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公明党・国民会議参議院
総発言数
5,943
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1986/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 5,943 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,943 20 を表示
公明党・国民会議1986/04/24

104参議院 法務委員会 第8号

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1986/04/24

104参議院 法務委員会 第8号

○委員長(二宮文造君) 次に、外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。鈴木法務大臣。

公明党・国民会議1986/04/24

104参議院 法務委員会 第8号

○委員長(二宮文造君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

公明党・国民会議1986/04/24

104参議院 法務委員会 第8号

○委員長(二宮文造君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/04/24

104参議院 法務委員会 第8号

○委員長(二宮文造君) 午前は質疑をこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時三十六分休憩 —————・————— 午後一時開会

公明党・国民会議1986/04/24

104参議院 法務委員会 第8号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/04/24

104参議院 法務委員会 第8号

○委員長(二宮文造君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1986/04/24

104参議院 法務委員会 第8号

○委員長(二宮文造君) 速記起こして。

公明党・国民会議1986/04/24

104参議院 法務委員会 第8号

○委員長(二宮文造君) 本日の調査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十六分散会 —————・—————

公明党・国民会議1986/04/22

104参議院 法務委員会 第7号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月十一日、柳川覺治君が委員を辞任され、その補欠として林ゆう君が選任されました。 また、本日、林ゆう君が委員を辞任され、その補欠として吉村直事君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1986/04/22

104参議院 法務委員会 第7号

○委員長(二宮文造君) 扶養義務の準拠法に関する法律案を議題といたします。 本日は、本案につきまして御意見を伺うため、お手元に配付いたしております名簿のとおり、二名の方々に参考人として御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の本案審査の参考にいたしたいと存じます。よろしくお願…

公明党・国民会議1986/04/22

104参議院 法務委員会 第7号

○委員長(二宮文造君) どうもありがとうございました。 次に一橋大学教授あき場準一参考人、お願いいたします。

公明党・国民会議1986/04/22

104参議院 法務委員会 第7号

○委員長(二宮文造君) どうもありがとうございました。 以上で参考人各位の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/04/22

104参議院 法務委員会 第7号

○委員長(二宮文造君) 以上で本日御出席いただきました参考人に対する質疑は終わりました。 参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 以上をもちまして本日の審議を終わります。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十五分散会 —————・—————

公明党・国民会議1986/04/10

104参議院 法務委員会 第6号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、林ゆう君が委員を辞任され、その補欠として柳川覺治君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1986/04/10

104参議院 法務委員会 第6号

○委員長(二宮文造君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 扶養義務の準拠法に関する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/04/10

104参議院 法務委員会 第6号

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/04/10

104参議院 法務委員会 第6号

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1986/04/10

104参議院 法務委員会 第6号

○委員長(二宮文造君) 扶養義務の準拠法に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明につきましては、去る三月二十七日の委員会においてこれを聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/04/10

104参議院 法務委員会 第6号

○委員長(二宮文造君) 本案に対する質疑は、午前はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時二十一分休憩 —————・————— 午後一時開会