P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
6,425
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会56 件・56%
  • 大蔵委員会44 件・44%

※ 全 6,425 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,425 20 を表示
日本社会党1966/06/08

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号

○井手委員長 丹羽委員の御要望については、明日理事会でいろいろ御相談したいと思っておりますが、なお明日も騒音について引き続き審査を進めたいと存じておりますので、さらに関係当局を呼んで、あなたの趣旨を徹底したいと考えております。

日本社会党1966/06/08

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号

○井手委員長 その点は承知いたしました。 私が申し上げたのは、先刻来、丹羽委員の御熱心な御質問にもかかわらず、人件擁護局並びに航空局の答弁が私は不十分であると存じましたので、ジェット機に対する騒音、この全般についてもっと審査を進めたいと思いましたので、その点について理事会に御相談したいという考えを申し上げた次第でございます。申し出の点については、私から御要望のとおり取り計らいいたします。

日本社会党1966/06/08

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号

○井手委員長 承知いたしました。

日本社会党1966/06/08

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号

○井手委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/06/08

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号

○井手委員長 速記を始めて。

日本社会党1966/06/08

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号

○井手委員長 丹羽さんに御相談しますが、広山交通指導課長としては、できるだけあなたの御要望に沿うために、一応帰って、検察庁によく相談をして、明日お返事をしよう、こういう答弁のようですから、御趣旨の点は十分わかっておると思います。わかっておると思いますから、明日あなたに対するお答えをしてもらう、こういうふうにお願いできませんか。

日本社会党1966/06/08

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号

○井手委員長 広山交通指導課長に申し上げますが、先刻来丹羽委員の熱心な御要望に対しましては、御趣旨については十分御承知のことと思いますので、統計の見通しについて明日ここでお答えをしていただきますように頼んでおきます。 次に、肥田次郎君。

日本社会党1966/06/08

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号

○井手委員長 順次各省からお答えをいただきたいと思います。

日本社会党1966/06/08

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号

○井手委員長 明九日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十三分散会

日本社会党1966/05/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○井手委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。野間千代三君。

日本社会党1966/05/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○井手委員長 中川企業局次長に一言お伺いいたします。 こういう悪臭を放つ工場に対して厳重な指令を発したという程度しかできないのか、産業立地については、いわゆる公害というのは公益上という文字がよく使われておりますが、公益上必要がある場合は、改善命令から、進んで工場の設置の効力の問題に至るまでの規制ができるとも考えられますが、その点はどうなっておりますか。単に指令を出しただけでは効果は薄いように考えられますし、せっかくの質問がそれだけでは審…

日本社会党1966/05/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○井手委員長 重ねてお伺いしますが、たとえばその業者と運搬業者との間に一応適正な契約が結ばれておるとしても、その契約に基づいて海上に投棄されたとしても、それが数万人、数十万人の日常生活に支障を来たす、悪臭によって困るという事態であるならば、これは公益上支障がある工場だということにも考えられるわけです。そういう場合に通産省はもっと強い措置がとれないのか、こういう意味の質問をしておるわけです。

日本社会党1966/05/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○井手委員長 それでは審議を進めまして、次に肥田次郎君。

日本社会党1966/05/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○井手委員長 技術の問題ばかりじゃございませんので、企業局の立場から御答弁願いましょうか。中川企業局次長。

日本社会党1966/05/25

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○井手委員長 次会は、来たる六月一日水曜日午後一時から理事会、午後一時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十四分散会

日本社会党1966/05/12

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○井手委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 先般来、本委員会におきまして、農薬による公害対策に関して調査を進めてまいりましたところ、委員各位から、水銀系農薬の規制について強い御要望があり、四十三年度から非水銀系農薬を全面的に普及してはどうかという御意見もありました。 この際、農林省から、その方針について承りたいと思います。仮谷農林政務次官。

日本社会党1966/05/12

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○井手委員長 午後一時より再開することとし、この際、暫時休憩をいたします。 午前十時四十二分休憩 ————◇————— 午後一時八分開議

日本社会党1966/05/12

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○井手委員長 休憩前に引き続き、産業公害対策に関する件について調査を進めます。 産業公害対策の基本施策について質疑の通告がありますので、これを許します。中井徳次郎君。

日本社会党1966/05/12

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○井手委員長 野間千代一君。

日本社会党1966/05/12

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○井手委員長 野間委員に申し上げますが、厚生大臣は本会議の都合がありますから、一応いまの程度でお聞きを願いたいと思います。