仁田竹一
会議録に記録された「仁田竹一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 265 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/06/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会99 件・99%
- 運輸委員会公聴会1 件・1%
※ 全 265 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 運輸委員会 第4号
○仁田竹一君 なお又対価を得て、業としておるわけですから、対価を得ておつても、それを職業としなければいいと思うのでが、同時に又職業としておるけれども金をもらつておらないのだといつた場合にも又第十七条の違反にはならないと解釈をしなければならんと思いますが、それでいいわけですか。
第16回 参議院 運輸委員会 第4号
○仁田竹一君 そうすると業が生きるわけですか。
第16回 参議院 運輸委員会 第2号
○仁田竹一君 縦の表は何頁でしようか。
第16回 参議院 運輸委員会 第2号
○仁田竹一君 表のどこにございますか。
第16回 参議院 運輸委員会 第2号
○仁田竹一君 鉄道収入、特に旅客ですが、乗車人員は二十六年と七年とでは、二十六年には五、六が少くなつておる。二十七年は逆を行つておるわけでございまして、結局乗車人員には大した増減はない。こういうふうに考えておりますけれども、そうすると増収になりました原因が、一月十五日ですか、一割運賃政正をいたしましたものが収入増になるというふうに考えられるわけであります。ところが一面その一番下の平均乗車キロから申しますると、一人当りの乗車キロというもの…
第16回 参議院 運輸委員会 第2号
○仁田竹一君 これは今ここで計算すると厄介ですからお尋ねするのですが、そうしますと輸送人員も殖えておる。それから足も伸びておる。そうして一月からは平均一割乃至一割三分の通貨の値上げになつておる。これが増収の主な原因になつておるのでありますが、数字を調べるのは厄介ですから……、実際の増収はそうしますと二十六年度に比べて運賃の値上げをした二十七年度は従来の収入に対して何割ぐらいの増収になつておりますか、調べればわかりましよう。
第16回 参議院 運輸委員会 第2号
○仁田竹一君 そうするとそれは何割ぐらいになりますか、十億という金額は……。
第16回 参議院 運輸委員会 第2号
○仁田竹一君 予定でなくして二十七年度、二十八年度の増収率がどのくらい、月によつて違いましようけれども、大よそのところが大体どのくらいになりますか。
第16回 参議院 運輸委員会 第2号
○仁田竹一君 今のは一割何分でしたか、二十七年度と八年度の乗客の収入増は。
第16回 参議院 運輸委員会 第2号
○仁田竹一君 そうです。
第16回 参議院 運輸委員会 第2号
○仁田竹一君 運賃値上げは大体一割三分ぐらいになつているのですか。
第16回 参議院 運輸委員会 第2号
○仁田竹一君 それを平均すると……
第16回 参議院 運輸委員会 第2号
○仁田竹一君 それ以外は足を見込んだりして大体においていいのですね。
第13回 参議院 運輸委員会 第26号
○仁田竹一君 本案につきましては大分御質疑があつたようでありまするし、質疑の中には意見も相当述べられたようでございまするので、この場合討論を省略いたしましてすぐさま採決に入られんことを動議として提出いたしたいと思います。
第13回 参議院 運輸委員会 第25号
○仁田竹一君 法案の第二條第一号と二号の字句の配置はいろいろまあ違うようですけれども、内容は余り違つておらないのではないかと思いますが、強いて申しまするならば、最後のほうに「その他旅行に関するサービスを提供する」という文字が入つておるわけなんでありますが、この一号と三号との相違、特にサービスというものは非常に範囲が広いと思いますが、具体的に申しますると、一体どういうふうな意味合の場合が第一号と三号と違うのですか、一応お聞かせ願いたいと思…
第13回 参議院 運輸委員会 第25号
○仁田竹一君 どうでもいいようなものですが、団体という文字はどつからも見出せませんので、ちよつと解釈に苦しみますが、そうすれば、サービスを提供するということは対価を持たないもののサービス、こういうふうに解釈していいわけですか。
第13回 参議院 建設・運輸連合委員会 第2号
○仁田竹一君 法案の第二条の渡船施設についてお尋ねいたしたいと思いますが、渡船施設は渡船に必要なる施設、例えば渡船場といつたようなもののみ指しておるのでありますか。それ以外のものもまぜておりまするか、一応お尋ねいたします。
第13回 参議院 建設・運輸連合委員会 第2号
○仁田竹一君 渡船施設に渡船と施設と両方含んでおるものといたしまするならば、私は渡船及び渡船施設とすることがはつきりして、適当な文字であろうと思いますることと、なお現行法によりまするとはつきりと、渡船場と称するのは渡船を含むと明記してあるわけなんですが、とかく渡船及び渡船施設とすべきものを、渡船施設のうちには渡船をも含むのだという解釈をし、なければわからないようなものになさらなければならなかつた何か特殊な理由があるならば、おつしやつて頂…
第13回 参議院 建設・運輸連合委員会 第2号
○仁田竹一君 そういたしますと、この渡船というものに対しまする定義と申しまするか、何か法的根拠がありまするか。渡船というものに対しての性格を御説明願いたいと思います。
第13回 参議院 建設・運輸連合委員会 第2号
○仁田竹一君 そういたしますと、この船舶は、船舶自体のトン数、或いは船舶の運航しまする距離といつたようなものによつて定めることはむずかしいということになつて来るだろうと思いますが、而も渡船というものに法的根拠がないといたしまするならば、渡船というものの性格、或いはそれをトン数だとか或いは運航すべき距離だとかというふうなものによつて制限いたしませんと、今日この法を審議いたしまする、又提案者の気持はわかりますけれども、実際にこれが政府が実施…