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日本社会党衆議院
総発言数
6,425
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会56 件・56%
  • 大蔵委員会44 件・44%

※ 全 6,425 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,425 20 を表示
日本社会党1967/05/18

55衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○井手委員 四十年度の調査には三十九年の物価が基礎になっておる。それだけでも、かなりの開きが現実にあると思うのです。資材の値上がりというものは大きなものです。それと先刻言った五六・七%の効用回復というところに大きな開きがあるわけであります。どれが正しいかは、ここで問い詰めようとは考えておりませんが、あなたのほうの調べた六百七十億に相当するものは、少なくとも千億をこえておると私は思っております。予算を要求しても予定どおりにいかない。だから…

日本社会党1967/05/18

55衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○井手委員 途中ですが、農地復旧の反当限度の引き上げはどうなりましたか。簡単でいいです。

日本社会党1967/05/18

55衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○井手委員 ここでやかましゅう言うわけじゃございませんが、五十万を六十万に引き上げるというのは審議会当時からの約束だったはずですよ。既定の事実なんですよ。だから、みんなことしの工事についてはそれを期待しておりますから、六十万に引き上げますと言ってもらえばそれで済むわけでございますが、いまごろになって、検討しますなんという、ぼくにそういう返事は聞きたくないですな。何ならほかに打ち合わしてから返事をしてください。

日本社会党1967/05/18

55衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○井手委員 たいしたことじゃございませんから、すみやかに御返事をいただきたいと思います。 それから、これは通産省ですか、答申にある、地方公共団体の財政負担を軽減するということについて結論が出ておるならば、この機会に承っておきたいと思います。

日本社会党1967/05/18

55衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○井手委員 この問題はもう何回も論議されたことで、私どもは、施業案についても鉱区の説定についても何らあずからしてもらっていない県や市町村に、あと始末の費用だけを、たとえ一〇%にしろ十何%にしろ、さなきだに産炭地の衰微で困っておる県、市町村に負担をさせることはきわめて不当である、いな不法であると思っております。しかしきょうはこれ以上申し上げません。 そこで結論を申し上げておきたいと思いますが、鉱害処理について一番大事な鉱業権者に同意のあっ…

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 本日は御多用のところ、本委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。 本委員会におきましては、閉会中もなお産業公害対策樹立のために調査を進めております。 本日は、公害対策の基本施薬並びに商業構造審議会及び公害審議会における審議の経過等につきまして、参考人各位にはそれぞれのお…

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 次に、産業構造審議会立地部会会長代理石原参考人

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。中井徳次郎君。

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 高橋頑一君。

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 進藤参考人並びに石原参考人にはどうもありがとうございました。 —————————————

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 次に、公害審議会会長和達参考人。

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 最後に、公害審議会公害部会会長長野参考人。

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 ありがとうございました。 以上で参考意見の聴取を終わりました。 質疑の通告がありますので、これを許します。高橋禎一君。

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 中井徳次郎君。

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 野間千代三君。

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところを本委員会に御出席をいただきまして貴重な御意見をお述べいただき、たいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申しあげます。 ————◇—————

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 委員各位並びに政府当局関係者にお願いいたしますが、すでに昼を回っておりますが、いろいろな事情がございますので、引き続き審議を進めたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 次に、第五十一国会における本委員会の油による海水汚濁防止、亜硫酸ガス排出防止、自動車排気ガス規制及び立地規制の四決議、及び農薬規制等に対する政府の施策の進捗状況並びに公害対策の基本施策等について、関係各省から順次説明を求めます。 それではただいま申…

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 油による海水汚濁防止条約の批准について、田中外務政務次官。

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 油による海水汚濁防止及び自動車排気ガス規制に関し説明を求めます。運輸省鈴木審議官。

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 次に、水銀糸農薬の規制については決議はいたしておりませんが、四十三年度からは原則的に使用を禁止するという言明がありましたので、その後の指導方針について農林省の方針を伺います。森本農政局長。