井川伊平
会議録に記録された「井川伊平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,277 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会86 件・86%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,277 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 法務委員会 第6号
○井川伊平君 少年犯の最近の諸趨勢につきまして思いをいたしますときに、この決議案はきわめて必要なものであろうと存じ上げますゆえに、賛成の意を表します。
第33回 参議院 法務委員会 第6号
○井川伊平君 両件とも採択すべきものと存じますので、さような意見を述べます。
第33回 参議院 法務委員会 第5号
○井川伊平君 去る十一月二十七日の国会の周辺に押し寄せて参りましたデモがついに国会の構内に乱入し、相当長い時間構内の一部を占拠しておりました事実がありました。また、昨日の何か国会周辺にデモが押し寄せてくるといううわさが盛んでありましたが、大したことがなくて済みましたことは、御同慶であります。言うまでもないことでありますが、国民は憲法によって集会、結社、表現の自由、請願をなす等の権利を保障されておりますが、しかし、これらの権利といえども、…
第33回 参議院 法務委員会 第5号
○井川伊平君 次に、警視総監にお伺いを申し上げますが、それは今次のデモ事件の実相についていろいろお伺いするわけでございます。すなわち、デモに対しまする参加人員の数はどのくらいであったか、それからデモの構成はどういうようになされておったか、その内容をできるだけ詳細に、それから行動の概要、それから負傷者がだいぶ出ておるようでありますが、そうしたような事故発生の状況、もし建造物その他の毀棄等がありましたならばそういうものの詳細、それから国会の…
第33回 参議院 法務委員会 第5号
○井川伊平君 ただいまお答えいただきました範囲につきまして、もう少しお伺いいたしたいのでありまするが、デモに参加いたしました各団体はどういうように組織されておったかという点に関しまして、たとえば指揮者がどういうような指揮の方法をとっておったといったようなこと、それから各デモ参加の団体間における連絡等は、どういうようにとられておったと認められておるか、こういう点につきまして、お知りの範囲のことをお答えいただきたいと存じます。非常に詳しくお…
第33回 参議院 法務委員会 第5号
○井川伊平君 今次行なわれましたデモにつきましては、届出があったかなかったか、届出があったとすれば、どういう形式の届けになっているか、これを簡単にお伺いしたい。
第33回 参議院 法務委員会 第5号
○井川伊平君 公安調査庁関係にお伺いを申し上げますが、破壊的団体が今次の国会デモに介入しておったようでありまするが、そういう事実があるかないか。介入があったといたしますならば、その破壊的団体の団体名、それからその団体の目的、構成、活動の状況並びに今次デモへの介入の態度と経路という点につきまして承りたいと思います。
第33回 参議院 法務委員会 第5号
○井川伊平君 引き続いてお伺い申し上げますが、今次国会デモの構内乱入事件によって指導的な活動をしておったと称せられておりまする全学連の実態と、最近における活動状況一応承りたいと存じます。
第33回 参議院 法務委員会 第5号
○井川伊平君 次に、法務大臣及び御関係の方々のお答えを願いたいと思うのでありますが、今次デモ参加の全学連のうち、二名の者に対しまして逮捕状が発せられ、その執行について、大学の当局との交渉の経緯、及び、全学連のこれに対する態度、こういうことについてお伺いすることと、それから、大学の自治ということと警察権行使との関係について、これは非常にむずかしい問題になろうと存じますが、こういうことについてお伺いしたいのであります。司法権が発動した場合に…
第33回 参議院 法務委員会 第5号
○井川伊平君 最高裁判所の関係の方につきまして御質問いたします。これは今回のデモと関係のないことでございますが、デモ禁止条例を違憲とする下級審の判決に対しまして上告しておる事件がある。その審理につきまして、最近検察庁当局より最高裁判所に対し、審理の促進方について何か要望されたように承っております。この申し出に対しまする最高裁判所側の見解はどうであったか、また、この申し出を受けました後、それに関連いたしまして、審理を促進することについて特…
第33回 参議院 法務委員会 第5号
○井川伊平君 いま一つお伺いをいたしますが、これは今回のデモではなく、過去におけるデモについてでありますが、裁判所の周辺にデモが行なわれたことがあるようでありますが、それらのデモは、裁判所における審理の妨害あるいは事務の渋滞、そういうような弊害を来たした事実があるかないか。あるとすればどういうことでありましたか。事例をあまりたくさんでなくてもよろしいのですが、事例は少なくてもいいが、はっきりつかめるように一つお答え願いたい。
第33回 参議院 法務委員会 第5号
○井川伊平君 樋口局長より詳細なお話がありましたが、法廷の内外、この外という字は裁判所の構内だけを意味するのか、裁判所の構内でなく、法廷なり、あるいは裁判所に近いところの道路上のいろいろなそうしたような妨害行為もあったというような意味でございますか。それを簡単にお答え願いたい。
第33回 参議院 法務委員会 第5号
○井川伊平君 道路上を含むのですか。
第33回 参議院 法務委員会 第5号
○井川伊平君 次に、検察庁の周辺におけるデモが、やはり検察庁における事務の支障となったというような事例がありましたならば、御関係の方からこれは簡単に一つお答えを願いたいと思います。
第33回 参議院 法務委員会 第5号
○井川伊平君 最後になるわけでありますが、法務大臣及びその他関係の方よりお答えを願いたいと思います。 第一に、このたびの衆議院議長の発表された国会の審議権確保のための秩序維持に関する法律案の要綱に対しまして、大臣の特に御希望があるといたしますればこの際承りたい思います。 次に、本案の必要性と規範の範囲、内容をどういうようにしたらよろしいという御意見であるか、これにつきましての御意見を承りたいと思います。 また次に、現行法令がたくさんある…
第32回 参議院 商工委員会 閉会後第3号
○井川伊平君 東北班について申し上げます。 東北班は川上委員と近藤委員、それに私の三人で八月十一日から五日間にわたって奥只見電源開発、見附、新潟、秋田の石油資源掘さくの現場を視察して参りました。 報告の詳細は速記録の末尾に掲載させていただくことを委員長にお願いいたしまして、ここではその間の感想を述べまして報告にかえる次第であります。 まず、奥只見から申し上げますと、ここにできます奥只見発電所は、三十六万キロワットの完全地下式でありますが…
第32回 参議院 商工委員会 閉会後第3号
○井川伊平君 よくお話わかるのですか、新聞紙の値上げの問題は申し合せかあった、あるいは申し合せ類似のいりいろの交渉があったことをお認めにばっておるのですが、埼玉新聞の言うところの、本社もやむを得ず四月一日よリ上げる、やむを得ずということは拘木の中に入るのではないか。拘束の中に入らないのだとすれば、このやむを得ずとはどういう意味だ。これをお伺いしたい。