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公明党・国民会議参議院
総発言数
5,943
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1986/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 5,943 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,943 20 を表示
公明党・国民会議1986/03/27

104参議院 法務委員会 第4号

○委員長(二宮文造君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1986/03/27

104参議院 法務委員会 第4号

○委員長(二宮文造君) 速記を起こしてください。

公明党・国民会議1986/03/27

104参議院 法務委員会 第4号

○委員長(二宮文造君) 両案件に対する質疑は、午前はこの程度とし、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時八分休憩 ―――――・――――― 午後一時十一分開会

公明党・国民会議1986/03/27

104参議院 法務委員会 第4号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案並びに検察及び裁判の運営等に関する調査のうち、法務行政の基本方針に関する件を便宜一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/03/27

104参議院 法務委員会 第4号

○委員長(二宮文造君) 以上で、検察及び裁判の運営等に関する調査のうち、法務行政の基本方針に関する件につきましては、質疑はこの程度とし、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきましては、他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/03/27

104参議院 法務委員会 第4号

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1986/03/27

104参議院 法務委員会 第4号

○委員長(二宮文造君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/03/27

104参議院 法務委員会 第4号

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1986/03/27

104参議院 法務委員会 第4号

○委員長(二宮文造君) 次に、扶養義務の準拠法に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。鈴木法務大臣。

公明党・国民会議1986/03/27

104参議院 法務委員会 第4号

○委員長(二宮文造君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十一分散会

公明党・国民会議1986/03/25

104参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言申し上げます。 既に御承知のことと存じますが、本委員会の委員として長くその職責を果たされてまいりました安井謙君は、去る三月十日、急性心不全のため逝去されました。同君の急逝は、まことに哀悼痛惜にたえません。 ここに皆様とともに同君をしのび、謹んで黙祷をささげ、心から哀悼の意を表しまして、御冥福をお祈りいたしたいと存じます。 それでは、皆様の御起立をお願いい…

公明党・国民会議1986/03/25

104参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 黙祷を終わります。御着席願います。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1986/03/25

104参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 委員の異動について御報告いたします。 安井謙君の逝去に伴い、本委員会は委員が一名欠員となっておりましたが、去る三月十三日、その補欠として中西一郎君が選任されました。 また、本日、抜山映子君、大坪健一郎君及び林ゆう君が委員を辞任され、その補欠として中村鋭一君、吉村真事君及び谷川寛三君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1986/03/25

104参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。鈴木法務大臣。

公明党・国民会議1986/03/25

104参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案並びに検察及び裁判の運営等に関する調査のうち、法 務行政の基本方針に関する件を便宜一括して議題とし、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/03/25

104参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 両案件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 次回は三月二十七日午前十時に委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会 ―――――・―――――

公明党・国民会議1986/03/06

104参議院 法務委員会 第2号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十二月二十四日、柳澤錬造君が委員を辞任され、その補欠として抜山映子君が選任されました。 また、去る一月二十二日、石本茂君及び河本嘉久蔵君が委員を辞任され、その補欠として林ゆう君及び大坪健一郎君がそれぞれ選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1986/03/06

104参議院 法務委員会 第2号

○委員長(二宮文造君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 法務行政の基本方針について、鈴木法務大臣からその所信を聴取いたします。鈴木法務大臣。

公明党・国民会議1986/03/06

104参議院 法務委員会 第2号

○委員長(二宮文造君) 以上で鈴木法務大臣からの所信聴取は終わりました。 ただいまの鈴木法務大臣の所信に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

公明党・国民会議1986/03/06

104参議院 法務委員会 第2号

○委員長(二宮文造君) この際、杉山法務政務次官及び草場最高裁判所事務総長から発言を求めら れておりますので、順次これを許します。杉山法務政務次官。