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農林水産省食料産業局長参議院衆議院
総発言数
449
直近の所属会派
直近の役職
農林水産省食料産業局長
直近の発言日
2014/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会77 件・77%
  • 経済産業委員会17 件・17%
  • 予算委員会第七分科会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 決算行政監視委員会1 件・1%

※ 全 449 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

449 9 を表示
経済産業省大臣官房地域経済産業審議官2014/11/07

187衆議院 経済産業委員会 第7号

○井上政府参考人 企業立地促進法でございますけれども、企業の立地を通しまして付加価値の増大を目指し、雇用を生み出すことを目指しておりまして、先ほど申し上げましたように、付加価値額、製造品等出荷額のほか、企業立地件数や新規の雇用創出についての数字はございますけれども、投資額の実績については集計をしてございません。

経済産業省大臣官房地域経済産業審議官2014/11/07

187衆議院 経済産業委員会 第7号

○井上政府参考人 新規の企業立地件数の目標は九千四百十四件、実績は七千七百七十五件でございます。

経済産業省大臣官房地域経済産業審議官2014/11/07

187衆議院 経済産業委員会 第7号

○井上政府参考人 基本計画ができて以降進出をして、その後撤退した企業の件数というのは把握をしてございませんけれども、当初計画をされたものの中で、企業の立地が実際には行われなかったというような点につきましては、先ほどの企業立地件数の目標値と実績との差分の中に含まれているという状況でございます。

経済産業省大臣官房地域経済産業審議官2014/11/07

187衆議院 経済産業委員会 第7号

○井上政府参考人 新規の雇用創出数でございますけれども、目標値が三十五万三千六百三十六人、実績が十七万六千四百七十七人でございます。

経済産業省大臣官房地域経済産業審議官2014/11/07

187衆議院 経済産業委員会 第7号

○井上政府参考人 新規雇用創出件数の中での正規と非正規につきましては、計画の中でもそのような区分がされない形になっておりましたので、そうした区分での把握は現時点ではしてございません。

経済産業省大臣官房地域経済産業審議官2014/11/07

187衆議院 経済産業委員会 第7号

○井上政府参考人 お答え申し上げます。 経済産業省におきましては、企業立地促進法、これは十九年度に制定されて以降、十年後に見直しを行うという条項がございまして、その十年間の中間に当たる五年目の平成二十三年度に、地域経済産業活性化調査という名目で、自治体に対して、それからまた企業に対して、企業誘致施策として最も効果のあったものは何かといったような項目を初めとするアンケート調査をしてございます。 その中では、自治体の回答として、最も効果があ…

資源エネルギー庁次長2014/05/15

186参議院 財政金融委員会 第9号

○政府参考人(井上宏司君) ただいま御指摘がございましたように、東日本大震災の前と後を比較しますと、液化天然ガスの輸入額、二〇一〇年度は三・五兆円でございましたが、二〇一三年度には七・三兆円ということで大きく拡大をしてございます。 この要因、大きく二つございまして、一つは、原子力発電所が止まっていることに伴いまして、火力発電所を動かすことで電力供給を賄ってございますが、その燃料としてLNGがかなり大きく伸びてきているということでございま…

資源エネルギー庁次長2014/05/15

186参議院 財政金融委員会 第9号

○政府参考人(井上宏司君) まず、日本にとっての天然ガスの利用ということでございますが、これは先般閣議決定させていただきましたエネルギー基本計画の中でも示させていただきましたが、その役割は拡大するだろうというふうに見てございます。 一つは、供給元になる国が多様化しているということで、比較的リスクが低く調達できる可能性があるということと、化石燃料の中ではCO2の排出量が少ないということで電力用の燃料としても引き続き有用であるということに加…

資源エネルギー庁次長2014/03/14

186衆議院 国土交通委員会 第4号

○井上政府参考人 お答え申し上げます。 ただいま委員からも御指摘がございましたように、再生可能エネルギー、離島におきましても大変貴重な地産地消の電源というふうに認識をしてございます。 また、今委員からまさに御指摘がございましたように、他方で、太陽光、風力といった発電所につきましては、出力の変動が気象条件によって非常に大きいということで、電気を安定的に供給するために、太陽光、風力を入れる分だけ、火力発電のような調整をするための電源を入れる…