P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党参議院衆議院
総発言数
265
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 運輸委員会公聴会1 件・1%

※ 全 265 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

265 20 を表示
自由党1952/05/13

13参議院 建設・運輸連合委員会 第2号

○仁田竹一君 そういたしますと、船舶というものに制限することは非常にむずかしいから、従来の実績と申しますか、従来のやり来たつておりましたようなものを大体の目安としてやつて行くと、こういうふうに考えられますることと、なお衆議院の運輸建設合同、委員会におきまして、田中さんからお述べになりました、速記がここにございますが、滿尾委員さんの質問に対しまして、これは常識的論から言つて道路の施設とみなされるものには道路法を適用したわけであつて、二キロ…

自由党1952/05/13

13参議院 建設・運輸連合委員会 第2号

○仁田竹一君 明石、岩屋の実情を知らないからということでございますが、若しそれが前に申しました二、三キロ以上のものといたしまするならば、やはりこれも入りまするので、一応結果から申上げますと、そういうふうに考えても差支えないと、このように考えまするが、そのように考えてもよろしうございましようか。もう一度御意見承わります。

自由党1952/05/13

13参議院 建設・運輸連合委員会 第2号

○仁田竹一君 それではこういうふうなものについては、海上運送法を適用するかどうかということについても優先的な考え方をする、こういう御意見らしゆうございまするので、いずれでありましようとも、結論から申上げまするならば、二、三キロ以上のものは道路法によつては含まれておらない。こういうふうに提案者の御説明を信じまして、私の道路施設や渡船施設に対しまする質問は一応了承いたしました。

自由党1951/12/13

13参議院 決算委員会 第2号

○仁田竹一君 大体私も船屋なものですから見当はつくわけでありますが、一体この旅客船というものは、船の設備その他、ほかの船とはすつかり違つたものでありまして、旅客船会社が船が欲しいということは、どこまでも旅客船が欲しいわけなんでありまして、特に今回の船が何ですか、救難艇ということでありますが、大体救難艇というものの船型も承知しております、決して客船としての完全なる船体にはなり得ない船なんです、船体自体が……。これは恐らく普通の型よりも、う…

自由党1951/11/26

12参議院 運輸委員会 第11号

○仁田竹一君 本日の請願及び陳情小委員会における審議の結果を御報告いたします。本日の小委員におきまして審議いたしましたものは請願三十七件、陳情二件であります。そのうち採択いたしましたものは次の請願二十三件であります。請願第九一二号御徒町駅南口乘降場開設に関する請願、請願の要旨は、現在の御徒町駅乘降場は上野広小路に接近し、交通もひん繁な場所で、人車馬の交通量は道路の幅員に比して甚だしくその雑踏は目にあまるものがある。殊に同駅の乘降客は一方…

自由党1951/11/26

12参議院 運輸委員会 第11号

○仁田竹一君 只今御質疑のありました三河島、南千住両駅間に新駅設置の請願の件でございますが、これは内容はよくわからなかつたのですが、調査するために待つたのだと思います。ここに新設駅を設けますと、從來一方が二キロ二分、一方が一キロ四分あります。新駅を設けますと一方が〇・八キロメートルしかなくなり、一方が一キロ四分になります。こういうように非常に駅の間隔が短かくなり過ぎるようなことも一つの理由と思います。なお設等につきましては、相当ほかにも…

自由党1951/11/13

12参議院 運輸委員会 第8号

○仁田竹一君 気象台長がお見えになつておりますので、確信のほどをお伺いしたいのですが、我が国の領土が狭くなりましたために、縮小し得るものもあると思いますが、逆に狭くなつたために拡充しなければならない部面もあると思います。気象台がその一つの例だと思いますが、朝鮮問題があのようなふうでありますし、或いは沖繩方面の気象等の方面から、或いは中国にいたしましても、気象のニュースが頗る困難な事態になつておると思います。或いは千島にいたしましても、樺…

自由党1951/11/13

12参議院 運輸委員会 第8号

○仁田竹一君 請願及び陳情につきまして御報告いたします。十月十日までに運輸委員会に付託になり、審査しましたものは請願九十件、陳情二十三件であります。このうち、小委員会におきまして慎重審議の結果、願意を妥当と認めましたものは次の通りであります。 請願第三五号常磐線電化促進に関する請願、請願第一二九号大宮、白河両駅間電化促進に関する請願、陳情第二九号大宮、仙台両駅間鉄道電化促進に関する陳情、請願第二七〇号大宮、仙台両駅間鉄道電化促進に関する…

自由党1951/11/08

12参議院 決算委員会 第6号

○理事(仁田竹一君) 只今より決算委員会を開会いたします。 本日は引続きまして昭和二十四年度の一般会計歳入歳出決算ほか二件を議題に供します。前回からの大蔵大臣の出席の点でございますが、本日は本会その他の諸般の都合によりまして出席ができませんので、次回に出席をいたして頂くことにしたいと存じております。従いまして決算総体に対しまする総体質問はその際にお願い申上げたいと思います。それでは一昨日の委員会に引続きまして法務府所管の質疑をお願いいた…

自由党1951/11/08

12参議院 決算委員会 第6号

○理事(仁田竹一君) お諮りいたしますが、カニエ君から、(九)だけを留保して置いて、ほかの議案に入つてはどうかという話があるのでありますが、如何計らいしようか。折角もう二日に亘つてこの問題をいろいろ審議しておりますので、私どもとしては、できるならば一つ引続いてこの問題の解決をつけて先に進むほうが適当なように思いますが、皆さんの御意見で……。

自由党1951/11/08

12参議院 決算委員会 第6号

○理事(仁田竹一君) どういたしましようか。

自由党1951/11/08

12参議院 決算委員会 第6号

○理事(仁田竹一君) カニエ君のは法務府全体ですか、或いはそのうちの(九)だけを……、

自由党1951/11/08

12参議院 決算委員会 第6号

○理事(仁田竹一君) 只今法務府関係の(九)だけを留保して、他は質疑を一応終了するというふうにいたしたらよかろうという意見がありますが、如何計らいましようか。

自由党1951/11/08

12参議院 決算委員会 第6号

○理事(仁田竹一君) (九)は留保いたしまして、次は(一一)(一二)につきまして大澤検査第二局長から一応の御説明を願いたいと思います。

自由党1951/11/08

12参議院 決算委員会 第6号

○理事(仁田竹一君) (一一)、(一二)につきましての御質疑はございませんか。……別に御質疑ないようでありますから、(一一)、(一二)は終了したことにいたします。 次は(一三)に対して大澤検査第二局長からの御説明をお願いいたします。

自由党1951/11/08

12参議院 決算委員会 第6号

○理事(仁田竹一君) いろいろ御議論がございましたが、(一三)に関しましてはこの程度で質疑を打切りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/08

12参議院 決算委員会 第6号

○理事(仁田竹一君) それではこれで打切ることにいたします。 次は(一四)から(二八)まで、「職員の不正行為により国に損害を與えたるもの」、これを一括して上程し御審議をお願いしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/08

12参議院 決算委員会 第6号

○理事(仁田竹一君) それでは(一四)から(二八)まで一括して御審議を願いたいと思います。

自由党1951/11/08

12参議院 決算委員会 第6号

○理事(仁田竹一君) お諮りいたしますが、本日はこの程度で打切りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/08

12参議院 決算委員会 第6号

○理事(仁田竹一君) それでは法務府関係のうち(九)の質疑を留保いたしまして、その他の問題は一応質疑を終了いたすことにいたしまして、次回は大蔵省関係に入りたいと思います。次回は大体十三日の火曜日の予定でございますが、確定いたしましたら、いずれ日程は公報によつてお知らせいたしまして、本日はこれを以て散会いたします。 午後三時二十五分散会