井上喜一
会議録に記録された「井上喜一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,457 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(防災)
- 直近の発言日
- 1992/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- こども・子育て6 件
- 宇宙3 件
- 防衛2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会43 件・43%
- 災害対策特別委員会29 件・29%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会22 件・22%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 行政改革に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 2,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 内閣委員会 第6号
○井上(喜)委員長代理 次に、山田英介君。
第123回 衆議院 内閣委員会 第4号
○井上(喜)委員長代理 次に、三浦久君。
第120回 参議院 議院運営委員会 第22号
○政府委員(井上喜一君) 臨時行政改革推進審議会委員磯村尚徳君は三月十二日に辞任しましたが、その後任として西原春夫君を任命いたしたいので、臨時行政改革推進審議会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願い申し上げます。
第120回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○政府委員(井上喜一君) 総務政務次官を拝命いたしました井上喜一でございます。 北方領土問題は我が国の国民的課題と言っていい問題でございまして、佐々木長官のもと一生懸命頑張ってまいりますので、委員長を初め委員各位の御指導と御鞭撻をよろしくお願い申し上げまして、就任のごあいさつとさせていただきます。 ありがとうございました。
第120回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(井上喜一君) 先般の内閣改造によりまして総務政務次官を拝命いたしました井上喜一でございます。 佐々木大臣を補佐いたしまして一生懸命やってまいりますので、委員長初め委員の皆様方の格別の御指導、御鞭撻をお願い申し上げまして、就任のごあいさつとさせていただきます。
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○井上(喜)政府委員 先般の内閣改造に伴いまして、総務政務次官に就任をいたしました井上喜一でございます。 今大臣がお話をいたしましたように、北方領土問題は国民的な重要課題でございまして、佐々木長官を補佐いたしまして誠心誠意努力をしてまいりたいと思います。 委員長初め委員各位の格別の御指導と御鞭撻を賜りますようにお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手〉
第120回 衆議院 内閣委員会 第3号
○井上(喜)政府委員 先般の内閣改造に伴いまして総務政務次官を拝命いたしました井上喜一でございます。 佐々木長官を補佐いたしまして、全力を挙げてまいりたいと思いますので、委員長初め委員各位の格別の御指導、御鞭撻を賜りますようよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第118回 衆議院 逓信委員会 第9号
○井上(喜)委員長代理 遠藤和良君。
第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第5号
○井上(喜)委員 長谷川参考人、石田参考人、御苦労さまでございました。非常に貴重な意見をお聞かせいただきまして、ありがとうございました。 確かに地価が異常に高騰いたしまして、東京のみならず、それが今地方にまで完全に行き渡ってしまったような状況でございますし、土地利用につきましてもいろいろな問題が指摘をされております。どうしてこういうことになったのかということでありますが、考えてみますと、この対策が後手を踏んできたということは、これは否め…
第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第5号
○井上(喜)委員 土地対策には確かに総合的な視点が必要でありまして、そういう意味では総合対策が必要だと思います。言葉をかえて言えば、当面対策、短期対策と同時に長期的な対策が必要だと思うのでありますが、しかし、そういう総合対策を待っておりますと、土地政策自身が、これがなかなか難しい問題でありますので、なかなか話がまとまっていかない性格のものだと思うのでありまして、長期政策は長期政策としてこれからある程度時間をかけて詰めていく必要があるのは…
第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第5号
○井上(喜)委員 長谷川参考人にお伺いいたしたいのでありますが、この税制、かなり広範に見直すような御意見でありましたけれども、その見直しによりまして、長谷川参考人御自身としては、取引上あるいは価格面でどの程度の効果といいますか影響が出てくるのか、あるいはどの程度影響が出てくるまでにこの税の面で見直しをすべきなのか、その点についての御意見をお伺いいたしたいと思います。
第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第5号
○井上(喜)委員 どうもありがとうございました。終わります。
第116回 衆議院 法務委員会 第6号
○井上(喜)委員 私はきょうは、いわゆる町内会等が持っております不動産についての登記に関係することについての質問をさせていただきたいと思うのでございます。 今地方公共団体といたしましては都道府県でありますとか市町村がありますのは御承知のとおりでありますけれども、現実の地方公共団体の仕事といいますのは、一番市町村の基礎の単位の組織といいますか、町内会あるいは自治会等の手助けを経まして現実の行政が行われているということだと思うのでございます…
第116回 衆議院 法務委員会 第6号
○井上(喜)委員 この今御答弁になりました町内会とか自治会といいますものがさまざまな活動をいたしておりまして、こういう活動がありまして市町村の仕事が行われているということでありますけれども、そういった組織が具体的にどういうような事業を行っているのか、その事業の中身につきまして詳しく御説明をいただきたいと思います。
第116回 衆議院 法務委員会 第6号
○井上(喜)委員 そういった福祉関係でありますとかあるいはスポーツ関係とかさまざまのそういう自治会といたしましての事業はもちろんでありますけれども、もっと市町村とのつながり、関係においての仕事というのが相当あるのじゃないかと私は思うのですね。例えば市町村等の意思を各地域の住民に伝えていくような仕事でありますとか、あるいは地域の住民の意向というようなものをまとめて市町村の方につなげていくような、そういう仕事もたくさんやっていると思うのであ…
第116回 衆議院 法務委員会 第6号
○井上(喜)委員 今市町村の仕事も大変きめが細かくなってまいりまして、事細かなことを住民に知らせていくということ、言ってみれば広報というのですか、そういうことも多くなってきているのでありますけれども、また住民の意向を十分聞いて仕事をしていく必要があるというようなことから、各地区で住民の意見を聞きます行政懇談会というようなものが、これは全国的に行われていると思うのであります。こういった行政懇談会の中心をなしておりますのが、あるいは世話をし…
第116回 衆議院 法務委員会 第6号
○井上(喜)委員 私は、こういった町内会でありますとか自治会というものがなければ市町村行政というのは成り立たない、成立しないというように感じますし、また市町村行政にとりましても不可欠のものだ、こういうように思います。そういうことで、今や町内会等は全国的にこれはもう完全な市民権を獲得をしているものだと思います。どこに行ってもありますものだし、言ってみれば非常に公共性の強い仕事をしている、そういった団体だと思うのでありますが、これにつきまし…
第116回 衆議院 法務委員会 第6号
○井上(喜)委員 今大臣と自治省の御答弁、いずれも地域の町づくりの中で大変重要な役割を果たしている、こういうような評価であったと思うのでございます。 そういうような各種の活動をやっていきますために、当然のこととして町内会等は不動産を所有せざるを得ないわけであります。これは各町内会等によりまして若干違うと思うのでありますが、共通して土地を持つ、あるいはその上に集会所等の建物を持つようなことがあるのじゃないかと思うのでございますけれども、現…
第116回 衆議院 法務委員会 第6号
○井上(喜)委員 その不動産の中身ですね、土地とか建物、こういうものは調査は今のところないということなんですか。
第116回 衆議院 法務委員会 第6号
○井上(喜)委員 町内会がいろいろな活動をいたしておりますので、当然のこととしてそういう活動の基礎というのはお互いに集まりまして相談をしていくということだと思うのでありまして、恐らく集会所などは大体持っていると思います。もちろん、そういった施設を借りているというようなところもあろうかと思うのでありますが、長い歴史を持っておりますので、大抵の場合は集会所なんかは少なくとも持っているのじゃないか、私はそのように考えるわけでございますが、問題…