P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
6,425
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/07/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会56 件・56%
  • 大蔵委員会44 件・44%

※ 全 6,425 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,425 20 を表示
日本社会党1966/07/13

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○井手委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/07/13

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○井手委員長 速記を始めて。

日本社会党1966/07/13

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○井手委員長 丹羽兵助君。

日本社会党1966/07/13

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○井手委員長 では、この際、ただいままでの質問で公害病に関する欠陥も明らかになってまいりましたし、公害を発生するおそれのある企業の設置についての各省連絡の不十分も明らかになってまいりましたので、この二点について、公害病については特に緊急性もありますから、政府に何らかの対策、方針がありまするならば明確にしていただきたいと存じます。

日本社会党1966/07/13

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○井手委員長 政務次官に私からもう一点お伺いをいたしたいと思いますが、四日市のこのいわゆる公害病について、公害審議会に相談をしておりますので、来年の予算には何らかの対策が立てられる見込みであるというお話がございましたが、緊急のものについては予備費支出の点もありましょうし、やろうという熱意があればできないこともないと思います。対策の欠陥は、先刻来の質問で明らかになっております。企業の問題も出てまいりましたから、そういうものを含めて緊急に各…

日本社会党1966/07/13

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○井手委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会

日本社会党1966/06/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○井手委員長 これより会議を開きます。 本日の請願日程の隅田川及びその支流浄化促進に関する請願及び塩化ビニール電線の廃線処理施設設置に関する請願を議題とし、審査に入ります。 両請願につきましては、先刻の理事会において御検討願いましたので、紹介説明、質疑、政府の所見聴取等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○井手委員長 御異議なしと認め、直ちに採決いたします。 日程第一の請願は、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○井手委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○井手委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党1966/06/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○井手委員長 なお、本委員会に参考のため送付されました陳情書は四件でございます。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

日本社会党1966/06/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○井手委員長 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 立地規制による産業公害対策に関し質疑の通告がありますので、これを許します。中井徳次郎君。

日本社会党1966/06/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○井手委員長 この際、奥野誠亮君から、立地規制による産業公害防止に関する件について発言を求められておりますので、これを許します。奥野誠亮君。

日本社会党1966/06/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○井手委員長 ただいまの奥野誠亮君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○井手委員長 御異議なしと認めます。よって、立地規制による産業公害防止に関する件は、本委員会の決議とすることに決しました。 ただいまの決議に対し、進藤通商産業政務次官、佐々木厚生政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。進藤通商産業政務次官。

日本社会党1966/06/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○井手委員長 佐々木厚生政務次官。

日本社会党1966/06/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○井手委員長 なお、本決議の参考送付等については委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○井手委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1966/06/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○井手委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 中井徳次郎君外二十二名提出の公害対策基本法案、吉川兼光君外一名提出の公害対策基本法案及び産業公害対策に関する件、以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○井手委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 次に、委員派遣承認申請の件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間及び承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕