井上良二
会議録に記録された「井上良二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,712 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金9 件
- 社会保障・年金8 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会84 件・84%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第25回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○井上委員 この人事承認に関連しまして、社会党といたしましては、各省庁において各種の審議会及び委員会等が、それぞれ持たれておるが、これは全く政府の、施策に対する責任をのがれるような考え方ではないか。一方、民主的にできるだけ各方面の意見を聞くということもいわれておりますけれども、かような審議会を作って、民間側の識者を集めて、審議会の議を経てということならば、そういう重要な案件があり、またそれぞれを通して協議を願わなければならぬような問題が…
第25回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○井上委員 この際さらに緊急上程に関連しまして、社会党から与党といろいろ協議しております決議案件が二件ございます。一つは、繊維製品の対米輸出に関する決議案、御承知の通りこの問題に関連しまして、アメリカの国会の方からも四、五名の議員が、日本の繊維製品対米輸出の実情を調査に来ておるのでございます。その人々がこちらにおる間に、国会としても、この問題に対する意思を明確にしたいということで、商工委員会等でも、本決議案件の取扱いについて成案を急いで…
第25回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○井上委員 一時四十分。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○井上委員 明日の本会議で……。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○井上委員 与党から責任をとって取り消す申し出があったのだから……。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○井上委員 ちょっと委員長お持ち下さい。この際、事務当局に伺うのですけれども、本日重要なこの案件を採決することになるのでありますが、御承知の通り、今国会は、政府からこの案件を審議してもらいたいということのために、召集された国会というても過言でないのです。従って、これの召集に応じましたわれわれ議員は、この案件に対する採決をするに当って、その態度を明確にしなければなりません。そこで従来、えてして重要案件が審議されておりますときに、病気または…
第25回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○井上委員 それはすぐわかりませんか。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○井上委員 社会党は賛成です。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○井上委員 私は、そういう前例はありますから、そういう採決の方法をやるのは当然であろうと思いますが一御承知の通り本件につきましては、政府与党たる自民党内部において、保留条項をつけるとか、あるいはまた継続の条件をつけるとか、いろいろ議論がございまして、昨日、自民党内部の党議決定の際においても、五十八名の反対者があった。その後いろいろ伝えられるところによると、この案件に対して、なおかつ納得しない分子があるように伝えられております。これは党と…
第25回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○井上委員 与党側から、ただいまさような御説明がございましたが、私どもの方といたしましては、問題が重大であるだけに、万が一さようなことが起った場合を想定しております。だから、この際明確にしておく必要もあるし、また、これは国民に対する義務の関係からも当然であろうと思います。議決権を行使することは当然であると思います。ですから、一応この際われわれの方としては、あとでとやかく、また、そうではなかった、こうだったというような議論をして、党内で問…
第25回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○井上委員 私ども、ただいま益谷議長の御説明のように、議運で採決を、議長発議によって起立採決に問うということをきめた場合は、それはよかろう。ところが、議運で一致の行動がとれぬということになりますと、これは満場一致というわけにいかぬと思う。一応議長からそういう御意見がございましたので、党に持ち帰りまして相談をいたしますが、党の方針としましては、重要案件なるがゆえに、この際特に記名採決に——他に議案もないようでありますし、本日はこれだけの議…
第25回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○井上委員 ただいま御報告になりました通り、本日のやむを得ない欠席者は二十六名あるそうであります。そうすると、残余の議員ば、一応上京されており、本院の召集に応じておるものと想定をしなければなりません。ところが、本会議をただいま開くといっても、実際上、時間もありませんから、開会は午後二時ということにしていただきまして、その間、各党はそれぞれ手分けをいたしまして、全員出席願うように、一つお願いをしたい。この両党のあっせんによる出席勧説にもか…
第25回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○井上委員 私は、さいぜんも申します通り、本国会は、本案件の審査及び採決が重大な議題として召集されておる。その召集された大事な案件が本日採決されようというのに、これに出席をしない、採決に応じないというような議員に対しましては、当然議運としても、その理由を問いただし、そうして必要やむを得なかったことか、あるいはやむを得ないでなしに休んだのかということを聞くのは、当然のことだと思う。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○井上委員 それでけっこうです。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○井上委員 ただいま委員長から、倉石労働大臣の不信任決議案、及びスト規制法の延長案件に対する緊急上程の問題が、本日本会議の議題にされるという報告がございましたが、私どもスト規制法の委員会の審査並びに本日本会議に上程することについて、別にとやかく申すものではございません。ところが、このスト規制法を委員会審査に付託するに当りまして、本件がきわめて重大な影響を労働界に及ぼすというところから、この審議に対していろいろ問題が起った。その当時われわ…
第25回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○井上委員 ただいま議長としましては、衆議院の段階では全然会期の延長を必要とすることを認めておらぬという、はっきりした御答弁でございましたが、与党側においてもさようお考えでございますか。この点を一つ明確にされたい。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○井上委員 ええ、ありません。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○井上委員 記名投票。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○井上委員 この際ちょっと御了承を得ておきたいのですが、あらかじめ私どもの方の質疑者につきまして、この前からいろいろ内々に御相談申し上げまして、第一陣に私どもの方では水谷君、それから第二陣に穂積君、第三陣に日野君と、この三人にやっていただくことに党議できめております。そこでこれら三人の質疑時間は、全部で大体一時間半くらいもらえばいいのではないか、こういう見当でおりますが、多少ずれるかもしれません。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○井上委員 ええ、そのくらいでどうかと思っております。まだ本人に確かめておりませんけれども、大体その程度で御了承願えるように、あらかじめお含みおき願いたい。