仁田竹一
会議録に記録された「仁田竹一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 265 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会99 件・99%
- 運輸委員会公聴会1 件・1%
※ 全 265 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 決算委員会 第3号
○理事(仁田竹一君) 馬場検事正にお願い申上げますが、今申上げましたような意見が出ておりまするが、差支えのない限りこの場合経過についての御報告をお願い申上げたいと思います。
第12回 参議院 決算委員会 第3号
○理事(仁田竹一君) これは一つ御相談を申しますが、今日検事正においで願いましたのは、事件の従来の経過を御報告願うということが主体であつたのでありますが、事件の内容にまで入りまして、而もその問題を主観的な考え方まで議論されることになりますと、相当時間もかかるだろうと思いますので、将来の問題に対して検事正に希望を申述べるということはよろしいと思いますけれども、事件の内容の批判と申しますか、議論は到底時間が足りないと思いますが、そういうよう…
第12回 参議院 決算委員会 第3号
○理事(仁田竹一君) 私が申上げますのは、自動車の問題はここでカニエ君がお調べにならなくても、十分検察庁でわかつておるのだと思いますので、これに対して俺はこういうふうに思うのだという主観的な批判を加えての話合いになりますと、本日の検事正を呼びましたのと少しズレはしないかと思いましたので、大体そういうような方向でお尋ねになり、希望があるならば申述べて行くほうが適切だというふうに考えるのです。
第12回 参議院 決算委員会 第3号
○理事(仁田竹一君) ほかに検事正に対しまして御希望或いは意見を聞いて見たいというようなお話はございませんですか……。別に御意見も御希望もないようでありまするから……。
第12回 参議院 決算委員会 第3号
○理事(仁田竹一君) それでは一つ検事正に対しましての経過の御報告を願いましたが、又希望或いはお尋ねになることはこれで一応済んだものといたしたいと思いますが、別に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 決算委員会 第3号
○理事(仁田竹一君) ではそのように取計らいます。検事正にはどうもいろいろ御多用中のところ有難うございました。 —————————————
第12回 参議院 決算委員会 第3号
○理事(仁田竹一君) それでは引続きまして日程に上つておりまする昭和二十四年度一般会計歳入歳出決算、昭和二十四年度特別会計歳入歳出決算、昭和二十四年度政府関係機関收入支出決算でありまするが、お諮り申上げますが、どうでしよう、大分時間が遅くなるので次回に讓りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 決算委員会 第3号
○理事(仁田竹一君) それではそういうふうに計らうことにいたしまして、次回は明後日木曜日の午後一時から開会いたしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。それではこれを以て本日の委員会を閉会いたします。 午後三時三十九分散会
第12回 参議院 運輸委員会 第1号
○仁田竹一君 それでは九州班の視察の御報告を申上げたいと思います。 視察の委員は前之園先生と私と二人でございます。便宜上私から御報告を申上げます。御報告を申上げる前にあらかじめ御了承を願つておきたいと思いますが、報告書は約四十枚ほどにわたつておりまするので、これを一々読み上げますることは時間の都合上いろいろ御迷惑だと思いまするので、いずれガリ版等で作り上げまして、皆さんの御手許へ配付申上げることにいたしまして、その概要を御報告いたしまし…
第12回 参議院 運輸委員会 第1号
○仁田竹一君 それでは概略の九州班の視察の報告をさして頂きます。 九月二十八日より十月七日に至る十日間の九州各地における視察の概要を御報告申上げます。 今回の視察の目的は、港湾の施設、鉄道の運輸状況及び施設、鉄道敷設の問題、海上の取締状況、気象台関係、観光地の施設状況、国鉄自動車の関係等の実情を視察するものでありまして、下関、門司、若松、佐世保、長崎、雲仙、熊本、鹿兒島、油津、宮崎、指宿、枕崎等を視察いたしたのであります。 視察の概要を…
第12回 参議院 運輸委員会 第1号
○仁田竹一君 委員長ちよつと簡單に。物価庁のほうはね、再評価による減価償却を少くして利益を出しておる考課状の場合、これは赤字と認めないわけなんですね。その減価償却を全部やりますと赤になる場合、少くして出しておる場合は黒になる。こういうことなんですが、これはあなたのほうと違いますけれども、運輸省の場合、あなたのほうはどうなるでしよう。
第12回 参議院 運輸委員会 第1号
○仁田竹一君 要するに再評価をしている場合には減価償却を一応認めるというふうに考えてよいわけですね。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○仁田竹一君 四十二条の二項ですか、「特に重要な港湾で、政令で定めるもの(以下「特定重要港湾」という。」)この内容と申しますか、具体的な港湾が若し発表できまするならばお知らせ百を願いたい。なお最後の附則の五項に、「運輸大臣がする港湾工事の費用に関する国の負担又は補助については、当分の間、特定重要港湾における港湾工事の例による。」、この「当分の間」でありますが、港湾の場合によりますと、地元の負担の関係がございますので、何といつても相当の金…
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○仁田竹一君 特定重要港湾はまあ六大港というお話がありましたけれども、旧軍港といつたものを、これに含めるというようなお考えは持つておられませんか。
第10回 参議院 運輸委員会 第11号
○仁田竹一君 そうしますとあれでしようか、改造して使用し得ると大よその見当の付きまするようなものは、トン数でどのくらいある見込ですか。
第10回 参議院 運輸委員会 第11号
○仁田竹一君 船腹で何隻ですか、買入れが決定しておるのは……。
第10回 参議院 決算委員会 第15号
○理事(仁田竹一君) それでは只今から決算委員会を開会いたします。委員長が所用のため欠席でございますので、私が委員長代理を勤めたいと思います。御了承願います。 それでは昭和二十三年度一般会計歳入歳出決算及び昭和二十三年度特別会計歳入歳出決算中終戦処理費の部について、御審議をお願いいたします。 先ず前回の委員会で御要求になりました、そうして保留になつておりました職員の犯罪に関する件について関連しました職員の採用、質の向上、身許引受人の問題…
第10回 参議院 決算委員会 第15号
○理事(仁田竹一君) この場合お諮り申しますが、大体政府の意向も判明したようでもございまするし、先般来内閣委員会のほうへも官房長官出席を要求されておるそうでありますので、この場合に官房長官並びに人事院の事務総長に対しまする質問を打切りまして、先に議を進めて行きたいと思いますが、御異存ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 決算委員会 第15号
○理事(仁田竹一君) それを坂計らうことにいたしまして一応官房長官並びに人事院総務総長に対して退席願うことにいたします。 重ねて御相談申上げますが、本日は委員会がたくさんございますので、特に水産委員会は、すでに採決に入るけれども、速記者がおらないために採決に入れないような事情にあるのだそうであります。速記者を早く帰してくれんかというお話がございますので、どうでございましようか、御相談でございますが、そういうところがありますならば今日の委…
第10回 参議院 決算委員会 第15号
○理事(仁田竹一君) それではこの程度で本日は委員会を閉じます。 午後三時五分散会 出席者は左の通り。 理事 岩沢 忠恭君 岡崎 真一君 仁田 竹一君 委員 小杉 繁安君 西山 龜七君 廣瀬與兵衞君 カニエ邦彦君 小泉 秀吉君 小林 政夫君 常岡 一郎君 岩男 仁藏君 鬼丸 義齊君 木内キヤウ君 千田 正君 森 八三一君 政府委員 内閣官房長官 岡崎 勝男君 人事院事務総長 佐藤 朝生君 特別調達庁財務 部長 川田 三郎君 特別調達庁契…