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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
5,105
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1981/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会57 件・57%
  • 予算委員会第二分科会23 件・23%
  • 災害対策特別委員会10 件・10%
  • 予算委員会第五分科会10 件・10%

※ 全 5,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,105 20 を表示
日本社会党1981/04/08

94衆議院 外務委員会 第7号

○井上(泉)委員 この協定に載っておる二百二十七種類の鳥類等についても、全部がどういう鳥かということをぼくは承知しないですけれども、この中には相当知っておる鳥もおるわけだし、また簡単にとられておる鳥もわりとあるわけですが、この取り締まりということで、警察権力とかあるいは行政の権力とかいうようなことではなしに、国民に対する指導というものによってこの協定が守られていく、そういう状態をつくらねばならないと思うわけですが、そういう点について環境…

日本社会党1981/04/08

94衆議院 外務委員会 第7号

○井上(泉)委員 せっかく環境庁長官においでを願っておるので、もう一つ。 鳥というものは非常に空気には鋭敏な感覚を持っておるわけです。ところが、原子力発電所が各地にできて、大気が汚染されたりその周辺が汚染されたりすると、そこに生息しなくなると思われるのです。原子力発電というものが安全なら、環境上問題がなければどこへつくってもいいと思うが、ああいうふうな僻遠の地といいますか、非常に人家から離れたところ、海岸べりとか、そういうところへつくる…

日本社会党1981/04/08

94衆議院 外務委員会 第7号

○井上(泉)委員 最後に、原子力発電所の立地問題等については、また別の機会に、別の場所でお聞きをすることにしたいと思うわけですが、自然保護ということ、その重要な課題の一つにこの渡り鳥の協定があるわけなんです。そういう点から、これを推進された環境庁としても、国際的にも日本が本当に自然保護には熱心だという評価を受けられるように、そういう印象を持たれるように、なお一層各方面に、ただ鳥だけではなしに各方面の環境保全に万全を期した努力をしていただ…

日本社会党1981/04/08

94衆議院 外務委員会 第7号

○井上(泉)委員 外務大臣にお伺いするわけですが、こういうきわめて平和的な、文化的な友好関係を深めるものをつくる中で、日中の関係におきましては、一九七九年十二月七日に、大平総理が北京で「新世紀をめざす日中関係」という講演をされたわけです。これは大臣がそのときに行かれておったかどうか知りませんけれども、その内容はいま読み返してみて、本当にりっぱなことを大平総理は言った、そのとおりのことでやっておれば、今日において中国が経済政策の調整という…

日本社会党1981/04/08

94衆議院 外務委員会 第7号

○井上(泉)委員 この大平総理の講演の中身をもう一回見ていただいたならば、今日の日中間のいわゆる経済摩擦といいますか、日中間に横たわっておる経済問題、これは友好裏に解決ができる、こういう考え方を私自身持つものですが、きょうの新聞では、日中のプラント建設で、こういうのをやるとするならば五年で六千億が必要だ。五年で六千億ということは、一年に直せば千二百億ということになるし、一方、イランの石化の事業については六千億から七千億の膨大な資金が要求…

日本社会党1981/04/08

94衆議院 外務委員会 第7号

○井上(泉)委員 大平総理が北京での講演でも、一時的なムードや情緒的な親近感、さらには経済上の利害打算のみで日中関係の局面を築き上げようとするならば、それはしょせん砂上の楼閣に似たはかなく脆弱なものに終わるでありましょう、こういう講演をされておるわけで、これは中国の公式の場でたくさんの方に話をしたのです。だから、いまこそ日本と中国との友好関係を不動なものにするためにも、この経済上の問題は粘り強く双方が納得のいく形で解決をしなければならぬ…

日本社会党1981/04/08

94衆議院 外務委員会 第7号

○井上(泉)委員 ここで私は事務当局にお尋ねするわけですが、日中間における経済援助あるいは円借款その他のもので、大体昭和五十五年度あたり、四年、五年度でどのくらいのものになっておるのか、御説明願いたいと思います。

日本社会党1981/04/08

94衆議院 外務委員会 第7号

○井上(泉)委員 私は、この経済関係だけが中国との友好関係のものではないということは、これは私自身も常に主張しておることであるし、きょうの渡り鳥の協定の審議に当たっても、こういう両国の国民の心の中に生きるような協定というものも、やはり両国の友好関係を深める中で大きな役割りを果たすわけです。しかし経済のことで意見が食い違うと、これはお互いでも親しい間ほど金のことについていやなものが残らないように万全の努力をすべきことだと思うわけですが、ま…

日本社会党1981/04/08

94衆議院 外務委員会 第7号

○井上(泉)委員 終わります。

日本社会党1981/04/07

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号

○井上委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小澤潔君。

日本社会党1981/04/07

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号

○井上委員長 武部文君。

日本社会党1981/04/07

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号

○井上委員長 小野信一君。

日本社会党1981/04/07

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号

○井上委員長 次回は、明後九日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十八分散会

日本社会党1981/03/24

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○井上委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小野信一君。

日本社会党1981/03/24

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○井上委員長 金子みつ君。

日本社会党1981/03/24

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○井上委員長 武部文君。

日本社会党1981/03/24

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○井上委員長 長田武士君。

日本社会党1981/03/24

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○井上委員長 関連質問の申し出がありますので、これを許します。塩田晋君。

日本社会党1981/03/24

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○井上委員長 岩佐恵美君。

日本社会党1981/03/24

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○井上委員長 次回は、来る四月七日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十一分散会