井上吉夫
会議録に記録された「井上吉夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,782 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1982/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会73 件・73%
- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会公聴会18 件・18%
- 農林水産委員会5 件・5%
- 地方行政・警察委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 建設委員会 第6号
○井上吉夫君 もう時間も余りありませんから、これから二つの点を強くお願いを申し上げ、大臣にもしかと胸にとめていただいて、建設省全体に対する指導をお願いをしたいと思うんです。 その一つは、言うまでもないことでありますけれども、非常に景気が落ち込んでいる、そのことへの対応として上半期に少なくとも七五%以上の発注をして、景気の刺激効果を公共事業の面からやっていこうということをたびたび関係大臣から説明を受けております。公共事業等がともすれば俗に…
第96回 参議院 本会議 第11号
○井上吉夫君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表し、ただいま議題となりました昭和五十七年度予算三案に対し、賛成の討論を行います。 いまわれわれがなすべき政策課題は、内にあっては景気低迷から速やかに脱却して、活力ある経済社会を確立するとともに、行財政改革を一層促進して財政再建を断行し、財政の対応力を強化することであり、外に向かっては世界の国民総生産の一割国家として、貿易摩擦の解消と世界に対する貢献に努めることにあると考えます。 今日、世…
第96回 参議院 予算委員会 第17号
○理事(井上吉夫君) 中野君、時間が参りました。
第96回 参議院 予算委員会 第17号
○理事(井上吉夫君) 次に、田代富士男君の質疑を行います。田代君。
第96回 参議院 予算委員会 第15号
○井上吉夫君 外務大臣、大変御苦労さまでございました。ただいま報告をいただきましたが、なお若干の点についてお伺いを申し上げたいと思います。 まず第一は、外務大臣は、訪米に出発される前の本委員会における質疑応答におきまして、今回の訪米は外務大臣に就任して初の訪米であるから、国際問題一般や日米関係全般について意見を交換するつもりであり、貿易摩擦については自分から積極的に持ち出すことは考えていないが、これが話題となった場合には、日本側の事情を…
第96回 参議院 予算委員会 第15号
○井上吉夫君 前回は、江崎ミッションが行かれて帰ってこられた後の報告では、市場開放に対してどういう対応をするかということについては日本で考えなさいというような感じの報告をいただいたと思うんですが、けさのテレビで、全体申し上げませんけれども、外務大臣が訪米されて、貿易摩擦関係につきまして、十四品目についてかなり具体的に品目が提示されたような、そういう意味の報道を聞きましたが、いまのお話では、必ずしもそれはきちんと順位とかあるいは品目を明示…
第96回 参議院 予算委員会 第15号
○井上吉夫君 そこで、農林水産大臣にお伺いしたいのでありますが、いまの外務大臣のお答えと報道との間に、紙面を通しテレビを通して受ける印象にかなりの開きがあるような感じがいたします。しかしながら、いずれにいたしましても市場開放に対しての答えを、表現のいかんを問わず、六月のサミットまでの間には何としても自主的に日本自体で決めなきゃならぬという状態にあると思います。こういう状態の中で改めて農林水産大臣に、特に牛肉、オレンジに代表される農産物の…
第96回 参議院 予算委員会 第15号
○井上吉夫君 時間がありませんので、答弁は求めませんが、この際、強く通産大臣に要請をしておきたいと思います。 というのは、通産大臣は農林大臣も御経験でございますので、両方の立場が十分おわかりだと思います。私は、通商摩擦の一番大きな原因は、いま話題になっております農産品の話ではなくて、近代工業国家の間におけるまさに競合関係にあります、アメリカにいたしましてもECにいたしましても、そういう中で、自動車を初めとする工業生産品が、日本の大変な努…
第96回 参議院 予算委員会 第15号
○井上吉夫君 三月二十四日の読売新聞によりますと、「鈴木首相は、二十二日、“米欧連合”による対日批判が鮮明化した事態を「重大な局面」と受けとめ、六月のベルサイユ・サミット前に牛肉、オレンジの自由化問題などについて政治決断を下す決意を固めた。」というぐあいに報じられております。このことを見ました関係農家は、大変大きなショックを受け、深刻な不安に陥れられております。 私は、貿易摩擦の主な原因は、農産物の輸入制限にあるのではなくて、その根源は…
第96回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○井上吉夫君 三人の公述人の皆さんどうもありがとうございました。時間がありませんので、大変端的にお伺いをいたしたいと思います。 まず、古田公述人にお伺いをいたしますが、先ほど、いま必要であり、いまとっている政策というのは、増税なき財政再建ということにしぼって、そのためにとりわけ効率性ということを一番中心に置いて各面の施策を考えていく、したがって中身としては歳出の削減ということにしぼった形で物を考えていくというような御説明だったと思います…
第96回 参議院 予算委員会 第4号
○井上吉夫君 高松班につきまして御報告いたします。高松班は、柳澤理事、藏内委員、田中委員、谷川委員、寺田委員、三木委員、喜屋武委員、それに私井上の八名で構成され、二月二十二日に、本州四国連絡橋、児島−坂出ルートの建設状況をつぶさに視察し、翌二十三日高松市において公聴会を開催してまいりました。 高松班の公述項目は、本四架橋と地域開発、栽培漁業を中心とした瀬戸内漁業、家内工業問題の三項目でありまして、各界代表からそれぞれ意見を聴取した後、熱…
第94回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(井上吉夫君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 農林水産政策に関する調査のうち、昭和五十六年産生産者米価に関する件を議題といたします。 まず、政府から説明を聴取いたします。石川食糧庁次長。
第94回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(井上吉夫君) 次に関根統計情報部長。
第94回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(井上吉夫君) 以上で説明聴取を終わります。 これより本件に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第94回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(井上吉夫君) 本件に対する午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 —————・————— 午後一時三十八分開会
第94回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(井上吉夫君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十六年産生産者米価に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第94回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(井上吉夫君) 本件に対する本日の質疑はこの程度といたします。 暫時休憩いたします。 午後五時十六分休憩 —————・————— 午後五時二十五分開会
第94回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(井上吉夫君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十六分散会
第94回 参議院 本会議 第23号
○井上吉夫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、米穀の需給事情に的確に対応できるようにするため、食糧の不足を前提にしている現行法の諸規定を改めて、米穀の管理に関する基本計画及び供給計画の策定、自主流通米の流通、集荷業者の指定制及び販売業者の許可制、緊急時の配給体制等を定めようとするものであります。 委員会におきましては、基本法農政の評価と今後の方向、食管制…
第94回 参議院 農林水産委員会 第16号
○委員長(井上吉夫君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 食糧管理法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。