井上英孝
会議録に記録された「井上英孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,036 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産17 件
- 観光・インバウンド15 件
- 教育7 件
- 社会保障・年金5 件
- 地方創生4 件
- 防災4 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,036 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 国土交通委員会 第11号
○井上(英)委員 そんなすぐに本当に一〇〇の答えというのはなかなかないと思いますし、それを実現するのにはそれなりのまたプロセスでいろいろな課題もあろうかと思って、ともに不断の努力というのをしていって、常によりよい方策というのを練っていければというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。 今般の交通バリアフリー基準の改正により、通勤型車両については、利用状況に応じて、一車両一カ所以上の車椅子スペースを設けることとされたと承知していま…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第11号
○井上(英)委員 ちょっとこの流れでいくと、自動車局長に聞く予定だったんですけれども、先ほど、委員長も含めて各理事、オブザーバーの先生方にも御理解いただいてちょっとさせていただきたい質問があるので、先にやらせていただきます。 私の地元で、病気や障害のある子供とその家族のために啓発運動や商品開発をしているという団体があります。ミナファミリーという一般社団法人なんですけれども、現在、子供用車椅子の周知に向けて精力的に活動をしておられるんです…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第11号
○井上(英)委員 ぜひお願いをしたいと思います。 最後に自動車局長にちょっとお伺いをしたいんですけれども、今、都内では、ジャパンタクシー、ちょっと車高の高いレトロな雰囲気のタクシーが非常にふえていて、この間私も乗りましたけれども、車内も広くて非常に快適で、そういう車椅子だとか折り畳むこともできる、乗せやすい非常にいいタクシーだと評価していますけれども、ただ、タクシーに乗る際に、スロープの取付けだとか座席の移動だとか、大体十分ぐらいかかる…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第11号
○井上(英)委員 どうもありがとうございました。
第196回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○井上(英)委員 日本維新の会の井上です。 参考人の先生方におかれましては本当に貴重な時間をお割きいただきまして、参考人の質疑のこの機会にお越しをいただきまして、心から敬意と感謝を表する次第でございます。 冒頭、なかなか本席に座れていなくて大変失礼をいたしておりまして、心からおわびを申し上げますとともに、ちょっと国対だとか、これは議員間の仕事なんですけれども、国対だとか議運に出ろだとか、ちょっと人数が少ないもので、もうありとあらゆる仕事…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○井上(英)委員 ありがとうございます。 我々も、このバリアフリー法、やはりまだまだ足りない部分があると思いますし、与野党、これには関係なく、よりよい法律、それは、理念も含め、どういう中身を書き込んだらいいのかということも含めて、やはり不断の努力というのが問われるジャンルの法律ではないかなというふうに思いますので、目いっぱい今後も先生方のお話、御意見を聞かせていただいて、それを今後また反映させていけるように頑張っていきたいというふうに思…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○井上(英)委員 たくさんまだ聞きたいことはあるんですけれども、限られた時間ですので、質疑を終わらせていただきます。 どうもありがとうございました。
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○井上(英)委員 よろしくお願いいたします。日本維新の会の井上英孝です。 最後の質疑ということで、頑張りますので、よろしくお願いいたします。 先週、松山大臣から、科学技術イノベーション関連の多岐にわたる政策についての所信表明というのがありまして、伺わせていただきました。本日は、それらの政策に沿って、各論も含めて、担当事務局並びに大臣に質問をさせていただきたいと思います。 スマートフォンや自動走行といったわかりやすいものを始めとして、世界…
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○井上(英)委員 ぜひ、しっかりと予算を獲得して、頑張っていただきたいと思います。 ただ、改めて、この科学技術特別委員会に所属して思うのは、横文字もたくさんあって、やはり非常にわかりにくい部分はあるかと思うんですね。結果的にそれを、国民は当然ですけれども、我々も含めて理解してもらおうと思うと、やはりわかりやすい結果ですね、先ほどのスマートフォンだとか自動運転だとか、そういうふうにわかりやすい目標を達成していくことが、やはり国民の皆さん方…
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○井上(英)委員 答弁ありがとうございます。 先ほどもありましたように、以前のSIPのプログラムではたしか十一項目、今度は十二項目ですね。先ほどもおっしゃっていただきました、私が言って、わかりやすいものということで、あえて自動走行とか物流だとか、そういうのを象徴的に挙げていただきましたけれども、ほかに、サイバー空間基盤技術とかフィジカル空間基盤技術、それからまた光・量子技術基盤とか、本当に専門性の非常に高い、ただ非常に大事な話だと思うの…
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○井上(英)委員 ありがとうございます。 訪日外国人も含めて、外国に対しての日本の、クールジャパンを含めて、さまざまなクールジャパンの中でもアニメなんかが代表的にありますけれども、そういったものをどんどんどんどん売り出していって、多くの方々に日本を訪れていただくというか、また、さらには、日本のそれぞれの魅力を、個々の魅力を上げていくということもやはり非常に大事ですので、そういうことをやっていって、知的財産に関してはいろいろな、一般的に厳…
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○井上(英)委員 宇宙ベンチャーも、本当にまだまだちょっと少ないんですよね。そんなにたくさんの数はないんですけれども、しっかりとサポートしていただきたいと思います。 四基の体制は最終的にどれぐらいを目指しているのか、ちょっとお答えがなかったんですけれども。
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○井上(英)委員 ぜひ七基にして、今大体、GPSで、僕も大阪が地元なので、淀川の横を走っていると、淀川を走っているナビになったりするんですね。川の中を走っているような状態になるんですね。GPSではそういうことがあるらしいんですね。これは、GPSはアメリカ製ですかね。これが、この準天頂衛星システム「みちびき」では数十センチぐらいの誤差しかないんですよね。だから、ナビで自分の車が川を走るということは多分ないと思うんですね。ですから、この日本…
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○井上(英)委員 市町村といった基礎自治体は、やはりこういう窓口サービスというのが頻繁にありますので、神経を結構使っているんですね。 うちも、地元、大阪市役所なんですけれども、直接業務というのは各区がやっています。区役所がやっているんですけれども、その区役所では、住民票をとりに行くのも、例えば戸籍抄本だとか謄本をとりに行くのとか、そういう窓口、もう全てワンストップでできるようになっています。だから、そういうことをふだんの基礎自治体という…
第196回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○井上(英)委員 質問を終わります。
第196回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○井上(英)委員 大臣、行っていただいて結構ですと言う前に、もう大臣は出て行かれましたので、粛々と質疑をそのまま進めさせていただきたいと思います。 先日、コンパクトシティー、都市再生の特措法改正というのがありまして、その法案の中でコンパクトシティーについてもお尋ねをさせていただきましたけれども、引き続いて、人口減少社会というのがどんどんと進んでいくという中で、社会的、行財政的、そしてまた環境的な面で持続可能な社会というのを構築するために…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○井上(英)委員 ぜひ、各分野との連携というのはしっかり進めていただきたいと思いますし、そういう必要があると思います。 さらなるコンパクトシティーの推進のためには、とりわけ住宅政策というのが必要だというふうに思います。きょうは栗田局長も来ていただいていますし伊藤局長も来ていただいているので、我が国の住宅政策というのは、戦後の住宅不足という時代から始まって、量の確保、まずは数を確保する。その次はやはり建物の質の向上。そして、今となっては既…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○井上(英)委員 ぜひお願いをしたいと思います。 もちろん、住んでいいという法令の範囲内でどこに住むかは自由ですし権利ですから、そこはやはり当然守られるべきだとも思うんですけれども、一方で、コンパクトシティーという考え方でやっていくとなってくると、必ずそこでハレーションというのを多少生んでくるんではないかなと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。 町中への住みかえに当たっては、町中には、空き家を始め、使われていない既存の建築物が…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○井上(英)委員 柔軟に対応していただいて、そういう要請に応えられるような準備というのを整えていただきたいというふうに思います。 このようにして強力にコンパクトシティーというのを、まだまだ実効性というのが上がっていないかもわかりませんけれども、いろいろなことを想像していろいろな準備を都市局を中心に考えていただいて、強力にコンパクトシティーというのを進めていってくれているというふうに思っています。 ただ、町中に移住できないという高齢者も実…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○井上(英)委員 ありがとうございます。 今挙げていただいたように、公共交通をわざわざ自分たちのコミュニティーで維持をしてやっておられる、そういうすごいコミュニティーの方々もおられるということで、心からそういう方々にやはり敬意を表したいとは思います。 当然、公共交通として担うべき役割というのは一定あるかと思うんですけれども、それを全て本当に賄えてあげればそれにこしたことはないんですけれども、やはりこれからの時代の先行きを考えていくと、本…