井上一徳
会議録に記録された「井上一徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 928 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- 経済安保4 件
- 防衛4 件
- デジタル行政4 件
- 労働・賃金2 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会58 件・58%
- 消費者問題に関する特別委員会21 件・21%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会11 件・11%
- 憲法審査会10 件・10%
※ 全 928 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○井上(一)委員 この古屋での取組というのは、非常に、日本のこれからの地域政策のモデルになるのではないかというふうに私は思っておりまして、高市大臣、大変お忙しいとは思うんですが、ぜひ機会を見つけて古屋にも足を運んでいただいて、おばあちゃんがどういうような活動をしているのかとか、それから、おばあちゃんに対する激励とか、そういうことで声をかけていただくと更に皆さん元気になるんじゃないかというふうに思いますけれども、もし機会があったらぜひ訪ね…
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○井上(一)委員 ぜひ案内させていただきますので、よろしくお願いいたします。 ありがとうございました。
第201回 衆議院 総務委員会 第1号
○井上(一)委員 希望の党の井上一徳です。 今、足立先生がマイナンバーカードをやられましたけれども、きょうは十分間なので、このマイナンバーカードについて質問をしたいと思います。 私も、このマイナンバーカードを取得して持っているんですけれども、これは、今現在では、まだ三年ちょい余りで、普及率が一四・七%、枚数にすると千八百七十二万枚ということであります。 このマイナンバーカードをこれからもっと普及させていこうということで、補正予算でも百十…
第201回 衆議院 総務委員会 第1号
○井上(一)委員 ぜひ私もそういう使い方をしてみたいと思います。 このマイナンバーカード、先ほど予算を言いましたけれども、今までどのぐらいの国費が投入されて、また、これからどのぐらいの予算を必要とする見込みか、教えていただきたいと思います。
第201回 衆議院 総務委員会 第1号
○井上(一)委員 続いて、先ほど言ったポイント還元策ですね。これについて、その普及を促進するために最大で五千ポイントを付与する制度だというふうに承知しておりますけれども、このポイント還元策について御説明していただきたいと思います。
第201回 衆議院 総務委員会 第1号
○井上(一)委員 このポイント還元策について、特に地方に住む高齢者の方々、こういう方々はやはりキャッシュレス対応をされていないので、こういったポイント還元策が不公平になる心配もあるんですけれども、これに対してはどのような対応を考えておられますか。
第201回 衆議院 総務委員会 第1号
○井上(一)委員 これからの普及ということで、これからどのぐらいの予算がかかるかというのは御回答ございませんでしたけれども、単純に一枚千円とすると、これから全国民に配付するには、やはり約一千億ぐらいはこれからもかかってくるだろうと思います。 いずれにしても、これまでかけた予算、それから今後かける予算、かなり高額になってくるわけですけれども、マイナンバーカードは、外国人も含まれますし、それからいわゆる乳幼児、もう全てに発行するというふうに…
第201回 衆議院 総務委員会 第1号
○井上(一)委員 最後に。足立先生も、外国人労働者の在留管理にマイナンバーを使ったらいいと。それから、今もひもつきの議論もされていましたけれども、やはり、これだけ巨額の国費を投じてつくる制度というかカードですから、できる限り、いろいろな意味でデジタル化、それに向けていろいろな情報の一元化を図っていくというのは非常に大事だと思うんですけれども、これは政府として、これからどういうふうに一元化に向けてやっていくのか……
第201回 衆議院 総務委員会 第1号
○井上(一)委員 簡単に、一言だけで。
第201回 衆議院 総務委員会 第1号
○井上(一)委員 ありがとうございました。
第200回 衆議院 憲法審査会 第4号
○井上(一)委員 希望の党の井上一徳です。 今回の海外調査は国民投票が調査テーマの一つでありましたので、この国民投票に関連する国民投票法改正案について意見を述べさせていただきたいと思います。 昨年六月に提出されました投票環境の向上を図るための国民投票改正案、これについて、CM規制の議論を今後どのように進めていくかで与野党が合意できずに、残念ながら、今国会でもいまだに審議、採決が行われておりません。 私としては、まずは、趣旨説明も既に行わ…
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○井上(一)委員 希望の党の井上一徳です。 きょうは農業について質問をさせていただきたいと思います。 私の問題意識は、今、世界の人口七十七億人、これから四十年後には百億を超えるというふうに言われています。そして、地球温暖化に伴う災害の規模の激甚化、そういう状況を踏まえると、今はお金を出せば食料が入手できていますけれども、これから、そういう時代に本当に安定的に食料が確保できていくのか、そういうような問題意識を持っています。 私、そういう問…
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○井上(一)委員 私は、方向的には、やはり農地を集約化していく、それからやる気のある人に農業を担っていただく、こういうことで取組を進めていくということが大事で、養父市の方でも同じ問題意識で取り組んでおりまして、基本的には農地の利活用については農業委員会が所管で持っているわけですけれども、それを市町村と連携をしながら農地の流動化を図ろうということで取り組んでおり、そういうことで事務処理期間が短くなったり、また、空き家に附属する農地、一アー…
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○井上(一)委員 私自身は、やはり、こういう効果が出ているという認識のもと、全国的にも展開したらいいんじゃないかと思っていますけれども、農水省としてはこの点についてどういう御認識でしょうか。
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○井上(一)委員 ぜひ前向きに、積極的に取り組んでいただきたいというふうに思っています。 もう一つが、農業生産法人の要件緩和ということで、これは、今まで当然のことながら、参入しようとすると、株式会社とかはやはり参入できなかったわけですが、養父市においては、まさに特例ということで参入も許可されておりまして、耕作放棄地が営農に更に使われるというようなことで非常に私は評価しているんですけれども、他方で、これについて、これは資料四でつけています…
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○井上(一)委員 今答弁いただいたような認識も、私は同じ認識なんですが、もう一度改めて農林水産省の認識を聞かせていただきたいと思います。
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○井上(一)委員 養父市で行って聞きますと、ここで聞くと、何か養父市でやっている企業はもうもうからなくて投げ出したいようなイメージの答弁なんですが、実際聞いてみると、すごい、養父市にとっても、企業が入ってもらって非常に活性化しているというふうにおっしゃっていましたし、企業の方でも、養父市のために頑張りたいんだということで、非常に前向きで力強い発言だったものですから、かなり、ちょっと違和感を感じた答弁だったんです。 養父市に聞いてみますと…
第200回 衆議院 総務委員会 第3号
○井上(一)委員 お答え申し上げます。 特定地域づくり事業協同組合の認定に当たりましては、一つ、特定地域づくり事業の実施計画が適当であること、二つとして、特定地域づくり事業を確実に遂行できる経理的基礎を有すること、三つ目として、市町村、関係事業者団体との連携協力体制が確保されていることが要件とされているため、活動地区内で確保可能な就業先、見込まれる組合の収入額等に照らし、事業を安定的かつ継続的に実施していくことが可能であると考えておりま…
第200回 衆議院 憲法審査会 第3号
○井上(一)委員 希望の党の井上一徳です。 きょうは貴重な発言の機会をいただきまして、ありがとうございます。 先週の自由討議では、調査議員団の報告を受けまして、私の方から、首都直下大地震それから南海トラフ大地震、こういうことが生起する可能性があるということで、やはり憲法で規定されている国会議員の任期や選挙期日、この特例を設けることができるように憲法の規定を整備しておく必要があるのではないかということを申し上げました。 この調査議員団の報…
第200回 衆議院 外務委員会 第6号
○井上(一)委員 井上一徳です。 きょうは五分しかありませんので、主に日米デジタル貿易協定について質問をしたいと思います。 その前に、私、常々、自動車・自動車部品、これについては今後の交渉によるということですので、これを除いた試算をぜひ出してほしいということを求めておりますが、この点についてはなかなか政府の方として対応していただいておりませんので、ぜひこれについては試算の資料を提出していただきたいということを強く求めて、この日米デジタル…