井上一成
会議録に記録された「井上一成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,426 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛15 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国会等の移転に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 6,426 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第7号
○井上委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、理事会の協議に基づき、一回の発言時間は三分程度となっておりますので、委員各位の御協力をお願いいたします。また、御発言は、挙手の上、委員長の許可を得た後にお願いいたします。発言は、着席のままで結構でございます。
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第7号
○井上委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人に一言お礼を申し上げます。 内仲参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第7号
○井上委員長 参考人には御退席いただいて結構でございます。 —————————————
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第7号
○井上委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、来る六月二日水曜日午前十時から、参考人として宮城県知事浅野史郎君、愛知県知事神田真秋君及び三重県知事北川正恭君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第7号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る六月二日水曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第6号
○井上委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 国会等の移転に関する調査のため、来る五月十九日水曜日、参考人としてジャーナリスト内仲英輔君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第6号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十九日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○井上委員長 これより会議を開きます。 国会等の移転に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として駐日マレイシア特命全権大使タン・スリ・H.M.カティブさん、駐日オーストラリア公使トレバー・ウィルソンさんに御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。両参考人には、首都機能移転に関する知識及び経験について…
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○井上委員長 ありがとうございました。 次に、トレバー・ウィルソン参考人にお願いいたします。
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○井上委員長 ありがとうございます。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○井上委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。蓮実進君。
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○井上委員長 小林守君。
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○井上委員長 久保哲司君。
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○井上委員長 吉田幸弘君。
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○井上委員長 中島武敏君。
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○井上委員長 知久馬二三子君。
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○井上委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言お礼を申し上げます。 駐日マレイシア特命全権大使タン・スリ・H.M.カティブ参考人、駐日オーストラリア公使トレバー・ウィルソン参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○井上委員長 これより会議を開きます。 国会等の移転に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として株式会社三菱総合研究所取締役、社会環境研究センター長平本一雄君に御出席をいただいております。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。何とぞ忌憚のない御意見をお述べいただきたいと思います。 なお、議事の順序ですが、まず平本参考人から二十…
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○井上委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 —————————————
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○井上委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、理事会の協議に基づき、一回の発言時間は三分程度となっておりますので、委員各位の御協力をお願いいたします。また、御発言は、挙手の上、委員長の許可を得た後にお願いいたします。発言は、着席のままで結構でございます。