井上清一
会議録に記録された「井上清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会81 件・81%
- 予算委員会第一分科会14 件・14%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 法務委員会 第13号
○理事(井上清一君) 休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 まず山形県における検察官の不当行為に関する件について、御質疑のおありの方は御発言を願います。
第24回 参議院 法務委員会 第13号
○理事(井上清一君) 次に板付基地勤務者の人権擁護及び裁判管轄権に関する件につきまして、当局からその後の経過について御報告を願いたいと存じます。
第24回 参議院 法務委員会 第13号
○理事(井上清一君) ほかに御発言がなければ本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十一分散会 ―――――・―――――
第24回 参議院 法務委員会 第12号
○井上清一君 この問題の審議につきまして、ただいま亀田委員から御発言がありまして、社会党としての党内の事情、また亀田君から本案について提案者となられたいきさつについて御説明があった。われわれの死刑廃止の問題に対する態度につき渋しては、これはもうせんだって申し上げた通りなんです。私が委員会で、なおまた理事会等におきましてもしばしば申し上げておる通りで、実は死刑廃止の問題については、先般私の方でも一応政調の問題ともなりましたし、また国会対策…
第24回 参議院 法務委員会 第10号
○理事(井上清一君) 本件に関しまして御質疑のおありの方は御発言を願います。
第24回 参議院 法務委員会 第9号
○理事(井上清一君)ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第24回 参議院 法務委員会 第9号
○理事(井上清一君) 速記を始めて下さい。
第24回 参議院 法務委員会公聴会 第1号
○井上清一君 ただ午前中公述された方に対する質疑は午前中で、十分くらいでやって、お帰り願った方が……一日中ここにお出を願うことはお忙しい方にはごめいわくじゃないかと思いますが。
第24回 参議院 法務委員会公聴会 第1号
○井上清一君 日本弁護士連合会の佐々木さんにちょっとお伺いしたいのですが、昭和二十八年七月一日に日本弁護士連合会から、接収不動産に関する借地借家臨時処理法案に対する意見書」というのが出ております。これの意見としては、「接収不動産に関する借地借家臨時処理法の成立には絶対に反対する。とありまして、そして理由といたしまして数項目あがっておるわけでございます。お伺い申し上げたいことは、理由の第一につきましては先ほど佐々木さんお述べになりましたの…
第24回 参議院 法務委員会公聴会 第1号
○井上清一君 そうすると何ですか、二十八年七月一日の日弁連の御意見というのは変っているというふうにお考えになるのですか。このままの意見が、まだ小委員会の意見がまとまるまではこの意見であるというふうに考えてよろしいのでございますか。
第24回 参議院 法務委員会公聴会 第1号
○井上清一君 実はここに私が手許にいただいております意見書とはだいぶ違うのですよ。
第24回 参議院 法務委員会公聴会 第1号
○井上清一君 これを見ますと、一番最後に「各条毎に意見を述べれば、不備の点は以上の如く多々あるが、根本より本法案に反対するのであるから例示するに止め、斯くの如き法律の成立しないよう願うものである。右意見書を提出する。」、こうなっているのです。
第24回 参議院 法務委員会公聴会 第1号
○井上清一君 第三条にもございますし、第四条についても意見がございますし、それから第一条、第二条についても御意見があるようでございます。それから概括的に、たとえば憲法二十九条、十四条に違反している、この法律は。それから時期を失した立法である。それから「本法案は、正当な権利者の権利を侵害するに拘らず、損害の補償を与えられていないし、補償を与えても償い得ないものに対して救済方、法を講じていない。」というようなことも反対理由におあげになってい…
第24回 参議院 法務委員会公聴会 第1号
○井上清一君 それはまたできましたら弁護士会の御意見もできるだけ早く、変った御意見がございましたら、一つ取りまとめて御連絡願えれば非常にけっこうです。
第24回 参議院 法務委員会 第8号
○井上清一君 じゃこの点について宇田川局長の一つ御説明を伺いたいと思います。
第24回 参議院 法務委員会 第8号
○井上清一君 先ほど来いろいろ御意見があったわけでございますが、ただいまの御説明によりますと、従来の調査官活動というものは、やはり何らかの形において権利者の申出に基いて調査活動をやっておる。それで将来家庭裁判所というものはもっと積極的に活動をやらなければならぬ。またそのために弱い人の保護に欠くるところがあってはいけない。それで今度の法律を改正して、もっと徹底的に将来やり得る道を開いたらどうだというような意味合いから、この第十五条二の条文…
第24回 参議院 法務委員会 第8号
○井上清一君 ちょっと伺いますが、全国的に調査官の数とそれから調査官の活動経費なんというものはどんなふうになっておるのですか。その点一つ伺いたい。
第24回 参議院 法務委員会 第2号
○井上清一君 実は今死刑廃止に関する問題が議題になりましたが、昨年の暮でございますか、今年になりましてからでございますか、何か死刑廃止に関して参議院の法務委員会で成案を得て云々というような——今度の国会に提案をするのだというような新聞記事が出ておった。私は実は昨年来法務委員会に籍を置いておりますが、いまだこの問題につきまして本委員会において御相談を受けたことはない。で、私は死刑廃止については私も私なりに意見を持っております。と同時にこの…
第24回 参議院 法務委員会 第2号
○井上清一君 死刑廃止の問題につきまして、今本委員会の委員の中にも非常に御熱心に御研究に相なっておるという点について非常に私は深い敬意を払うわけです。ただ問題が問題だけに、この取扱い方についてきわめて私は慎重に一つお取り扱いを願わなければならぬと同時に、やはりこの問題をどういうふうな取り上げ力をしていくかというようなことについても、やはりいろいろ何というか、各党の立場も、これはそういうものは別といたしましても、やはり相当この相談をし合い…
第24回 参議院 法務委員会 第2号
○井上清一君 そうしますと、これまでの御研究を一応御披露をいただくと、こういうことでございますね。