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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
5,105
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1981/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会57 件・57%
  • 予算委員会第二分科会23 件・23%
  • 災害対策特別委員会10 件・10%
  • 予算委員会第五分科会10 件・10%

※ 全 5,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,105 20 を表示
日本社会党1981/05/12

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第10号

○井上委員長 ただいまの岩佐君の御意見は、月並みな回答で恐れ入りますけれども、理事会で相談をして……。 次回は、明後十四日木曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十三分散会

日本社会党1981/04/21

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号

○井上委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。青木正久君。

日本社会党1981/04/21

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号

○井上委員長 武部文君。

日本社会党1981/04/21

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号

○井上委員長 長田武士君。

日本社会党1981/04/21

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号

○井上委員長 午後二時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時五十四分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十二分開議

日本社会党1981/04/21

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号

○井上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。塩田晋君。

日本社会党1981/04/21

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号

○井上委員長 次回は、来る五月十二日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二分散会

日本社会党1981/04/09

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号

○井上委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。春田重昭君。

日本社会党1981/04/09

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号

○井上委員長 中野寛成君。

日本社会党1981/04/09

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号

○井上委員長 岩佐恵美君。

日本社会党1981/04/09

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号

○井上委員長 依田実君。

日本社会党1981/04/09

94衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第8号

○井上委員長 次回は、来る二十一日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十七分散会

日本社会党1981/04/08

94衆議院 外務委員会 第7号

○井上(泉)委員 環境庁長官は、この渡り鳥に関する中華人民共和国政府との間の取り決めには非常に熱心であられたということをお聞きするわけですが、これと同じようにたとえばソ連との関係においても、私、不勉強でいま高沢議員から聞いたわけですけれども、ソ連との間にもこういうなにをやっておるけれどもまだ取り決めに至っていない、こういう話を聞くわけですが、それは一体どういう理由でまだなされないのか、後から来た中国がお先へと、こういうことはどういう理由…

日本社会党1981/04/08

94衆議院 外務委員会 第7号

○井上(泉)委員 私は、こういう取り決めというものはきわめて平和的な、そして友好的な両国の国民のいわば自然を愛する心に触れる協定であろう、そこには政治的な配慮があってはならないと思うわけですけれども、しかしやはり政治がこれを決断しなければいつまでたってもその辺の取り決めができない、こういうふうに思うわけです。そこで、日中渡り鳥条約を決めるときには勢い大臣としてもそういうソ連との関係等についても御検討なさったと思うわけですが、大臣の御心境…

日本社会党1981/04/08

94衆議院 外務委員会 第7号

○井上(泉)委員 相手のあることは、協定ですからこれはわかり切った話ですか、しかしその相手にしても、一定の話し合いが煮詰まったものだけでも早くこういうふうな条約の取り決めをするということが、両国のこうした自然保護の立場からも有意義でないか、素人はそういうふうにすぐ考えるわけです。三百の種類があって、二百八十八まで話がまとまって、あとの十二の話がつかぬからといって協定が結ばれずに、そこでせっかく決まった二百八十八まで正常な保護対策が講じら…

日本社会党1981/04/08

94衆議院 外務委員会 第7号

○井上(泉)委員 外務大臣は、そういう私の意見についてどういうふうにお考えですか。

日本社会党1981/04/08

94衆議院 外務委員会 第7号

○井上(泉)委員 自然保護ということで、自然破壊の最大の元凶といいますか、これは一体何であると大臣は考えておるのか、ひとつ大臣の所見を承りたいと思います。

日本社会党1981/04/08

94衆議院 外務委員会 第7号

○井上(泉)委員 はい、そうです。

日本社会党1981/04/08

94衆議院 外務委員会 第7号

○井上(泉)委員 それもまさに私は百点満点の答弁だと思うのですけれども、そうなりますと、これはやはり大臣としても戦争というものを否定する立場に立って自然保護をやろうとするなら、勢い自然を破壊する最たる戦争の起こらないような関係というものが一番の要素だと思うわけです。そういう点について、最近防衛庁の長官なども非常にはしゃいでおるわけですが、いまの国際情勢の中で、環境庁長官としては、鈴木内閣の閣僚の一人として、近い将来に戦争が起こるとかいう…

日本社会党1981/04/08

94衆議院 外務委員会 第7号

○井上(泉)委員 この協定によって、日中両国の間において、自然保護に対するいわゆるお互いに心の通い合う協定が生まれるわけですが、それを実施する環境庁としては、この協定を実行していくために、日本国民にこれを守らすという点についての体制といいますか、法的あるいは機構的なものが十分であるのか。せっかくこういう協定を結んだのに、日本ではこうだった、ああだったとかいうような話を聞くことのないような措置がとられておるのかどうか、その辺について、これ…