井上一成
会議録に記録された「井上一成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,426 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛15 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国会等の移転に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 6,426 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○井上委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人に一言お礼を申し上げます。 平本参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 参考人には御退席いただいて結構でございます。 —————————————
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○井上委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、来る四月二十八日水曜日午前九時三十分から、参考人として駐日マレイシア特命全権大使タン・スリ・カティブ君及び駐日オーストラリア公使トレバー・ウィルソン君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る四月二十八日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○井上委員長 これより会議を開きます。 国会等の移転に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として三井物産株式会社業務部総合情報室長寺島実郎君に御出席をいただいております。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。何とぞ忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序ですが、まず寺島参考人から二十分程度御意見をお述…
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○井上委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 —————————————
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○井上委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、理事会の協議に基づき、一回の発言時間は三分程度となっておりますので、委員各位の御協力をお願いいたします。また、御発言は、挙手の上、委員長の許可を得た後にお願いいたします。発言は、着席のままで結構です。
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○井上委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人に一言お礼を申し上げます。 寺島参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございます。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 参考人には御退席いただいて結構でございます。ありがとうございました。 —————————————
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○井上委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、来る二十四日水曜日午前十時から、参考人として株式会社三菱総合研究所取締役、社会環境研究センター長平本一雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十四日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 平林鴻三君の委員辞任に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に滝実君を指名いたします。 ————◇—————
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 この際、国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。関谷国土庁長官。
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 国会等の移転に関する件調査のため、来る三月十日水曜日午前十時から、参考人として三井物産株式会社業務部総合情報室長寺島実郎君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る三月十日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十四分散会
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○井上委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員各位の御推挙によりまして、私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第であります。 御承知のとおり、国会等の移転問題につきましては、東京への一極集中に伴うさまざまな問題を解決して、来るべき二十一世紀にふさわしい政治、行政機能を確立する上で、今日最も重要な課題の一つであると考えております。 現在、国会等移転審議会におきましても、本年秋ごろ…
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○井上委員長 これより理事の互選を行います。
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○井上委員長 ただいまの佐藤勉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 佐藤 勉君 桜井 郁三君 蓮実 進君 平林 鴻三君 桑原 豊君 永井 英慈君 久保 哲司君 吉田 幸弘君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第140回 衆議院 外務委員会 第10号
○井上(一)委員 今、人類が背負っている課題を一言で言えば安全と繁栄である、私はそう認識するのです。安全、平和というのでしょうか、戦争のない、紛争のない世界をつくること、それは平和の維持でもあります。災害、病気、飢餓、あるいは地球環境を守っていく、そしてテロを撲滅する、そういう政治の果たす役割をしっかりと認識した上に立って質問をします。 まず最初に、許しがたい行為であり、大変外務省も御努力は、関係各位の御努力は、私はそれは一定の敬意と、…
第140回 衆議院 外務委員会 第10号
○井上(一)委員 昨日、キューバの外務大臣と会われたわけですが、会談の成果についてどう御認識をされているのか、そのことについても聞かせていただきたいと思います。