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日本社会党衆議院
総発言数
6,425
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/10/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会56 件・56%
  • 大蔵委員会44 件・44%

※ 全 6,425 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,425 20 を表示
日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 最後に、以上の諸決議並びに公害対策基本法の提出等について、厚生大臣の決意を承りたいと存じます。鈴木厚生大臣。

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。 なお、厚生大臣は都合があって間もなく退席されますので、質疑なさる方は厚生大臣を先にお願いをいたしたいと思います。丹羽兵助君。

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 中井徳次郎君。

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 丹羽兵助君。

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 それじゃ委員長から最初に外務省と運輸省に対して、ただいま丹羽委員からも御注意があったように、油による海水汚濁防止についての当委員会の決議に対して、先刻の御説明はやや不十分のような気がいたしますので、この際次の通常国会には必ず批准手続をなさるか、あるいは国内法を提出なさるか、その点について明らかにしていただきたいと思います。

日本社会党1966/10/11

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○井手委員長 長い時間審議に御協力いただきましてありがとうございました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十九分散会

日本社会党1966/07/26

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○井手委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 前回の委員会では、さきに四日市市において発生した公害病患者の自殺事件に関連して、公害に対しては企業及び国、地方自治体も負担すべきではないか、また公害発生のおそれある企業の設置について、あらかじめ関係各省間の連絡、調整を密にする必要はないかという意見が非常に強うございましたので、この際、厚生省、自治省、通商産業省から順次その方針などを承りたいと存じます…

日本社会党1966/07/26

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○井手委員長 大西自治政務次官。

日本社会党1966/07/26

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○井手委員長 通産省馬場産業立地部長。

日本社会党1966/07/26

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○井手委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。中井徳次郎君。

日本社会党1966/07/26

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○井手委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に参考のため送付されました陳情書は二件でございます。 ————◇—————

日本社会党1966/07/26

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○井手委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 中井徳次郎君外二十二名提出の公害対策基本法案、吉川兼光君外一名提出の公害対策基本法案及び産業公害対策に関する件、以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/26

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○井手委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請の件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間及び承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任上願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/26

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○井手委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 閉会中審査にあたり、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その期日、人選その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/26

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○井手委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十三分散会

日本社会党1966/07/13

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○井手委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、不肖私が引き続き委員長の重責をになうことに相なりました。 委員会の運営にあたりましては、皆さまの御支援をいただきまして万全を期したいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————

日本社会党1966/07/13

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○井手委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についておはかりいたします。

日本社会党1966/07/13

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○井手委員長 ただいまの丹羽兵助君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/13

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○井手委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に、 奥野 誠亮君 小山 省二君 丹羽 兵助君 保科善四郎君 南 好雄君 重盛 寿治君 中井徳次郎君 野間千代三君 を指名いたします。 ————◇—————

日本社会党1966/07/13

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○井手委員長 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。中井徳次郎君。