参考人の皆さんのところで、伊佐さんの質問のときですか、情報の非対称性という話がございました。確かに、社外取締役はどれだけ情報がとれるかということなんですけれども、ある意味、その執行役のところでの議事録を見るとか、何らかの方法はあるんでしょうが、御社の場合は実際そういう点についていろいろな問題が起きたりしているかどうか、その点をお伺いしたいというふ…
第186回 衆議院 法務委員会 第13号
○今井委員 どうもありがとうございました。 やり方の工夫によっては、この非対称性はある程度改善できる、そういうお話ではなかったかというふうに思います。 次に、私は十年前までメガバンクに勤めておりまして、最後は本部の運用部門の統括次長をやっておりましたけれども、当時、取締役と執行役がちょうど入った時期でありまして、執行役と取締役は一体何が違うんだと。導入時は本当にわからないわけですよ。直接の部長が取締役だったんですけれども、執行役と取締役…
第186回 衆議院 法務委員会 第13号
○今井委員 ありがとうございました。 先ほど郡さんもおっしゃっていましたけれども、実質義務化なら、義務化した方がはっきりしてみんなにわかりやすいということだと思いますし、義務化していなくてもどんどん入っているというのであれば、外国市場の人から見ればすぱんとしている方がわかりやすいわけです。 質問じゃないんですが、私、銀行をやめてからいろいろなことをやっていまして、一つは、もとの財務官の榊原英資さんとずっとお仕事をしていまして、彼はインド…
第186回 衆議院 法務委員会 第13号
○今井委員 どうもありがとうございました。 説明をして普及するというのは非常に難しいんじゃないかなという感想を申し上げまして、私の質問を終わりたいと思います。 本当にどうもありがとうございました。
第186回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○今井委員 日本維新の会の今井雅人でございます。 きょうも、時間を三十分いただきましたので、質疑をしていきたいと思います。 まず最初に、前々回のときに賠償法についていろいろ御議論させていただきました。その話について、そのときいろいろと口頭で申し上げましたけれども、きょうは簡単なポンチ絵をつくってきましたので、これをもって議論をしたいというふうに思います。 まず、きょうは文科省は田中局長に来ていただいております。前回は同じ田中でも審議官の…
第186回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○今井委員 長々答弁いただきましたけれども、端的にもう一回聞きますね。チリでマグニチュード九・五というのがあった、これは過去にあったことですね。これぐらいのものではこの三条は適用にならない、そういう答弁だったんですが、それでよろしいんですか。
第186回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○今井委員 九・五は過去に経験があるという御答弁でした。 先日のときに規制の話をしましたけれども、これは文科省は管轄ではありませんのでわかりません、ただ、そこは考え方が違うという御答弁でした。きょうは規制庁の方に来ていただいているので、規制庁としては、例えばある地区、どこかの原発、伊方でも川内でもどこでも結構ですけれども、そこの規制を考えるときに、最大の想定というのはどういうものを使っていらっしゃいますか。